「100点の動きをとることが楽しい」という論調をちらほら見かけますが、
本来「楽しさ」ってそういうことでしょうか?
「100点を取ることが楽しい」という意見の人に伝えたいのですが、
私の言っている「楽しさ」は、100点を取る目的があったとしても
100点に詰めるための段階の踏み方やプレイの工夫、
100点を取れた時の爽快感がタンクには無いという話をしているつもりです。
(「楽しさ」と「ミスのないプレイ」はイコールではないと思っています)
今のタンクの仕様は誰でも95点がとれて、残り5点の詰めを楽しみましょうという印象を受けます。
頭を使わなければ50点、うまくプレイできたら100点を貰える、という方がゲームとしてやりがいがありませんか?
(DPSの火力などはこれに当たりますよね)
100点取れるまで詰めれてないのに、ジョブの楽しさを語るなという意見の方向性は、
100点は全ジョブあたりまえに難しいことなので本スレッドの趣旨とは違うと考えています。
どうにも「開発擁護ありき」の目線に見えちゃうんですよね。
他ロールのゲーム体験と比べた上で、現在のタンクは楽しいという部分があれば教えてほしいですし、同じレベルのゲーム体験を望んでいます。
(吉Pが某記事で「現在のタンクロールはみんな満足しているので、今後の方針は変えずに数値の調整程度は行う」という趣旨の発言をしていますが、それでは困るので今のうちに意見を上げておきます。)
