Originally Posted by
sisiru
「回復に専念する」というのは具体的にどういう意味なのでしょう…?
ちょっと恣意的な解釈ですが回復に専念するですと「攻撃をしている余裕が発生せず、回復に専念しなければならない」というのと「攻撃をしている余裕はあるが、あえて攻撃をせず回復をする」の2パターンがあるかなと思います。
私自身ヒーラーする場合は「必要な分の回復を行い、攻撃可能なタイミングは可能な限りの攻撃を行う」というスタイルですので、その視点からですと。
>PTメンバーへの単体ダメージの散らせ方、ダメージ蓄積量、全体ダメージの量と頻度
正直な所「次(ミスも含め)被弾した場合戦闘不能にならないHP」を保てば良いと考えてしまうのですよね。ミスで3万ダメージ食らうコンテンツでHPが4万程度まで落ち込んでも「範囲回復で緩やかに戻して問題ない」となりますし。
では「ヒールに専念する程」となるとどうしても「ヒールをしなければ戦闘不能が発生する」という状況になります。
でもヒーラー以外から見て「特に自分がミスをしなくてもヒーラー次第であっさり戦闘不能になる難易度」って面白いですかね…?
「ヒーラーを回復専念と言える程回復に寄せるにはヒーラーのミスで戦闘不能があっさり発生する状況が必要」と思うのですが…
「ヒールに専念しなければならない」と「でもヒーラーの負担は少ない」の両立がどうすれば可能か?はちょっと思い浮かびません…