なるほどそういったすべてのだったのですね。
総合的なメーターの存在はしってはいましたがDPSスレッドに立ってるので単純にDPSのものだけかと思っていました。
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戦犯という言い方はアレですが
自身のプレイヤースキルの把握という意味では公式DPSメーター(いわゆるREP)の実装はいいのではないでしょうか?
色々問題になりそうなので基本的には他人には誰が誰か分からない形の順位付けで
平均DPSと敵ごとに与えたダメージ
敵視獲得量や平均HPSなどなど
なにが悪かったのか分かる要素が表示され攻略に向けての打ち合わせや自身のスキルアップに役立つ様な形ならば良いのではないかと
このスレで良く見られる「自分だけわかる形での実装」という意見にも反対です。
一見、自分だけわかる形なので、戦犯探しやギスギスなどには全く影響が無いように思われますが、
PT募集掲示板への影響が出てくると考えています。
当該目的の参加する条件を絞れば絞るほど、目的を達成する確率は上がりますが、
1つのコンテンツに多種の条件があると、それを満たすプレイヤーが分散します。
どういうことかといいますと、現状でさえエンドコンテンツではおおよそ以下の用に分類されていると思います。
「周回目的(侵攻編除く)」「クリア目的」「w3練習PT」「w2練習PT」「w1練習PT」などなど。
これに各自が確認可能な「DPS値」が公式の指標として設けられるので、
上記の分類に加え<「近接DPS300以上 遠隔DPS250以上」出せるひと。>などのような新たな条件が加わります。
しかもそのDPS値も募集主達の主観によって募集されるので、指標値は様々です。
パーティー募集の条件に加えられる可能性のある指標を設けるということは、同じコンテンツでも
今以上に募集PTが多くなり、プレイヤーが分散するため「目的の募集を探しにくい」、「集まりにくい」という弊害が生じると考えます。
しかも、その「DPS値」を詐称するプレイヤーも現状見ていると必ず現れますからね。
自己研鑽は公式のスキル説明で事足ります。逆に言うと現在DPSが出させないプレイヤーがDPS不足と気がついたとしても、
「あなたのスキル回しではDPSが出ません」という事実が突きつけられるだけで、原因の究明ができずに改善の方法がわからないプレイヤーが
多数を占めるのではないでしょうか?
プレイヤーのおもちゃをとして導入するには弊害が多すぎるという印象です。
勿論、おっしゃる通り募集主が条件をつけるのは好きなようにしていただいて結構です。
私が文章が分かりにくかったかもしれませんが、
「条件を絞れば絞るほどクリア確率は上がる」が「その条件として自己申告のDPS値は適当か?」という疑問です。
極論を言ってしまえば、参加ジョブでのクリア回数が表示される、もしくはIL制限のようにマッチしないと参加できない仕様を要望し、
「クリア回数10回以上のプレイヤーを募集」する方が詐称回避も含めて手っ取り早いですよね?
ただ、開発側の立場を考えると、コンテンツ延命の立場もあると思いますので、「エンドコンテンツにおいてクリア率が高まるPT募集仕様の導入」
については、現時点で導入するメリットもあまりないように思えますが。別に早くクリアさせる必要も無いですし。
確かに、Sweetbackさんの言うとおりかもしれませんね。弊害が出る可能性があるなら不要ですね。
本気でクリアに向けて頑張ってる人には必要な指標。同じ考えのPTメンバーにも必要。メーターを見て自分の行動を見直す人にも必要。
DPS320程度3人の中にDPS190が一人いてクリアできなかったら本気でクリアしたい他の7人はどう思うんでしょうね。
別に外部から知られるようなデータ開示はなくてもいいからその場だけでもPT全体の数字がシステム側から正式に開示されればいいと思う。
じゃあタンクとヒーラーにもメーt(ry という人もいるかと思いますが
その2ロールはミスが全滅に直結するので見てればわかります。わかりますよね?タンクヒーラーメーターもあると嬉しいんですがね