みなさまご存知でしょうか?
モードゥナの X.22 Y.08 あたりに 3.0直前に色々とあり、その後も色々とあったイルベルドにしか見えない
NPCがいます。 フレンドさん曰く、「手抜きでしょ」とバッサリだったのですが、本当のところはどうなのでしょう???
一応SSを貼りますが、できれば みなさん直に見ていただけますと幸いです。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...a7ef86700a.jpg
髪型から顔つきまでイルベルドそっくりです。
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みなさまご存知でしょうか?
モードゥナの X.22 Y.08 あたりに 3.0直前に色々とあり、その後も色々とあったイルベルドにしか見えない
NPCがいます。 フレンドさん曰く、「手抜きでしょ」とバッサリだったのですが、本当のところはどうなのでしょう???
一応SSを貼りますが、できれば みなさん直に見ていただけますと幸いです。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...a7ef86700a.jpg
髪型から顔つきまでイルベルドそっくりです。
バヌバヌって飛べないんでしょうか?
でぶちょこぼみたいに飛んでほしい。きっとかわいい。
サヌワさんもさすがにバヌバヌ乗せて飛ぶのは辛いだろうし
家とかエリアのつくりとか飛べないと不便そうで気になります。
バヌバヌのクエストおよび蛮族クエストで、彼らがサヌワホルンを使用してサヌワを呼び出し、移動手段として使役していることは明かされていますよ。
捕虜にされたバヌバヌが、「吊り下げられた球形の鳥かご」に入れられていますが、出入り用の穴が開けられっぱなしで見張りもいないので、
もし飛べるのなら、脱出自由自在…
成人の証として敵が調教したサヌワをかっぱらおうとしたりしてますし、マイカーとして一人一匹所有しているのか、数名でシェアしているのかは不明ですが。
ということで、残念ながらバヌバヌが飛べない鳥だというのは確定していると思います。
飛べない鳥はただのバヌだ。
でも飛べないと入れない家あるんだよね
ものすごいいまさらですが
バリスティックミサイルとはどういう意図をもって開発された兵器なのか。
大概のギミックは脳内妄想で補完できるのだけど、そこだけずっと気になっている。
アバターはもともとキメラとかの調教役だったらしいんで
アバターの道具が人間相手だとハズレの答え出した時にオーバーキルされてしまうって感じの妄想をどこかで見た覚えが。。
グナース族デイリーでグナース族の酒への認識が「能力を落とす水」としているのがちょっと現代的発想すぎるかなと
酒は現代では嗜好品でしかないけど中世では水より安全な飲料水としての側面が強かったし、古代においては貯蔵しきれない穀物の保存方法でありカロリーを取る食事の一種でもあった
比較的原始的な世界観の高地ドラヴァニアでグナース族がそれを「嗜好品」としてしか認識していないというのは違和感があった
肝臓のある生物かどうかでもアルコールに対する認識がちがうかも知れませんね。
シルフ族はミルクルートで酔っぱらいますし。
あ、ミコッテはウンカイツルで酔うんですかね?
歴史系のドキュメンタリー見まくってると粗捜ししてしまって困ったもんだねっとw
グナースが、「おまえ、カニか?」と聞かれたりしてますが、ラーヴァナとか見てると、【昆虫人】なんだろうなと思うわけですが、
【繋がれし者たち】という集団を、ハチやアリの社会の擬人化と考えると、【超効率化された、分業社会】という気がします。
もちろん2割程度は「非常時のための、働かない予備軍」として日々怠けていたりするのでしょうが、その中で個我に目覚めたものが【分かたれし者たち】だ、
と考えることもできます。
とすれば、「効率を求める」というあり方は、グナース生来の特質として、有りなのかもしれません。
※中世といっても、ヨーロッパはともかく、日本では良質な水にめぐまれていたこともあり、必ずしも、お説の通りではないかもしれません。
なんといってもグナース酒は、【口噛み発酵酒】ですし…ひょっとしたら、【働き蟻のような日本人=グナース】というジョークだったりして…
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さらに考えると、【働き蟻な日本人から分かたれし者=プレイヤー】であるのに、そのプレイヤーがゲーム内で【効率重視】に走っている
という現実を、皮肉っぽく投影してみました、とかだったりして( ゚Д゚)
ゲーム的な縮尺がどうかはちょっとわからないですが、水源はそんなに遠くなさそうですよね。
あとはまあ、グナース族おなか強そうだし、川の水そのまま飲んでも全然平気そうな気もします。
加えてエオルゼアでは「湧水のクリスタル」という形で純水を腐らせることなく長期保存できるので
地球の中世欧州とはまたちょっと違ってくるような気もしますね。
いわゆる伝承装備ですけど、デザインが蛮神を模したものにたっていますね。
いままでの蛮神に関連する武器やら家具やらは戦勝の証という面もあり特に違和感はありませんが、伝承装備は蛮神と関係ないところからぽっと出てるので違和感があります。
この装備を製造・販売、もしくは着用することに対して、エオルゼアでは不謹慎だとかテンパードの嫌疑だとか、そういった声はあがらないのでしょうか?
※プレイヤーである自分のキャラクターはヒカセンで英雄ですので、着用してても誰も咎めないと思いますがね。
あと販売者はアレなので、やはりナニですが。
既出だと思いますが答えを見つけられなかったので質問です。
マテリアって装備のどこにはまっているのでしょうか?
指輪なんかには5個もマテリアをはめるところが無い気がします……
それとも、結晶化したものをまた分解して装備に吸収させるとかそんな感じなんですかね?
こんばんは。
お寄せいただいた質問を開発チームに確認してきましたので、
いくつかお答えしていきますね。
世界設定チームに確認してきました。
ハゲ = ゲロルトという仮定のもと、ご説明しますね。
アニマウェポンクエストの中でも語られますが、ゲロルトは
ロウェナが用意した専用の飛空艇で移動しているようです。
ささっと飛空艇をチャーターできるあたり、さすがはロウェナといったところでしょうか:cool:
なんとも不気味な現象ですね……。
事の真相を確かめるべく、ボイス収録の合間の祖堅さんを直撃したのですが、
不敵な笑みを浮かべつつ、「良い耳をお持ちですね」と意味深な言葉を残して去っていきました。
果たして空耳なのかどうなのか、真相は闇の中でございます……。
ま・・・まじっすか!? (キュクレインのほう)
あ、ハゲの件、ご回答頂き有難うございました。
あのハゲ、嫌々言いながら結構アグレッシブやな。
音声ではありません魔科学研究所のゼリー状のモンスターも吹き出しで「タスケテ」や「イタイ」と繰返していましたが
エオルゼア世界のプリン・ゼリー系モンスターは自然発生(?)ではなく某悪魔合体の失敗のように
あるいは意図的に「別のものを使って」無理矢理作り出されたようなものがいくつも目につきますね。
無理矢理作り出されたと言えば、律動1層のゴブリキマイラやゴブリアイもなかなかグロいですね。
フィールドをよく見ると右手前の方にゴブリンのマスクやらが落ちていたり。
エオルゼアのハゲはゲロに集約する・・・?
冷静に考えてみたんだけど、あのハゲ = ゲロルトって、
俺が北森に行くのを察知してわざわざ飛空挺で先回りしてるってことですね?
レスがあってびっくりです、ありがとうございますw
先ほど今週のヴォイドに行ってきました
キュクレイン戦はみなさん淡々と処理していたので大事にならずホッとしつつも、この話が出る事もなかったのがちょっと残念な気分ですw
前から気になってた事
ハウジングエリアのラベンダーベッド
どこにあるの問題..
グリダニアの桟橋から行けて
中央森林からも行ける
東部森林をぐるりと回るのは蛮族や帝国兵がいて危険だし
グリダニアから中央森林に直接船を渡せるような川がないから
どこにあるのか気になりますな
回答と含めてヴォイドアークに行きたくなりましたw
ありがとうございます_(。_。)_
ふと疑問に思ったのでこちらに。
なぜニーズヘッグもアク・モーンを使えるのでしょう?
真成編での演出や、召喚士クエストの内容から
バハムートの究極履行技だと勝手に思っていたんですが、
七大天竜の本気ブレスは全部アク・モーンってことなのかな?
確かに、どちらの竜も非常に強い負の感情を帯び、それを原動力としている感じがありますね。
連続でブレスを吐き落としてくるモーションに、天竜らしからぬ必死さというか、
ニーズヘッグのセリフを借りるなら「殺してやる」という感情が表れているように見えました。
感情というのがキーなのかもしれないですね。
あれほど感情が乗った攻撃は他にないなと思いました。
ここでいう「輪」の英訳がcircleであるなら、複数の意味が込められているかもしれないですね。
ぱっと思いついたのは、輪=日輪≒フレア、死の輪=死のフレア=デスフレア…?流石に飛躍し過ぎでしょうか。
私もテラフレアのほうがふさわしいと思います。
アク・モーンを究極履行と呼んだ根拠は、召喚士60クエで会話とジャーナルに
「究極履行」という単語が出てきたことと、その結果、修得したのがデスフレアだったことによります。
なのでそこから、アク・モーン(デスフレア)はバハムートの究極履行=専用の技であろうという推測をしていました。
「輪」とはすなわち円環であり、途切れることない永遠のループということで「アク・モーン」=「永遠の死」という解釈はどうでしょうか?
だからこそ、追撃ダメージが何回も発生して「死してなお死ね!」っていう憤怒の表れ、みたいな。
フレースヴェルグのホーリーブレスも見た目的には同種の攻撃と言えそうですが、殺意がこもってないのでアク・モーンではない・・・とか。