初期ってそんな差別化があったんですね、そしたらまた差別化してくれても嬉しいですね
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非戦闘時に身体を覆うようなサイズの盾を背負って歩くと、後ろから見ると盾が歩いてるように見えそうだなということと、尻尾のある種族は盾を尻尾が貫通するだろうなという辺りは気になります。
とは言え今はミラプリがあるので、大盾を使いたい人は使い、使う気がない人はミラプリで別の盾にすれば良いので、大きな盾の実装自体は特に反対するものではないです。
盾のバリエが増えるのは良いことじゃないでしょうか。
納刀時に剣は表示しつつ盾を非表示にするオプションとかあると嬉しい気がしますが、スレの内容から逸れますね。
等身が高い種族だと、どうしても盾が小さく物足りない印象をもつので、大きい盾実装してほしいですね。
グラフィックの干渉とかは出ちゃうかもしれないけど、1種類くらいでかいのがあってもいいかなと思います。
リアリティの話は置いておくとして
そもそもタワーシールドの概念がないという可能性もあるのでは?
暁月までやってきて、タワーシールドというタワーシールドって出てきましたっけ?敵味方問わず。
大型のものでもスクトゥムレベルで、盾を武器にするリットアティンのガンシールドが最大級なくらい。
タワーシールドと言えば神殿騎士や聖騎士といったイメージはありますがイシュガルドの神殿騎士は片手剣と中盾もしくはハルバードです。ナイツオブラウンドの剣士すらスクトゥムです。
FF14の世界では小盾(バックラー)、中盾(カイトシールド)、大盾(スクトゥム)のみが存在してそれを超える盾は"無いもの"なのかもしれません。
要はリアリティとか以前に世界観から存在してない説ですね。