某スレより・・・
この魔導書の製法は道具にかかっている魔法によるものなのか、製作者の魔力による匠の技なのか、どちらなんでしょうかね・・・
Printable View
そう言えば、わたしも甲冑の制作中に手袋(フエルト製)が壊れたので修理した時は、ハンマーで叩いてなおしましたっけ……
(´・ω・`)調理の分解で質問です。 お魚の分解ってリアルでいうところのどういう作業なんだろう。
と、レガシー時代の腹さばきとお魚ジャコー! ジャコー!を懐かしくおもいながら。
14軍団は壊滅したんだと思う、トップの4人がいなくなって
プラエトリウムは壊滅したしラノシア地方の基地はバハの調査にいけるくらいだから占領してる
今いる帝国兵は幻かサバゲーやってる人
ハンマーは使うでしょという話
「メープル原木をチップに粉砕してパルプから紙を作る」にせよ、「レザーを原木から取り出した何かで羊皮紙に加工している」にせよ、アレンビックの登場する場面はあると思いますが、むしろ疑問を持つべきは、冒険者錬金術師たちが「なめし革やインゴットを使ったハードカバー装丁の部分をどうやってアレンビックを使って作っているのか」の方のような気もします。
「魔導書の表紙」の部分は、貴金属意匠にせよ革細工装丁にせよ、エオルゼアのクリスタル頼みの製法がどうであれ、現実的に考えてハンマーは使いそうですよね。
マダレムジエンとか、「ガッチガチに補強したら、並の砥石で調整できなくなった」という話をゲロルト氏が言っているし、ウイユヴェールは背表紙のとこの開くと起き上がる水晶の仕組みが強さのヒミツだし、そのへんをハンマーも使わずに全部アレンビック(蒸留器。エオルゼアのは「金属製のフラスコ」と「加熱器」がセットになったような道具)で作ってたらそれこそツッコミどころと思えます。
でもゲロルトは軽すぎるでしょという話
冒険者が繰り返してやるとこはともかく、ゲロルトが古の武器を「カンカンカン」で済ませるのは、そこまでの手間とか完成品の位置づけからして「軽すぎる」とは思うので、全クラフター主道具+副道具を次々に駆使して(ブラビューラを作りながらフライパンでジュージューして味見だか腹ごしらえだかしたりしつつ)延々と1分2分かけて作ってくれてもいいと思っています。
何ヶ月何年にわたるゲームプレイ中、武器種毎に1回ずつしか経験しないイベントだからこそそれぐらいぶっちぎった製作シーンが見たいと思います。
「軽すぎる」とツッコミを入れるよりは、「ウザい」、「長すぎる」、「何でそこでクリナリーナイフ」というツッコミを入れたいです。
これはかなり記憶曖昧な話ですので、あまり信じないで欲しいのですが・・・と前置きした上で。
昔、あるゲーム雑誌かなにかで、ファイナルファンタジー(1作目)のキャラデザインの際に、黒魔術士のデザインを
どういう言い方だったかは覚えてないですが、確か・・・「某○河鉄道9○9の車掌からヒントを得た」というような
そんな事を当時のFF開発プロデューサーがインタビューで答えてたと記憶してます。
ローブの色が青いのも、車掌の制服の色をそのまま持ってきた・・・?
まぁこれは、当時FCで出せる色がそれほど多くないのでそうなっただけでしょうけどw
「あまりにそのまんまだったので、一応、松本氏に許可を貰った」(?)というような話も
うっすら記憶しています。
誰かこの話、覚えている人いないかなぁ~?
謎のハリアーの件。
patch2.3で実装された「城塞奪回 ストーンヴィジル」にが「異端者(ドラゴン族の協力者としての人間)」として登場していました。これ関係の線が濃厚と思われます。
- クレイビング・ハリアー(Craving Harrier)
- ハランギング・ハリアー(Haranguing Harrier)
- マンダリング・ハリアー(Maundering Harrier)
- レイヴィング・ハリアー(Raving Harrier)
相変わらず「早霜峠にいる目的」は不明ですが、
が近いかも知れません。
イシュガルドのストーリーが進めば、竜の力を得て飛行しながら速射砲を抱えて戦う異端者の英雄
も登場するかも知れません。
トンテンカンだけなのは、冒険者自身が仕上げの部分しかまともに見てないから、とか?