ふっちことシルフ族は見た目からして「野菜」呼ばわりされてますが…チョコボに間違って捕食されたことってあるんでしょうか…?
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ふっちことシルフ族は見た目からして「野菜」呼ばわりされてますが…チョコボに間違って捕食されたことってあるんでしょうか…?
「砂の家」等でのムービー会話で、一通りの事は語られておりますね。
埋もれたスレッドにも、けっこう言及されたモノがあったりします。…発掘は大変ですが(^_^)
バハムートのブレスで吹き飛ばされそうな【光の戦士ご一行様】を、自らの能力で5年後の未来に送り届けた、老賢者。
※新生ではアリゼー兄妹の祖父であり、大資産家であることが明らかになっていますね。
旧14では、もっぱら【イフリートやガルーダIDに突入するためのトリガーアイテムを交換してくれる人】でした。
砂の家の【暁】の前身である【救世詩盟】の盟主として、帝國のダラガブ落下作戦【めておけいかく】を阻止する活動の計画立案・遂行。
旧14最後の、エオルゼア3国連合軍と帝國との【カルテノー平原の戦い】でのカッコ良さが、彼の株を急騰させたと言って良いでしょう。
側面その1)蛮神バトルの進行役「ルイゾワ」
「旧14の最初期」にはイフリートとかクエストのイベントに登場するだけで戦う機会はなかったんですよね。
プロデューサーが換わって「蛮神バトル」コンテンツが追加された時に、「蛮神バトルの進行役NPC」としてルイゾワさんが現れて、蛮神バトルとかその後の展開をプレイしている人は何度も何度も何度も会いに行くNPCとして確実に記憶に残ってるかと思います。
側面その2)カルテノー平原の戦いの主役「ルイゾワ」
カルテノー平原の戦いは、というのが私の理解です。ルイゾワさんが主役です。ストーリーやってない園芸師なので多少違ってるかも知れません。
- メテオを落としてエオルゼアを一変させようとする帝国軍のわるいやつ、ネール将軍。
- メテオが落ちてくるのを、何ヶ月も準備した、ある場所ある時にしか使えないすごい大魔法で阻止しようとするルイゾワさん
- 阻止を阻止しようとルイゾワ一人を倒そうとがんばる帝国軍
- 阻止を阻止されるのを阻止しようとルイゾワ一人を守ろうとするグランドカンパニー
- グランドカンパニーに協力する冒険者
- あとはムービーの通りで、ルイゾワさんが何かしたらしいけど、実際何が起こったのかは記憶があいまい(続きは大迷宮バハムートで!)
側面その3)謎の人「ルイゾワ」
LEGACYな冒険者も「NPC達も自分も記憶が混乱しているし、5年間、自分は何してたんだっけ?アレ?」というのが新生の世界の正しいあり方で、新生からの冒険者としては「ミンフィリアさんたちをを束ねる偉い人がいたらしい」、「折れた杖だけが発見されたらしい」、「FF14のサービスが続いてたら伏線回収のためにあとあと説明されるよね?」ぐらいに認識しているのが正しい接し方のような気もします。
複数の方、回答ありがとうです。
自分もほかの方の質問に答えたいと思います。
あくまでも一個人の考えですけど、
タイタンはご存知のようにコボルトさんたちが崇め奉ってる神様で、ティターンは、NPCのラムプルース?とかに設定の話しが聞けますけど、昔の将軍だったとか。
それを踏まえて、もしかしたら、ティターンの名付け親が「タイタンのように強くなってほしい」と思い名づけたか、
逆に、タイタンをはじめて観測したときに「まるでティターンのような強さだ」とか思って名づけたとか・・
そんな感じだと考えてみた。
あと、追加で質問・・
アイマスクみたいな頭装備をつけたNPCの名称に目元の雰囲気の事を表した名前がありますが、どうやって判断してるのでしょう?
あれは、周りの人たちが、「鋭い目つきの人っ」とでも、呼んでるのでしょうか?
それはそれで、失礼な話ですし、赤の他人の冒険者にとっては、判断つかないと思うのですが・・・・
[QUOTE=fixatif;1870421]現在、一週間に450個しか獲得することができないのアラガントームストーン神話。
その週に取得した451個目以降のアラガントームストーン神話はいったい何処へ消えているのでしょうか?[/QUOT
神話なのでよくわからない造語ばっかりなんです
つまり覚えきれないんです
いろいろですね。
以下はクエストやF.A.T.E.のテキストから私が導いた理解(+妄想)ですが、それほど間違ってないと思います。
南ザナラーンの「骸旅団」
「20年ほど前までアラミゴで圧制をしていて革命を起こされた側にいた人たち」と理解しています。
アラミゴ本国に一応あるであろう政権や、ウルダハ周辺諸勢力、どこが骸旅団を支援するとどことの外交が難しくなるのかとか、微妙な問題が関わってきそうでかなり難しい話と思うのですが、F.A.T.E.を見る限り「孤立して食い詰めて山賊稼業でしか生計が立てられない」、あと「自暴自棄ながら結構その日暮らしを楽しんでいる」ということかと思います。
「暴君の元で日々葛藤の中で活躍していた騎士団」という看板を付けてあげて、独立国家新生アラミゴの建国をめざしてシラディハの末裔とか擁立して物語の主役になる日もあるかも知れません。
南部森林のミコッテ密猟団「クァールクロウ」
「黒衣森を荒らす密猟者」としてグリダニアから敵視されていて狩りの邪魔をされている以上、余所者お断りなのは無理もないです。
「元々都市生活していない狩猟民族(ムーンキーパー)」かと思いますが、ミコッテの歴史を考えるとエオルゼアに入ってきたのは大氷結時代のはずなので、おそらくは3000年ぐらい前からいたはずで、時期は不明ですがグリダニアや、黒衣森先住民のイクサル族よりもさらに早くから、黒衣森を闊歩してたんじゃないかと想像します。
森に住めている以上、「実は精霊には認められている」か、「精霊の力が及ばない地域を選んで生活している」のかも知れません。
南部森林の無法者「似我蜂団」
似我蜂団(ジガバチダン)は由来がよくわからないんですが、何がしかの理由で都市生活が難しい人たちが集まった互助会で、やっと手に入れた土地(レッドベリー砦や周辺地域)を必死で守ろうとしている感じかと思います。領土防衛という意識だと思います。
都市部で見られるチョコボは全て訓練されたチョコボであると思うので、厩舎以外で食べ物を得ることはないんじゃないかなと思います。
とはいえ、チョコボポーターの仕事を終えて街に戻るチョコボにシルフ族がちょっかいを出してチョコボが谷底に転落したり、逆にチョコボに反撃されて結果として餌になったりとかいうのはありえそうな気もします。
野生のチョコボがいたら食べるかも知れませんね。
「数千年前、シルフ族はクルザスに定住していたがエレゼン族が持ち込んだチョコボに食い尽くされ、シルフ族の英雄が封じていたドラゴン族が暴れるようになった」とか「シルフ族を保護するために代替食品としてギサールの野菜が開発された」とか「実はギサールの野菜の正体は不活性化したシルフ族」とか「今でも野生のチョコボの里ではシルフ族が家畜として……」とか無駄なストーリーを妄想してみたりもします。
チョコボイーターはいないのかな?もしやチョコボって天敵いない!?
今まで誰も突っ込んでいなかったけれど…
帝国軍にララフェル族が在籍してないのは何故?
ちっこくて役立たずなのか、ロリペド趣味だとガルヴァス皇帝が思われたくないせいなのか…
「帝国兵に変装したララフェルがカストルム・セントリ潜入」とかできていたので、エオルゼア駐留帝国軍でもララフェルが特別に珍しいというわけではないと思います。
ただ、ヒューランが圧倒的に多い気はしますね。
理由を想像してみました。
- 全世界的に人口比率はヒューランミッドランダーが多い(と思う)ので当然帝国軍もヒューランが多い。
- エオルゼアではヒューランミッドランダーが多いので、潜入工作などにも怪しまれにくい人材が確保しやすいのでエオルゼア方面軍はヒューランが多い。逆に、特定種族の工作員は温存するために一般哨戒任務には就かない。
- ララフェルは南方諸島由来であり、派遣元の帝国領は全域でララフェルの比率が少ない。
- 人事異動が激しい帝国軍は装備品もお下がりが多く、一般兵の装備に関しては特定地域は特定種族で固めた方がサイズ調整が不要で有利。特に同じ兵科は同じぐらいのサイズの種族で固めた方が有利。(冒険者の装備がフリーサイズなのはひとまずおいといて)。
- ガレアン人がガレアン人用に発明したであろう兵器(ガンブレード等)は、ララフェル用のサイズに小型化してカスタマイズするのが技術的に困難なため、ララフェル兵は兵科が限られる。
- 要所についているであろうガレアン人士官がララフェル兵士に囲まれていると目立ってしょうがないのでカモフラージュの意味もあってヒューラン兵士が多い。
- むしろ皇帝の回りをララフェル族の小姓やメイドできっちり固めて、前線に大きい人を送っている。
- ララフェル族は帝国の洗脳技術が効きにくい特性があって兵士としての管理が難しかった。
元々ララフェルって種族値から見てもわかると思うんですが、軍人向きの種族ではないんですよね(ブレーンだと低STR/VIT,並INT/PIE,高DEX/MND)
帝国ってエオルゼア派遣軍はまだしも、本国では呪術より魔導兵器、弓より銃器を重視してる印象がありますし、
Dexが高くてもララフェルはちっこいので長銃や長弓の取り回しが難しい/銃器や弓を小型化したら威力と射程が……になるので、
従軍するなら医療兵としてしか長所を発揮できません、で前線に出すとしてもわざわざVit最悪なララフェルを最前線で医療兵として配置するとは思えません。
つまりララフェルが従軍したら基本的に後方勤務ですね。
以上を踏まえて更に帝国はしっかりとした徴兵制度が存在していると思われるので、
先天的に軍人不向きなララフェルはおそらく軍役志願時に他の種族と比べるとややキツい条件を与えられるのではないのでしょうか。
まぁそれと地理的要因ですね。ララフェルは南方諸島由来なので、帝国市民権を所有しているララフェルがそもそも少ないんだと思います。
帝国領に現存しているララフェルの殆どは商売関係なんだと思われます。
カストルム潜入時に確認できますがちょっとしょぼくれてるララフェルが基地内にいますよ:)
現地登用なのか帝国領から来たのかはわかりませんが・・・(奥のララは私です)
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...4c310b1b49.jpg
伝説的軍団長と言えば、
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...4ecd352f99.jpg
うわさだと一般人が平均60~80のファイアで2000ダメージをだしたとか。
いや、シャントット様は存在自体が別格ですから…
多分に想像なのですが、
コボルド族は(絵的に船に乗って島の外から来たとは考えにくいので)、バイルブランド島の先住民なんじゃないかと思います。
リムサ・ロミンサはガラディオン号がバイルブランド島に漂着したことで作られた国とされていて、建国700年程度ということになっています。
先住民がいる島へに難破船でたどり着いたわけで、当時は壊れた船と積荷だけが資産で、けが人とか死にそうな人もいたと思うんですよね。そんな「すごい弱み」があったのだと思います。
「海の民ゼーヴォルフは、コボルドの土地であるオ・ゴモロは侵犯しない。漁船を作れる程度の資源と、海岸線に港を作る許可が欲しい。」といって温情に訴える交渉を持ちかけたんじゃないかと思います。
コボルドにしたら豊かな土地とは鉱物資源がある地域で石灰とか砂ばっかりのラノシアは住みたい土地ではなくて、700年前に木造船の長期航海を棲家としていたであろうゼーヴォルフとしては、陸の資源は木工具兼武器の斧を除けば、日用品が作れて、港町が1つ維持できればそれ以上は必要なかったんじゃないかと思います。
もしかしたらラノシアは、コボルドにとっては「切り立った断崖が多いバイルブランド島で、島の外の勢力が入ってくる可能性がある唯一のルート」という位置づけで、コボルドに敵対しない部族が海岸線に住み着くことは歓迎だったのかも知れません。
一応鳥らしいのですが、どうして飛べなくなってトカゲみたいな風体になってしまったんでしょうね・・・
あと、食用には向かないんでしょうか?
「昔は飛べた」という情報を疑う道も含めて、いろいろ仮説をでっち上げてみました。
仮説1)
イクサル族を「蛮族として貶めたいガレマール帝国」や「過去にイクサル族といさかいがあって追い出した森の大精霊」や「精霊の意思を尊重するグリダニア主導部」の、「イクサル族は人に劣る存在である」というプロパガンダで、紋章官プロスペルランはその工作員だった。イクサルが鳥に似ている、空が飛べたというのは、意図的に流されたデマである。
仮説2)
イクサルの民がガルーダに救いを求めると、ガルーダは言われた。
「空はわたしだけのものだから、イクサル族はトカゲのように地を這ってクリスタルを集め、祈りなさい。」
そして、イクサル族は飛ぶことを止めた。イクサル族は生まれてくる子の羽を抜き、トカゲのような姿となることを誇りとする民となった。
仮説3)
今に伝わっていない「風の霊災」によってエオルゼア周辺が鳥も飛べないような暴風が吹き荒れ、あるいは一切の風が止み、大気汚染が広がる時期が数百年数千年単位で続いた。
イクサル族が支配した空は生物が生きられない環境となり、飛行のため軽量化に最適化した飛行型イクサル族は衰退し、体力の高い、地表や地底での生活に適した陸上型イクサル族の個体の遺伝子だけが残った。
仮説4)
バーニングウォールに見られる「ミラーナイト」こそがイクサル族の先祖である。突然変異により言語を操るだけの知能を持ったが、一方で発達した脳を支えるため姿勢や体構造が変化し飛行能力を失った。
仮説5)
実はイクサル全体では飛べる個体が多い。各地で高空を飛行している巨大鳥は実はイクサル族で、ゼルファトルのテンパードは実は少数派。
惑星ハイデリンに有る大陸エオルゼアって事は、エオルゼア以外にも大陸や島、人種やモンスターがいるって事ですよね。メインストーリーは進めてないし、旧もやってないのですが、ルイゾワに飛ばされた光の戦士達はエオルゼア外にいる可能性も?エオルゼアから出る時が来るのでしょうか。
素朴な疑問に思っていたことを思い出しました。
各国へ初めて旅立つ時や、シドの飛空挺での離着陸はもちろん航行時も、
冒険者は進行方向正面向いて、堂々の直立不動で乗ってます。
そんな態勢で大丈夫かとか、何かベルトなり掴まる場所なりないのかとか、棒立ちすぎないかとか、
乗るたびに気になるのです。
LEGACYな人的には、で、「ここがエオルゼア以外のどこでありえるのか?」と思います。
- エオルゼア全図(世界地図)のレベルでは地形は記憶の通りで変わっていないし、実際歩いても大まかなつながりは変わってないし
- グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハも若干の施設の封鎖や移転はあるものの、基本的にまったく同じ構造だし
- 銀泪湖に突き立った空中戦艦アグリウスは相変わらず突き立っているし
- 各国の住人も、ナナモ女王からどんぐり遊園のオニィー、ヒルディブランドに至るまで相変わらずだし
一方で、NPC達や自身の記憶が不連続で、「会ったことがあるはずのすべての人に自分が忘れられている」あたり、「似て非なる並行世界」という印象は受けるんですが、「少なくとも『惑星ハイデリンの、エオルゼアの外の別の地域』ということはない」と思います。
あと「エオルゼア」は地域名ではあるんですが地名ではなくて「文化圏」の名前と思うので、文化が連続性を持ってる以上、地理的に異世界だろうと月の裏側だろうと、エオルゼア十二神が信仰されている新生の舞台はエオルゼアで間違いないと思います。
LEGACYな人が実はぜんぜん「光の戦士」じゃなくて、本物の光の戦士はハイデリンの別の場所にいる!とかいう可能性も否定はしないのですが、現状ある情報でその結論にたどり着くとしたら、もはや「ハイデリンとかエオルゼアもほんとは無くて全てはのび太くんの夢だった」とか「町も人も全ては巨大コンピュータ上のプログラムで真実はザイオンにある」とかいうレベルで何でもありな物語になっちゃう気もします。
演出上のことなんだろうなーとはいえ、もう少し「らしさ」も欲しいですね…
飛行原理にエーテル流のコントロールも使われていると思いますので、一種のエーテルパリアを船体表面に展開して、
その内部への衝撃を【遮蔽ではなく、大幅に減衰させている】のだと妄想しておきます。
※ブラエ攻略あたりのメインクエストの回想ムービーに出てくる、グラカン首脳部を守っていた魔法障壁みたいなものを
機械的に発生させているのでしょう。
高速飛行時にも、呼吸用酸素マスクなしですし、耐衝撃用の安全ベルトもなしで済むのは、このバリアのおかげかと。
で、砲撃されたりブレスを浴びたりしてバリアが負荷を吸収しきれなくなって初めて、船体や乗員に衝撃が伝わるのでしょう。
ガレアン人の額にある石みたいなのってなんなんでしょうね?クリスタル?浮き上がった骨?
いずれにしろ、あの額の部分に釘を打ち込んでみたいなぁ…w
★あれは、ガレアン人の【やる気スイッチ】なので、押している間は本気を出せます。フルフェイスヘルメットは、実は
スイッチを常時押し込んでおくためのものだったのです。
☆メインクエストでシドが記憶を取り戻していく回想ムービーの中で、PCに語りかけるシーンがありますが、
その中で、生粋のガレアン人の第三の目について少し触れていますね。
「だから、何となく、わかるんだよ…あれって、お前さんなんだろう?」とか。
★というわけで、場合によっては能力が始終開放されっぱなしだと、何が分かるのか色々支障があるため、下級兵の場合、
普段の彼らは絆創膏で×印に、第三の目を封印しています。ヘルメットは絆創膏隠しです。
これはミトさん特製のシール剥がしでしか剥がせないのですが、ミトさんとミドさんとの関係は不明です…
ゴブリンとかキキルンとかマムージャとかが崇める蛮神って何になるんでしょう?
プ□マシアじゃないよね?
キキルンは猫神様にしてほしい。
ゴブリンは神様とか信じないゴブ。
チャリチャリしか信じてなさそう。
マムージャは美食とか美男とか美意識
が高いので芸術の神様(前衛的)とかかなー。
蛮族クエ2段階目で明らかになるんですが、彼らって水が苦手らしいですね。
…もしもザンラクにうなぎことリヴァイアさん降臨させたら塩をぶっかけられたナメクジのごとく解けて消えるんでしょうか?
もっと言えばサハギン族と全面抗争させておけば両方とも滅びてリムサとウルダハはWIN-WINの状態になり、かなり幸せになりそうですよね。
それとアマルジャの脚部ってよくみると、踵とつま先が独立していて結果的に人間より骨と関節が多いように見えるんですが、その辺りどうなんでしょうね?
情報屋のワイモンドさんはあの名前、あの容姿で何故関西弁じゃないのか
「ワイがワイモンドやでw」とか「せやかてマンダヴィル!」くらい言って欲しい