エッダが「落ちていく」シーンでは、ローブの裾の内側(一見しただけでは、そう見えちゃった)から炎がなびいていたので、
あれは緊急脱出用ブースターに点火しての離脱シーンだな!と…(>_<)
表情はともかく、内心では『そうよ、この次こそは…』と…
Printable View
エッダが「落ちていく」シーンでは、ローブの裾の内側(一見しただけでは、そう見えちゃった)から炎がなびいていたので、
あれは緊急脱出用ブースターに点火しての離脱シーンだな!と…(>_<)
表情はともかく、内心では『そうよ、この次こそは…』と…
ららっこの某カズオウメズフェイス(゜Д゜)
次回作にも期待!
現状最高に楽しめたダンジョンでした。
全員初見で突入したのですが、まさにお化け屋敷ですね。
メモを一つ読むたびにエッダの狂っていく様が見て取れて恐怖倍増。
振り向いたエッダの壊れた笑顔に、このゲームで初めて鳥肌が立ちましたよ。
コンプリート時の表情も素晴らしい。曲はいつもと同じってのが、ギャップがあってかえってよかったですよ。
いやー、こんなに気持ちが入るIDだとは。今後もこの手のストーリー性の高いID期待してます。
でも、周回は無理です(笑)
エクストリームタムタラに超期待してます!
周回はあまりしたくないけど!
ギミックも難易度も良かったし、すごく面白かったですが
エッダも最後は我に返って田舎に帰るとかだと思ってたので
まさかあんな最後とは・・・。
ちょっと後味が悪いなーと。
あの後、誰かに助けられて、どこかで療養してたりしないかな!?
超おもしろかったです!! 正直今までのIDは焼き直し感が強かったんですがラストにむけて盛り上がっていく感じがすごく興奮しました BGMもとてもよかった
こういうミニメッセージ的なものを散りばめてくれるととても楽しいです 古アムダは雰囲気は最高だったけどストーリーの部分であっさりしすぎた感があったので
タムタラ最高でした
エッダちゃんかわいいそう。ハッピーエンドになると思った・・・
当然これ、続編ありますよね?
獄・タムタラ
彼女がタムタラに至るまでの過程を過去視で追跡していくクエストを実装してほしいなぁ チラッチラッ
ついでに死霊術師の追加フラグたてておいて( ͡◉ ω ͡◉ )
ん、今まで直接手をかけることはひとつもなかったし、間接的にもそういう意思はなかったかと思いますが。
助けられなかった、とは思うけど。
今回はダンジョン内のメモ書きがとても面白かったです。
(ただ、いったいエッダはなぜ故各部屋に、過去の手記をわざわざ順番に一枚一枚残していったのか謎すぎる、ですが・・・)
時間たって周回なれCFなんかだとこういう演出を楽しむことはできなくなるだろうことは間違いないのですが、探索感があってとてもよかったなぁ。
個人的にはまわりが言うほど怖いともなんとも思わなくて普通に物語として楽しめました。演出が凝ってましたからね。
どうも手記によるとモードゥナにきたときにアヴィールが囁きだしたらしいけど、ああいう土地だしモードゥナで妖異がとりついたりでもしたのかな。
最初やめて、ってことだったし抵抗があったけど落ちたってかんじなのかな。黒幕というかとりついたやつがいるならそいつは何者なのかなーとか。
ネタバレありということですので…(長すぎるので2分割)
あれから、何日が過ぎただろう。
今日、ウルダハのクイックサンドで、あの冒険者と会った。
わたしの最愛の人が気にかけていた冒険者だ。
わたしは、冒険者に思いの丈を伝えた。
そして自分に、前を向いて生きようと誓った。
わたしが世界の広さを知ってしまったからだろう。
そう、私とあの人はともに夢見た。
広い世界での胸躍るような冒険を。
やっぱり、この狭苦しい村は、あの人には相応しくない。
冒険に出よう。
もう一度、あの人と一緒に。
初めてのモードゥナ。
クリスタルに満ちた銀泪湖は美しく輝き、
まるで、わたしたちの訪れを祝福しているよう。
湖のほとりで、あの人と見つめ合う幸せな一時。
日が暮れるまで、ふたりきりの時間を過ごした。
これからもずっと一緒だ…あの人の言葉が嬉しかった。
最近なんだか、あの人の顔色が悪い。
やっぱり、ザナラーンに来たのが悪かったんだ。
あの人は熱いのが苦手だから。
凍てつくように寒いクルザスに行こう。
そうすれば、きっとあの人だって元気になる。
そうすれば、耳元で囁くこともやめてくれるはず。
うん、わかってる。
わかってるよ、自由に動ける身体がいるよね。
うんうん、わかってる。
そんなに毎日毎日毎日、囁かないでもいいんだよ。
何も言わなくたって、あなたが言いたいことはわかるの。
だって、私はあなたのお嫁さんになるんだから。
だからもう、囁き続けるのはやめて。
あなたにふさわしい身体を見つけるから。
ごめんね、なかなか、あなたに合う身体が見つからないの。
あなたは、エオルゼアに名を馳せる冒険者になるのだから、
中途半端な身体じゃダメ。
それに、わたしわかってきたの。
身体だけあってもダメだって。
立派な冒険者には、立派な魂が必要なんだって。
強い身体には、強い魂がいる。
弱い魂しか見つからないなら、たくさんの魂が。
もう少しの辛抱だからね、待っててね、あなた。
ここには、からだがいっぱいあるの。
いっぱいいっぱいいっぱいいっぱいあるの。
だから、きっとあなたもげんきになるわ。
そうしたら、けっこんしきをあげようね。
わたしたちは、あたらしいせかいにだびだつの。
けっこんしきには、みんなもよぼうね。
きっとぱーてぃのみんなも、しゅくふくしてくれるよ。
あんなになかがよかったんだもの、
おくりものをもってかけつけてくれるよ。
きっと、たましいだってくれるはずよ。
後ろからキャハハハハッって聞こえたときは怖すぎました。
これを考えた人にはGJと言いたい。
以下の太字の部分が抜けています。
わたしとあの人が育った故郷に帰ってきた。Quote:
わたしは、冒険者に思いの丈を伝えた。
そして自分に、前を向いて生きようと誓った。
子どもの頃には広く感じた村も、
今では何だか、とても狭く感じる。
Quote:
わたしが世界の広さを知ってしまったからだろう。
そう、私とあの人はともに夢見た。
広い世界での胸躍るような冒険を。
こういうストーリー性のあるダンジョン好きです。
RPGやってるなーって感じがしました。
最後らへん
かゆ、うま…的な書き方になってる。。。ヤダ モウコワイ
もしもし、私よ。エッダよ。今すぐタムタラ墓所に来てちょうだい。
恐いよ・・・こわいよおおおおおおww
ふぃんふぃんふぃん!
すごく楽しかったです。
中の作り込みといい散りばめられたものといい、完了後のムービーといい、今までやったダンジョンの中で一番、徐々に探索が進んでいくダンジョンて感じがありました。
(パーティメンバーの中には帰りたいと言い出す人まで出た)
実はラスボスでムービーのあと、アヴィールがエッダちゃんの頭をバリムシャァするんじゃないかと思ってました。
最後のムービーまで見たあと、これ作ったの事件屋チームじゃないか?
という意見が身内から出たり(最後のララの顔でそう思ったらしい)
ぜひ続いてほしいですw
とっても良かったので感想が書きたくなりました。
私はホラー好きなので、それももちろん関係していますが、それだけではなくて、
エッダというNPCの異様な行動や言動がインパクトがつよく、ネットでも話題になった為、
エッダの最初の登場の時のお話しもネットで何回か復習みたいな形で読んでいたし、
記憶に残っていて、
新しいストーリーも過去を踏まえた上で楽しむことが出来た。
それが、NPCの気持ちやらなんやらをプレイヤー側が想像したりすることに繋がり、
結果、没入感を高める方向に働いたのかなぁと考察してみたりしてます。
ようは結論だけ言ってしまうと、エッダのキャラがたったのが良かったということですがw
でも、それだけじゃなくて、道中に落ちている手記も良かったし、
笑顔で振り返った時も最高に怖かったですし、
道中の血文字やBGMも雰囲気が出ていてよかったです。
今後実装されていくIDでも、ストーリーや雰囲気、設定などを大切に作って欲しいし、
なにより、それをプレイヤー側に印象付けるようなシナリオやクエスト運びを期待します。
惨劇霊廟タムタラの墓所をクリアしました。
ホラー駄目な私の主観で言うと、
難易度や雰囲気は良くできてる思いますけど、
雰囲気がよく出来すぎて滅入りました。
スレッドを見る限り評判はいいみたいなので今後は止めてくださいとは言いませんが、
せめてルーレットから外して独立させてほしいですw
毎回周回すると心が病みそうですw
映像と音がすごく凝ってて凄いなと
あんまり周回したくないです(最後気持ち的にシンドイ展開だし
オフゲでは、この先すすむの?(怖い展開が予想できたから)ってドキドキ恐る恐る進むダンジョンはあったけれど
多人数オンラインゲームで、(恐怖と好奇心で)先に行くのに勇気のいる体験したのは初めてですね
アクション要素とか、派手なアクション的に意外性のあるダンジョンは他社とも色々あるけれど、この恐怖的なストーリーを追いながらのジャンルは新鮮でした!
今後も期待してしまいます!
これは伏線でふっち!
ヒーラー新ジョブ、死霊術者の伏線でふっち!
エッダは幻術士だと思われていますが、おそらく幻術士ではないのでしょう。
サスタシャ前で会う時に言われる言葉、ケアルもろくに扱えないお前をPTに入れている意味を考えろ。
つまりその時点ではケアルが使えないって事ではないかと。
ポーションを買いに行かされているのも呪術士(仮定です。別のクラスかも知れません)で参加したいならそれくらいの事をしろってことではないでしょうか。
そしてアヴィールの死因は、タムタラで敵の集団に突っ込み、回復が間に合わなかった事ですが、多数対多数はFF14の通常の戦闘手段です。
ここでも仮定ですが、サスタシャ時点ではやはりケアルは使えなかったのでしょう。
タムタラに向かう前にグリダニアに立ち寄ったはずなのでそこで初めてケアルを習得したのではないでしょうか。
慣れない幻術士で参加したか、アディショナルでケアルをつけて本来の回復力ではなかったのかもしれません。
光のクリスタルの加護を受けていないアヴィールはそのまま死んでしまいます。
その後のタムタラハードでのアヴィールの復活?の儀式はあれこそがエッダの本来のクラスの力だといえますね。
誰かに教えてもらったというくだりはないので間違いないでしょう。
つまりエッダはサンクレッド達のように新たなクラスの追加を意味しているのだと思います。
ってなわけないですよねw
宿屋にはいるとエッダちゃんがいたり
宿屋で目が覚めるとエッダちゃんがいたり
旅日記の全ページがエッダちゃん関連だったり
個人的にザナラーンに立ち寄ったのは、立会人の遺体確保の他に、ソンビ作成の技法習得の為だったのではないかと。
ザナラーンで亡国シラディハのゾンビ技法、クルザスでは異端者から異界の術を学んだのではないかと!
大して怖くなかった私ですが...
エッダちゃんにエクストリームダンジョンを用意されそうです。
タムタラのID、雰囲気がよくできていてとても楽しめました!続編ほしいな・・・ぜひまたエッダちゃんに会いたい・・・
オフゲーでこれをやったら
純粋に怖いだけなので、ホラー嫌いの人にとっては大きな壁になったでしょうね。
でも初見4人でワイワイ行ってみると、
「おいここ血文字が・・・」
「キャー」
などと騒ぎながら行くことが出来るんじゃないですかね?
言うなれば、お化け屋敷っぽく。
オンラインゲームにおいてこういうIDは、ホラー臭だけでなくアトラクション臭も備えるんだなぁと感心しました。
エッダさんめちゃくちゃ火が燃え移ってましたけどろうそくの所プレイヤーも立てるんですね
気が付いてビーム避けるのが楽になりました
マメットミニオン
アヴィールの首まだですか?
マメットもいいですがアヴィールマウントがほしいです。
エッダちゃんの格好してアヴィールに乗って電波プレイ!
私的にはちょっと不満もあります
手記において正常な状態の期間があまりないように感じられるため
メインシナリオ中でエッダちゃんと別れてから道を踏み外すまでの過程が見えづらく
じわじわ来るホラー感に欠けると思うのですよね
その辺がわかるような話が欲しいなー
あの手記も地味に凝ってましたね~
最初は普通に書いてた感じだけど、だんだん病んできて、最後はひらがなだけの・・・
(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル
生首抱いてナイスボートする某アニメ思い出した・・・