正当性はシステムではわからないので
数をとることに正当性を求めなくてもよいのでは?
ハラスメントによる解散が極端に多いコンテンツでは
もしかしたらコンテンツに問題をかかえている可能性もあるのではないかということです
プレイヤーへの裁きのための統計ではなく
コンテンツを振り替えるための統計になるのではないでしょうか?
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単なるディスカッションの形式を模した思考実験であるなら「ふーん」と一言で見て済ませる事もできましたが、機能変更提案も込となると、意見が賛成できるか出来ないかは検討した方がいいような気になってきますね。
僕も「どう考えても賛成は出来ない」という理由から反対に回る立場です。
理由・根拠は既に参加されているお二人から明確に示されている通りですが、それと同時に「人間の数だけしきい値があり、人間の数だけ状況がある」という前提のゆらぎを完全に無視した権利の剥奪は、到底賛成できるものではありません。
何故ハラスメントを受けた側が取れる手段をコンテンツ終了しか認めないのでしょうか。
それがいまいちわかりません。
ハラスメントとギブアップって関係ないですよねw
投票除名は可能ですが、ギブアップ以上に厳しい使用制限のあるものです。
ハラスメントについて報告する機能をつけるのであれば、ハラスメントとは何かは重要なものだと思います。
投票除名には必要なく、ギブアップにハラスメント報告の機能をつける。
それなのにハラスメントの定義があいまいでは議論をする上でどうしてハラスメントだけギブアップ方向に調整しなければいけないのかわかりません。
利用頻度が低い? 効率が悪い? よくわかりませんが、ハラスメント報告するのであれば投票除名くらい気軽にできないものではなければいけないと思いますよ。
議論してないとか誤魔化さないで、ちゃんと考えてください。