ここ青魔道士のスレであってフライングマウントの是非は別のところでやれとは思う
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ここ青魔道士のスレであってフライングマウントの是非は別のところでやれとは思う
妖怪ウォッチイベント初挑戦。
全武器コンプリート達成、ジバニャンソファ獲得。
青魔60所持。
FATEに青魔は不使用。
の身からあえて意見を言わせてもらうとすれば、別に青魔使わなくても金銀評価は取れますので皆さん楽しみつつがんばりましょう。
ただ、ボスFATEで開幕にミサイル連打する青魔だけはもうちょっと考えてくれと言わざるをえませんね……。
>ただ、ボスFATEで開幕にミサイル連打する青魔だけはもうちょっと考えてくれと言わざるをえませんね……。
結局これに尽きるだけな気がします。
〇〇やればいいじゃん。は全てのコンテンツで言えてしまうので解決にならないと思います。
青魔でもそれ以外のジョブでも好きにできたら一番いいですよねー。
ミサイルのリキャ伸ばしました、みたいな調整だけは本当にやめてほしい
意志薄弱ですら溜息もんなのに
フィールドモブの取り合いでユーザー同士の軋轢によるストレスを生むようなコンテンツは
古い第一世代MMOまでで終わりにしてほしかったものです。
こういう問題を見るにつけても、青魔道士をリミテッドジョブにせず
普通のキャスタージョブとして開発してもらいたかったと改めてつくづく思います。
ラーニングにしても普通のジョブと同様にジョブクエバトルの中の演出としての扱いで充分だったと思います。
この先も追加ディスクで新ジョブが来るのは誰もがわかっていて、それらの多くは普通のジョブとして
追加されるのでしょうし、青魔道士だけはそのようにできないという理由が未だに理解できないでおります。
今からでも青魔道士を普通の1キャスタージョブに改修していくことは不可能ではないと一縷の望みを抱いています。
青魔道士はそもそもソロ用に開発されたように思うのですが、なんだかんだでラーニングするのにPTプレイ必須だったり
さらには青魔道士ログなんてものも追加されアチーブメントにもPTプレイ必須でしかも人数制限解除なしの
青魔道士のみのPTとか縛りプレイをしないと取得できないような要素を詰め込んできたことに疑問です。
実装からある程度の期間は新しいものに食いつく人達でPTプレイが成り立つからいいかもしれないが、旬な時期が
過ぎてしまった状況下でやろうとする人達はまともに人が集まらず諦めざるをえない感じになり、時が経てば経つほど
実質的に未実装も同然な状態になってしまうと思うんですよね。遊びの幅が広がるような試みでそういった要素を
プレイヤーに提供するのはいいことだとは思うんですがあまりにも投げ槍な実装すぎて過疎った後の後発でプレイする
人達のことは考えてないんでしょうか??さらには何の対策も無いままなのでしょうか??
自分は青魔道士が実装されたくらいで休止してたので分からなかったんですがアチーブメントにマウントが付いてたり
特にひどいと感じたのが青魔道士ログのアライアンスレイドの青魔道士24人だったり、PTプレイを強要される状況になって
いようとは思ってもいませんでした。それらをやろうと思った場合にやりたくても出来ない状況を運営さんはどうお考えなのでしょうか?
是非ともご回答をお伺いしたいところです。
青魔法Allラーニング済みですが、蛮神系やID系はPT必須だったりするので大変でした。
ソロ専用にしたいのか、他のジョブと同じようにしたいのか・・・どっちもやろうとしてコンセプトが歪になってる気がします。
I-cさんも書かれていますが、旬が過ぎると人を集めるのにそれなりに苦労するのに、青魔で零式クリアアチブがあったり青魔ログにアライアンスレイドがあったり・・・。
他人からロールスタンスをコピーする青魔法もありますが、人が居ない時間帯に目当てのロールの人を探すのはとても苦労します。
青魔をどのようにしたいのか、本当よくわかりません。
自分はたまに制限解除して1人極蛮神に行ってソロ討伐チャレンジしていますが、やるのであれば青魔導士ソロ極蛮神討伐が一番よさそうと思います。
極タイタンや極シヴァを実際に青魔の自分1人で倒したことはありますが、無理やり耐えたりギミック処理するのが結構楽しいです。
まぁとてもダメージが痛いのでヒーラースタンス固定になってしまいますが。
慣れれば後は練習して倒すだけなので、マスクカーニバルに近い感覚でやってました。
青魔で零式クリアのアチブ入れるくらいなら、マスクカーニバルに1人用&時間短縮調整されたミニ零式追加くらいで良かった気がします。
オブジェクト使って耐えたりギミック処理したり誘導したり…。
マスクカーニバルが完全1人用コンテンツですし、無理にPTプレイを強要するのは何か違うなぁと思っています。
今までシナリオ見るためだけに青やってたので今回の妖怪コラボで久々に触りました
雷電と氷結は覚えていたのですが、これら連打してるだけでも無双できるのがなんか楽しかったですw(青以外の方が銀以上取れるように無茶連打はしませんでした)
意外と面白かったものですからこれを機にと全部ラーニングしましたが、蛮神技を覚えるとさらに気持ちいいですね60以下ではめっちゃ強い!
ただ、やはり低レベル帯のフィールドしか気楽に遊べるところがないので今回みたいなイベントがないと楽しめませんね
ラーニングのために青だけでID行くのは面白かったですが、全てラーニングしてしまった今、お前はもう青でIDに行けない、行く目的がない状態です
CFも使えないのでルレにも出せませんし、ログの報酬はあまりにもしょぼい、かといってモルボルは圧倒的に敷居が高い
60までのIDやノーマルコンテンツだけでもかなり数ありますしこれらを全てクリアでモルボルとかだとモチベーションもって日々少しずつ青で遊べたりなあと思ったり・・・雑魚の我がままですいません
でも全部ラーニングするの楽しかったですし次回アプデを楽しみにしてます
青魔道士ログの青魔道士のみでのアライアンスレイドが人が集まらなさすぎてコンプリートできるってレベルじゃないので、
そんなものにおそらくGOサインを出したであろう吉Pが責任を持ってPTに参加するなりして集客を手伝って欲しいくらいです。
多国語言語が混在するエレメンタルDCでのPT募集の苦労さ分かります??
そもそも青魔道士はPTプレイできてしまうとぶっ壊れスキルとかあるからバランスとるの無理だからソロで
遊ぶ用として開発したって吉Pが言ってた気がしたんだけど・・・。
中にはPT必須のラーニングスキルとかあったけどマスクカーニバルとかもソロ用のコンテンツだし
やっぱりソロ用のジョブみたいだしラーニングスキル程度ならも後でも取れるだろうと思って休止したんだけど
復帰したらマウントという餌つきのアチーブメントやら青魔道士ログとか明らかにPTプレイ前提で考えたでしょって
ものが実装されてたんですよ?どう考えてもコンプライアンス違反じゃないですか。
初期コンセプトは確かにソロで遊ぶ用だったと思いますが、仕様とは変わるもので別に変わったからといってそれが違反ではないですよね。実際このスレでもPTプレイしたいとの意見は上がっていましたし、それに配慮したとも考えられます。
別に社会規範に反していることもないですよね。
DCの特色により苦労するのがわかっているなら、LSに所属するか固定を作っておくなどやれることはあるはずでしょう?無ければ自分で呼びかけてみるのは?同じく困っている人がいれば賛同してくれるでしょう。
私はエレメンタルで遊んではいないですが、そもそも高難易度にいける青魔は少ないので、大人数コンテンツ用募集LSに所属していますし零式用の固定を組んでやっています。
ソロで遊べるマスクカーニバルがあるんだからソロ用遊び満たしてますよ
ただPT遊びもできるよってだけですね
固定募集するなりフェローシップ立ち上げるなりすればいいと思います
みなさんの意見を参考にするとパッチを通り越すくらい長い間休止しちゃうとダメってことと
休止するにしてもパッチ間に留めたほうがいいってこと。休止してもパッチがきたら復帰して遊んで
貰えればいいって吉Pの考えに反してパッチがきても復帰しなかった自分のせいだったのかもしれません。
ただたんに今特にやりたいこともないので青魔道士ログに一通りチェックをつけててアライアンスレイドという
壁にぶち当たりちょっとストレスが溜まってきたせいで愚痴っぽくなってしまいましたすいません。
LSとかFSとか固定とかそこまでガチで攻略しようとは思っていませんのでPT募集掲示板でどうしても人が集まりそうで
なければ私のFF14には未実装のものと暗示をかけて諦めてしまいますので大丈夫です。今後に第三次イシュガルド復興や
ボズヤ戦線とセイブザクイーン、スカイスチールが控えてますので青魔道士に時間を割いてる暇もなくなるだろうと
思っていますので。
わざわざ色んな意見ありがとうございました、それでは失礼致します。
青魔律動なんかは楽しめたしクリアした時の達成感がすごかったので紅蓮レイドのモルボルチャレンジは欲しい
ソロ向けだったらDDソロが面白いので青魔用DD欲しいですね
エーテルコピー自体はとても面白い仕様で、青魔にうってつけのシステムです。
ただ、現状にはいくつかの問題点があります。
(1) ジョブチェンジすると消える。ジョブチェンジは日常茶飯事なので、何度もコピーしてくるのは煩わしいです。
(2) 特定のエーテルをコピーしようとしても、時間帯によってはなかなか目当てのジョブが見つからない。
(3) コピーのために、服装だけでは判断しづらいので、何人も調べる作業は不審人物のように思われる。
(4) 青魔PT募集でタンク・ヒーラー指定時に別ジョブに切り替えてからでないと入れない。当然エーテルは消える。かといってPT募集主が指定しないと、必要なジョブが揃わなかったりする。
そこで、エーテルコピーを次のようなシステムに変えてみてはどうでしょうか。
(1) 青魔専用のソウルクリスタルを活用します。初期はただのソウルクリスタルです。
(2) ソウルクリスタルを装備している状態でエーテルコピーすると、エーテルはソウルクリスタルに封入されます。
(3) ヒーラーエーテルの封入されたソウルクリスタルは「ソウルクリスタル(ヒーラー)」と別アイテムに変わり、それを装備するとヒーラーエーテルがつきます。
(4) ソウルクリスタルを3つ交換(記章2000とかで)してきて、それぞれあらかじめ3種のエーテルを封入しておけば、あとはソウルクリスタルを切り替えるだけでエーテルが変わります。
(5) コピー時にしか使わないエーテルコピーを青魔法枠に置く必要性もなくなるので、一枠が空きます。
(6) エーテル付きソウルクリスタルを装備している状態で、それぞれのロールに当てはまり、PT募集欄のロールにも該当するようになります。
個人的にいまの青魔はとても楽しいジョブに仕上げられてきたので、今後もFF14の大きな魅力になることを期待しています。
ご検討頂ければ幸いです。
青ログでクリタワ3種クリアしてきました。さすがに集まらないかなあと覚悟して募集しましたが15分かからないくらいで埋まりました。
PT組んだままワールド間テレポできるようになったのが大きいですね、どんどんシャウトして回れたおかげだと思います。
敵溶けるの早くて青魔の強さを思い知りました、皆さんも楽しそうにチャットしてましたw
青ログの報酬はしょぼいですが青だけで攻略するのやっぱ面白いですね!もっと青増えてほしい
既存のコンテンツを人数制限解除や1ジョブ縛りでやるだけなら他の通常ジョブでも出来ますし、エーテルコピーでタンク、ヒーラー、DPSと各ロールの
役割を受け持つことも出来るのでPTプレイをするだけなら普通に通常ジョブのロールでやるのとほぼ変わりがないように思いますし、某FF14配信者のような
モンクだけでクリタワを試行錯誤を繰り返しながら攻略するといったことの方が観てるだけでもすごく楽しそうでした。
青魔導師でのみのPTプレイをして遊ぶということなら通常ジョブではあり得ない青魔導師じゃないと出来ないような青魔導師ならではのスキル特性(属性攻撃、自爆、敵を引き寄せ移動させる等)
を活かさないと攻略するのが困難な言わばマスクカーニバルのPT専用版バトルコンテンツみたいなので遊べる方向性にお願いしたいです。
リミテッドジョブシステムにはなんの価値もありません。
もうちょっと詳しく考えてみましょう、リミテッドジョブシステムとは通常ジョブシステムをコピーしたものでこれ以上お金をかける意味がまったくないと思います。
通常ジョブと同じレベルシステムをコピーしてそれを制限しただけです。
それ以下でもそれ以上でもありません。
1,2週間もたてばコンテンツもかれてしまいます、青魔道士が実際この状況です。
吉田さんは青魔道士が成功だと言っていますが、私は失敗作だと思っています。
実装直後の期間だけを見ればプレイヤーが興味を持って参加することで成功に見えるかもしれませんが、それ以降は失敗作で運営からしたら「これでもうリミテッドジョブシステムは納得してもらえるだろう」。
リミテッドジョブシステムはプレイヤーにちょっとした楽しみをあたえるだけのシステムです、運営チームはこれ以上力をかけてシステムの改修を行うことはないでしょう。
プレイヤーのフィードバックを受け入れてくれていません。
モンクには改修がはいるそうです、なら青魔道士も!
これまでのジョブ追加などを元にすれば、6.0でジョブが二つ新たに追加されると考えて間違いないでしょう。
でもリミテッドジョブシステムが存在する今、新しく追加しようとしていたジョブの調整が間に合わなければ「リミテッドジョブシステムでいいや」のノリでリミテッドジョブシステムとして追加されるのが怖いです。
青魔道士を通常ジョブにしたがらない時点で似ているような過去作のジョブもこのままリミテッドジョブシステムとして追加される未来が見えます。
通常ジョブとして調整するのは難しいかもしれませんが、やりたければできるものだと思います。
でも、可能です。
これから調整をするのならば通常コンテンツと同時に青魔道士専用のコンテンツにもあわせた調整をする必要があるため難しくなっていますが、プレイヤーのフィードバックやアイディアを取り組んでくれれば可能だと思います。
通常ジョブになるとスキルの数が減ることを恐れているプレイヤーも多いですが、減らす必要はないと思います。
スキルラーニングとラーニングしたスキルを使うことは確かに青魔道士の特徴です。
FF11にも不必要なスキルはたくさん存在していました。
FF14も数は減らさずに調整ができると思います、結果的には高難度ではやっぱり採用されないスキルが出てくるのは当たり前です。
「ほかのFFゲーム同様ボスを瞬殺したいときもある」という意見もききますが、これはMMOなのです。
青魔道士専用のカーニバルでもボスを瞬殺することが目的ではありません。
モブハンの対象が瞬殺されるのもすでに楽しくない事態です。
妖怪ウォッチコラボイベントから学ぶことがあればプレイヤーは使えるものならほかのプレイヤーの不快な思いに繋がろうとそれを平気で使ってしまうということです。
それなら最初から青魔道士の今壊れている状況でこういうイベントには参加できないようにするべきだと思います。
青魔道士を外すのもダメなので、どうしてもなんらかの調整が必要です。
なぜレイドでボスを瞬殺しようとするのか、レイドの意味がなくなってしまうのでは?
ギミックを覚えながら攻略するのが楽しさではないのですか?
絶難易度のレイドも同じです。
長い時間をかけて攻略するのが楽しさなのです。
ミラプリ目的ならフレンドと人数制限解除で回るのがベストです。
もう一度言います、これはMMOなのです。
確かにFF11ではソロで周回できるコンテンツもありましたが、インスタンスだった上に相当の装備が必要でした。
ほかのゲームでも似たような形式が見られますが、どれも装備が必要だったり周りには迷惑がかからないインスタンスバトルでした。
どれも似たような形式ですが決してボスを瞬殺するのは不可能でした。
それなら青魔道士はやはり通常ジョブとして実装するべきだと私は思います。
雑魚モブが多いコンテンツでレベル5デスなどの瞬殺スキルを使う魅力はわかりますが、今もすでにどのヒーラーがパーティにいてもまとめ狩りが流行っている時代なので、瞬殺スキルをもっている一つのジョブに頼るのは間違っていると思います。
確率にかけた瞬殺スキルより安定したダメージがだせるジョブの方が正解なのではないでしょうか?
青魔道士で使えるジョブゲージも考えました。
やはり今の通常ジョブには必要な仕組みです。
FF8のキスティス・トゥリーブを参考にすると、彼女は青魔法を使い4段階のリミットブレイクを使います。
GCDスキルがアビリティやゲージをチャージする形で青魔道士用のゲージを実装することができると私は思います。
ゲージがチャージされればされるほど威力のあがるミニリミットブレイクみたいな技が使えるようになるなど、色々な取り組み方があると思います。
もちろん威力は一プレイヤーとしての数値に合わせたように。
デザイン的にも見やすい作り方ができると思います。
第一段階は通常で特にエフェクトをつけずに、第二段階ではキラキラ効果、第三段階では輝きを追加し、第四段階はさらに輝きをまし、最終段階である第五段階では青い炎が見えるなど、楽しくて見やすいデザインができるのではないでしょうか?
ほかのキャスターともここで決まった区別ができると思います。
召喚士や黒魔道士は基本スタンスの残り時間をカウントするためのゲージ、赤魔道士はホワイトとブラックマナの数値を知るためだけのゲージです。
青魔道士のゲージを上記で説明したような形で実装すればバーストフェーズを簡単に実装することもできますし、青魔道士がぶっ壊れ性能で強いという風潮も残せると思います。
運営のスタンスはもはや青魔道士に対する不満を抑えるだけのものに変わっていると思います。
スキルの追加、マスクカーニバルにステージの追加、それだけです。
皆1,2週間は遊んでそれでまた存在を忘れてしまうと思います。
青魔道士自体はもう新パッチの飾りでしかありません、その時点で運営がリミテッドジョブシステムの全体を考え直す必要があると私は強く思います。
実装直後だけ遊ばれるというのは、ジョブとして見れば失敗だけど、コンテンツとして見れば成功でしょう。
そして考え直すもなにも、最初から青魔導士はコンテンツとして作っているのではないかと思います。
自分は実装直後に青魔導士を十分楽しめたので、これはこういうもので良いと思います。
青魔導士を通常のジョブとして作ってほしかった、という気持ちはよく理解できますが、
だからといってリミテッドジョブというコンテンツのあり様がダメだということにはなりません。
逆に言えば、リミテッドジョブという遊びがつまらなかったとしても、それがそのジョブを正式なジョブとして追加する直接の理由にはならないと思います。
幻シヴァを見ると、皆さん毎週頑張ってるなと思います。
青にも「今週の特別任務」がありますが、
パーティー募集を見かけることは極稀です。
理由は報酬の差だと思っています。
青もソーチョー幻想盤に絡めてみたらどうでしょうか。
今は毎週2回まで挑戦できますが、青の「今週の特別任務」をこなすことで、
さらにもう1回挑戦できるようにします。
これだけで、今よりは青を継続して続けやすくなるのではないかと思います。
また、毎週討伐対象が変わるため、クリア率を見て、
次回幻候補を選ぶ参考になるかとも思います。
あとエウレカやディープダンジョンに
青も入れるようにして欲しいかな。
零式チャレンジも最初は荒れてたけどやればとてもよく出来ていたし、青ログも新鮮でした。
青は最初のラーニングあたりで躓いて評価下げてしまったのが非常にもったいない。
そこで敷居がぐーんとあがって、やらずに青はダメだと思う人を作ってしまった。
実際やれば身内の遊びに使えたり、ソロチャレンジとしても完成度が非常高いため楽しいですよ。
青魔のLV70いつかな?
スキルの付け替えと張り替えの手間がなんとかならないものか
3ロール分ホットバーコピーマクロ用意したけどめんどくさすぎる
パッチ5.4でレベルキャップがLv70まで開放されますね。
最近はトレジャーハントG10が流行ってますし、Lv70シンクされる宝物庫の中で需要が生まれるかもしれないですね。
青魔は範囲攻撃かなり強いですし。
絶コンテンツでの扱いが気になったのですが、どうなるんでしょうね?
DDみたいに突入不可になるとは思いますが、アナウンスが無かったので気になります。
青魔で絶いけるなら楽しみですね
またモルボルチャレンジのような報酬も欲しい
8人DPSでのエンバグやハロワ、今から震えてきやがった。楽しみです。
それは青魔に限ってないだろう
基本的に使いまわしゲーだ
ログIDでまとめまくってレベル5デスしたり通常jobじゃないからこその楽しみもあると思う
けどボズヤで専用のファインダー出すのが有りならリミテッドジョブにもいつかファインダーだして欲しい
せめて募集掲示板にリミテッド用のタブアイコンを入れて欲しいんだよね
エンバグハロワはいいけど今の8人全員DPSだからランダムで線ついてくるままだと無茶苦茶辛いな?
コンテンツとして評価するなら青魔道士は穴埋めコンテンツとしては成功といえるでしょう。
一度挑戦してクリアすればもう二度と手をつけないでしょう。
でもやはり青魔道士はコンテンツではなく、ジョブなのでこれは失敗です。
漁師専用のオーシャンフィッシングはマスクカーニバルみたいなものです。
一つのジョブ専用コンテンツです。
青魔道士はやはりこれからもFATEで大暴れするでしょう。
妖怪ウォッチコラボでもそうでしたし、今もレジスタンス武器の強化で蒼天エリアのFATEで青魔道士が大活躍中です。
クリアがはやすぎるためほかのジョブでの参加は不可能に近いですね。
リミテッドジョブシステムとはこういうことを防ぐためのものじゃなかったんですか?
通常ジョブのプレイと被ってきているのでそろそろここら辺のバランス調整をしっかりとるべきだと思います。
破棄するべき理由はやはりリミテッドジョブシステムとは通常ジョブシステムの単なるコピーにすぎないからです。
ちょっとずつ現在のコンテンツに近づいている今、完全にレベル上限を解放してすべてのコンテンツで使えるようにするべきだと思います。
今武器の強化で青魔道士が使われているのが現状なのでここもはやく調整がはいるべきです。
戦線の外で強化しようとしているプレイヤーすべてが青魔道士を使いたがっているわけではないです。
レベル80用のシステムです。
青魔道士でウィークリー報酬が欲しければやはり通常ジョブ同様のレベル80にするべきです。
レベル80まであげる時点で通常ジョブにしてしまいましょう。
通常ジョブと一緒にコンテンツに参加することを可能にするのが重要なステップだと思います。
今はそれができないのでジョブとしては失敗です。
これから先も青魔道士を更新し続けたいなら通常ジョブに変えてバランスをとりましょう。最新のコンテンツにも参加できるようにしてほしいです。
今でもレベルは足りても死者の宮殿には挑戦できませんし,70にあがってもエウレカにも参加できないと思います。
私はモルボルマウントもとりましたしすべての青魔道士アチーブメントも手に入れました。
ラーニングできるスキルはすべてラーニングし、マスクカーニバルも完全に制覇しています。
すべて一週間以内に。
青魔道士8人で組んだパーティだと強すぎる気もしますが、普通のパーティー編成にキャスター枠として青魔道士をいれるとそうでもない気がします。
カジュアルなコンテンツとして青魔道士は実装されましたがモルボルマウントはまったくカジュアルなものではありません。
固定を組んでレイドを繰り返し練習してからクリアするアチーブメントです。
何人も「モルボルマウントげっとするぞ」と張り切って結局は諦めてしまったプレイヤーを見てきました。
プレイヤーがクリアを諦めてしまうようなコンテンツをカジュアルと呼べるのでしょうか?
レベルキャップが70にあがることでオメガレイドに挑戦することになると思いますが、これもカジュアルからはだいぶ離れたコンテンツになると思います。
元からギミックが集中しないとクリアできないようなものなのに、青魔道士だと8人全員がDPSギミックの対象になるかもしれないので、さらに集中する必要があります。
ジョブとして青魔道士は今の状態でいいと思います、ただ問題はリミテッドジョブシステムです。ほかのジョブと組んだ時に迷惑をかけるジョブだというのが問題です、でもそれもすべてリミテッドジョブシステムでバランス調整がされていないからなのです。
妖怪ウォッチコラボでそうだったように今も蒼天エリアのFATEで同じ状況です。
新生エリアでレベル15までにスキルを12個覚えられるように青魔道士は作られています。
コンテンツファインダーに参加するには十分な数だと思います。
ファイナルスピア、アイススパイク、吸血、どんぐり爆弾、爆弾投げ、自爆、猫だまし、スティッキータン、マイティガード、ガードオファ、ホワイトウィンド、水鉄砲の12個です。
すべてトーテムの使用や都市のすぐ近くでラーニングできるスキルです。
低レベルでもダンジョンで十分活躍できるようなスキルを数個ラーニングできます。
問題なのはこのスキルをラーニングしなくても簡単にレベル15やそれ以上までにレベル上げができてしまうことです。
このスキルさえラーニングすればコンテンツファインダーでの参加も十分可能なのに、やはりレベルをあげるだけじゃスキルをラーニングしないため、難しいかもしれませんね。
ほかの通常ジョブはこのレベルではまだ全体攻撃があまり実装されていないものも多いです、このあたりは青魔道士がやはり優れていて、通常コンテンツでも使えるようにするのが面白いのではないでしょうか。
残念ながらシステムに穴があればプレイヤーはそれを悪用してしまいます。
青魔道士のレベリングもフレンドに手伝ってもらえば一瞬で終わります。
自分のレベルより高いモンスターを一瞬攻撃してレベルカンストしているフレンドにモンスターを倒してもらいます。
一時間もこれをすればレベル1から上限の60まであげることができます。
このシステムの対策をすればプレイヤーもレベル上げ中にスキルのラーニングをするのではないでしょうか
一度青魔道士でコンテンツをクリアすると、再挑戦したくなる気持ちはほとんどないと思います。
通常ジョブにしてほかのジョブ同様にいつでも好きなコンテンツに参加できるようにしないと決して青魔道士は生き残れません。
一度クリアしてしまえばプレイヤーはほかのコンテンツにうつります、それがギャザクラだったりレイドだったり。
ここで一緒にレイドに参加できるようにするのが青魔道士にとっては必要な一歩だと思います。
使い勝手がよくなりますね、どんなマクロを組んだのが教えていただけますか
通常ジョブに変えてほしい理由の一つです。
プレイヤーは実装直後に新コンテンツを攻略します、速く終わらせて次に行こうとするのが普通です。
今の青魔道士は通常ジョブでフィールドコンテンツをプレイしているプレイヤーの妨害になるような遊び方をするのが普通です。
FATEボスにミサイルが使えるなら使わない方がおかしいのも分かりますがやはり問題です。
ディープダンジョンやエウレカなどのほかのコンテンツでも使えるようにして欲しければ通常ジョブに変えてバランス調整をとる、それ以外のやり方はないと思います。
リミテッドジョブシステムはジョブのバランスがとれていないからジョブが参加できるコンテンツを制限するためだけのシステムです。
5.4で青魔道士のレベルは70まで解放されます。
6.0で通常ジョブのレベルが90まであがることを考えると、それより20低い70で6.0に突入する青魔道士がそのタイミングで通常ジョブになると考えるのはそうおかしなことではないと思います。
現状も新しく実装されているジョブはすべて上限より20低い状態ではじまります。
青魔道士は4.5のタイミングでほかの形ではリリースできないと運営が考えたのだと思います。
それの理由が開発コストなのかほかの制限なのかは分かりません。
青魔道士のバランス調整が非常に難しいことなのは理解しています、ですが今のジョブシステムでも十分可能だと思います。
問題はやはり通常ジョブシステムに制限をかけただけのコピーであるリミテッドジョブシステムです。
確かにトレジャーハントに青魔道士で参加できるようにするのは面白いかもしれませんね、トレジャーハントはなんども繰り返し遊ばれているコンテンツですし。
絶に青魔道士8人のパーティで挑むのも楽しいとは思いますが、ギミックを青魔道士にあわせるのは難しいかもしれませんね、5.4でどうなるのか楽しみですね。
通常ジョブでルーレットに参加することでいつでも昔のダンジョンなどを楽しむことはできます。
そういった形で気楽に古いコンテンツに参加申請できるのも通常ジョブシステムが非常に優れている点ですね。
パーティ募集を使う必要がないからです。
青魔道士だとフレンドやFCメンバーに参加してもらう以外はパーティ募集で数時間待つ以外のコンテンツ参加方法がないのが残念です。
コンテンツをクリアしてしまったプレイヤーはもう挑戦しませんし、別のゲームをプレイするのも普通です。
青魔道士でやろうとしていることがそれですが、古いコンテンツをリサイクルして使いまわすための手段としては失敗です。
各種ルーレットのほうがずっと成功しています。
ルーレットに参加するだけで報酬がもらえるのも一つの理由ですね。
詩学や最新のトームストーンを手に入れることができますし、金策としても十分使用されているのがコンテンツルーレットです。
青魔道士にはこういうものがありません。
コンテンツのリサイクルと使いまわしが目的だったのならば、完全な失敗作です。
カーニバルや青魔道士ログで手に入れられる報酬には使い道がほとんどないため、誰も周回することはないでしょう。
青魔道士を通常ジョブに変えてもまとめ狩りは十分可能です、レベル5デスをキープするとさらに楽になると思います。
通常ジョブシステムとリミテッドジョブシステムを平行して進めるのは間違いだと思います。
通常ジョブと一緒にしてしまうのが一番です。
ルーレットも今の段階ですでに10個ほどあるのに、ここにさらにリミテッドジョブルーレットのようなものを追加するのは間違ったところに力を入れようとしている感じが強いです。
パーティ募集は決して最適な解決法ではないです。
プレイヤーは当たり前ですがそれぞれ別の人生を生きているので、プレイする時間帯やスケジュールは全然違ってきます。
パーティ募集で一時間も待たせるのはどうかと思います。
パーティ募集はDC内でしか募集ができないですし、エレDCは青魔道士のパーティを見かけることがほとんどありません。
見かけても一時間で埋まらないものばかりです。
ちょっとずつ通常ジョブで参加できるコンテンツに青魔道士でも参加できるようになってきているのでそれならいっそ完全に通常ジョブに変える方がこの先も楽になると思います。
解決法の一つとしてやはりコンテンツファインダーが適しているのではないかと思います。
好きな時間に自動的にほかのプレイヤーとマッチングしますし、ルーレットに参加することで報酬も集めることができます。
自動的にマッチングしてくれるシステムがあるのに、それが青魔道士というリミテッドジョブで使えないのは今の時代本当に残念なことです。
律動4層同様初回だけランダムでそれ以降はインスタンスをリセットしない限りは変わらない仕様になると思います。
結局今回も”ソロ向け”から離れたコンテンツばっか追加するんですかね
コンテンツ以外にも青魔導書のホットバー対応とかもしてくれたらいいんですが。