まだ召喚士クエやってないのでなんともいえませんが、いつかのパッチでユウギリさんが
東方では「同じような蛮神が穏やかだ~」みたいなこと言ってましたけど、今回デミバハムートできたんで、
設定的には東方ででっかい蛮神、もとい召喚獣を召喚できないんですかね・・・?
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まだ召喚士クエやってないのでなんともいえませんが、いつかのパッチでユウギリさんが
東方では「同じような蛮神が穏やかだ~」みたいなこと言ってましたけど、今回デミバハムートできたんで、
設定的には東方ででっかい蛮神、もとい召喚獣を召喚できないんですかね・・・?
ワタクシ、ロドストで「ミコッテNPC図鑑」を連載している者です。
自己解決されたようですので余談になってしまいますが、ミコッテ男性自体が2.0からの新規追加種族であるため、
全体的にまだまだ配置数が少ない、そもそも男性は基本的に表には出てこないというのが現状です。
3.xシリーズまでで、ネームが付与されているミコッテ男性の数は29名。
うち、サンシーカーは20名、ムーンキーパーは9名となっています。
ちなみに、女性も込みで見た場合の部族の割合は、サンシーカーが7割、ムーンキーパーが3割ということで、
ムーンキーパー自体が少ないという状況となっています。
ご参考までに。
新しく追加されたマウント「魔導プレデター」を運良く入手できたので海に潜ってみたんですが、
なんと!海の中でも空同様蒸気(?)を発している!!!
おそらく大人の事情だろうし突っ込んだら野暮かもしれませんが、これ、どういう仕組みなんでしょうか…?
青燐機関は水中でも対応している…のか…?
Dayoneさん、ありがとうございます。
なるほど、SFの世界にそういう概念があるんですね…!これは面白い…
時折漁師で見かける謎生物(これどうやって生息してるの!?)みたいなのも納得できそう。
教えていただいてありがとうございます!
青い炎(光)から青鱗機関かと思われます。
帝国の「魔導(魔法の代用)」兵器は軒並み青鱗機関なので青鱗機関の駆動による「光」であることは確実だと思います。
この青鱗機関及びその動力源である青鱗水がどのようなもので(エーテルが物質化した可能性もあります)
どんな仕組みをもって駆動しているのかは不明ですが
魔導プレデターの説明文や陸上おける排気煙と排気管から見える赤い炎などから、
飛行及び潜水時には青鱗機関をフル可動させている可能性が考えられます。(よって排気管から見える青い炎は余剰出力)
また水中で炎が燃える、煙が出るなどは現実でも例えばマグネシウム(水中の花火)などでも見られる現象ですから別段おかしいことはないと思います。
要するに燃焼って現象は「可燃性物質」「酸素」「発火点以上の温度」の必要なわけです。
一般的な燃焼と水の相性が悪いのは水が酸素の供給を絶ってしまうからです。
そのため青鱗機関及び青鱗水がこれらの状況(特に酸素供給)を解決できるか、
酸素を必要としない燃焼(発光して燃焼に見えるだけで燃焼とは違う現象)の可能性もあるかもしれません。
いずれにせよ、青い炎は青鱗機関によるものであることは確かだと思います。
そしてあともうひとつ可能性があって。
単純に海神様のおまじないはおまじない対象者の付随物にも影響を与える(海上と同じ活動が可能)のかもしれません。(※おまじない対象者が海中で海上と同じ様な活動ができるのはゲーム内で言及あり)
なので水中で普通の燃焼(現象)がおきてもなんら問題はない……のかもしれません。だって明らかにプレデターは空冷式で防水していないのが見て取れますし。
何よりの証拠に、チョコボ(や各種マウント)にのって水中お散歩できるのは「海神様のおまじない後」です。
それまで陸上生物であり潜水不可であったチョコボが長く水中にあっても大丈夫という変化が起きたのはおまじない後なので、物語や世界観の辻褄的にもこの可能性が一番高いと思います。
わたし的には魔導プレデターの水中対応についてはこちらを推したいです。勿論、青い炎の正体は青鱗機関によるもので。
いろいろな考えがあると思いますけれど。「ファンタジーだから」は考察放棄や世界観の構築をいい加減にしてよいとすることばでないと、トールキンや偉大な先人たちの足跡を見て思ってます。
Tillaさんありがとうございます。
なるほど…たしかにゲーム内で「海の外と同じような感じで活動できる」と言われてましたもんね。
そう言われてみると、「海神様のおまじないによって空気中で燃えてる状態とおなじことが起きてる」説は可能性高そうです。
水に濡れる事自体は防げないらしいので、陸に上がった後の手入れが大変そうだなぁ…
水中で炎が燃える件についても例示ありがとうございます。知らなかった…!
エンサイクロペディアにもちょっとだけ青燐機関の説明出ていましたが、「青燐水を燃料とする」とあるだけで詳しい稼働方法?とか構造は不明なため、帝国方面に行くことがあったら裏話的なサブクエとか見てみたいです。
美神ラクシュミがアナンタ族とかけ離れた外見なのはなぜでしょうか?
どう見てもミドランにしかみえません。
蛮神自体は蛮族の思い、願いが顕現したものですけれども、もしかしたらその思いや願いを、冒険者の目で見たらああ映るというだけで、アナンタ族の目には、別の姿として映っているのかもしれません。
たとえば「美」「豊穣」「癒し」という言葉から、エオルゼアの冒険者はエオルゼア十二神のノフィカ(やメネフィナ)を連想し、影響を受けたと考えることもできます。
ちなみにエオルゼアに伝わるノフィカの姿の一例として、双蛇党の紹介の中に、以下の様な絵がございます。
http://img.finalfantasyxiv.com/lds/h...IY83CUSAYE.png
(たまにカヌエ様と誤解されることがある様ですけれども……)
同じアナンタ族の中でさえ「ウィルラの神、カリヤナの神」というお話がございましたよね。
ラクシュミの脚が見えないのも、脚の概念が冒険者とアナンタ族で違いすぎるため、うまくイメージできなかったのかもしれません。
(以上はもちろん、わたしのこじつけです)
ーーーー
余談ですけれども、フィールドの下を覗いてもし象が支えていたらどうしようと思ってシマイマシタ。
すごく些細なことで、知識不足でしたらすみません。
木工レシピで、(例として)メープル原木を3本使用して完成するのがメープル材1本というのが不思議なのです。
メープル材のアイテム詳細にも、"削り出されたカエデの材木"と有るので合板のようなものでも無いようですし
原木を3本使えば、木材も3本できるのではないのかな?と思うのですがどうなのでしょう?
2.0エリアのカストルム地帯もそうですが、今回アラミゴを奪還したにもかかわらずリトルアラミゴやアラミゴ難民といわれる方々が残っていることにすごく違和感があるのですがそういった細かい設定の配慮は難しいのでしょうか?
まだ奪還されていない方との整合性もあるのかな
メインクエのとある場所で「水中は、太陽神アジムの手も、月神ナーマの手も届かない、この世ならざる世界だからな…。」とオロニル族に言われるシーンがありましたが、これってアウラ・ゼラ全体で浸透してる考えなんでしょうか?それともオロニル族特有の考えなんでしょうか?
https://gyazo.com/4c728c5dca468c6030988a64af7094c1
ヤンサMAPのここが顔にしか見えないんですが、どういう理由でこんな顔みたいな土地作りをしたのでしょうか
この話、いいですよね!
自分は、信じる度合いの大小はあるにせよ、だいたいおおむねの部族が同じこと考えてるのでは?と捉えました。
アジムとナーマの創世神話自体はどの部族も共通認識として持っているようですし(メインクエ参照)、文化背景が多く記載されている魚類図鑑等をみても「アウラ・ゼラは」という主語で語られている事が多いので、それに近いものではないかと個人的には思っています。
(例として、オロニル族特有に好まれるというある魚は、アウラゼラとは書かれず「オロニル族」とわざわざ表記が行われている)
Dayoneさんの言うとおり、「理由付けと忌避する差異は部族の独自性」はたしかにありそうですね!
あくまでいち意見としてコメントしてみました!他の方の見解も知りたいです!
リトルアラミゴに関しては、メインクエスト終了後にNPCのセリフが色々変化しておりますので、聞いてみてください。彼らがリトルアラミゴに留まる理由もわかります。
合わせてラールガーズリーチのサブクエストも進めてみましょう。
ウルダハの外の難民街とかパールレーンに関しては、アラミゴの難民だけというわけではなく、第七霊災の時に消失してしまった町村からの難民も多くおりますので
アラミゴの奪還が成ったから、と言って帰る場所があるわけでもない人も大勢おります。
アラミゴ
アラガーナ
アラギリ
「アラ」には何か意味があるんでしょうか。
リアルで言う○○スタンみたいな。
なるほど…!サブクエまだ全部消化しきれてないのでチェックしてみます!
泳げない部族がいるということになれば、なおのこと明けの玉座の安全性は保証されますね。
支配者はオロニル族以外にも何度か交代しているような感じでしたが、明けの玉座の改修を進めていった過程なども気になるところです。
やはり、仰る通りオロニル族が中心となって作っていったのかなぁ…
水に対する概念がオロニル族限定かどうかはゲーム内で出てこないので相変わらず正確なところはわからないので妄想するしかないですが、彼らは他の部族に比べ明けの玉座を支配している時期が長い(?)分、思い入れが強そうではありますね~
ふと、思ったんだが
このまま世界が広がっていくとして
エオルゼアが一番的が「敵が弱く」て「平和」で「兵の錬度」も
低いってことになって行くと思うんだけど
…そこを落とせない帝国ってヘボくない?
もちろん強い人もいくらかいるんだけど
絶対的な強さで見ると今後レベルキャップが開放されていくとして
エオルゼアが一番弱いってことになる気が…
まぁハイデリンの加護っていえばそれまでかもしれないけど
むしろ差が開きすぎるとハイデリンさんやりすぎじゃね?ってなりそうw
まぁこういうレベルがあがっていくRPG全般にいえることだから
ツッコんじゃいけないのかもしれないけどネ
別のスレッドで、和風の神前式をやりたいというものを見てふと疑問に持ったのですが、エオルゼア12神はいるのですが、
オサードのひんがしやドマが信仰する神々はどうなっているのでしょうか・・・?
設定本買えてないので、何とも言えませんが。
キャラメイクの時に、もし出身はどこですか?という選択肢が出て、オサードかアルデナードか選択して、オサードと選ぶと、
オサード側の信仰する神々が出てくるとちょっとうれしいかも・・・(キャラがアウラなので
4.0メイン終了後クガネの異人街でも平然と帝国大使館前で門番をする帝国兵士さん・・・帰国できないのかな。(´・ω・`)
そういえば、リテイナーベルでリテイナーさんを呼ぶとき複数人雇用してると押したあとにだれ呼ぶが選択になりますがあれはどうやって呼んでるんでしょう?
リンクシェルだったらそもそも押す必要もなくどこからでも呼べちゃいますし
あのちりんちりーんという音で呼んでるんだったら選択後に鳴るでしょうし
昔の電話みたいに交換手でも居るんですかねー?
いつもアイコンしかないエリクサーが、4.Xで調度品になって嬉しかった。
でも実際配置してみると、ちょっと疑問があった。
FF14の薬品は全部このくらいの大きさですか?
ララフェルにとってちょっと大きすぎると思いますが..。
(ララフェル♂最大身長です)
https://img2.finalfantasyxiv.com/acc...509ac79694.jpg
今更ですがテレポをするのになぜギルを消費するかわかる方いませんか?