ファイナルファンタジーという名前が付いているけど
開発している人は過去のFFシリーズを知らなかったり、
愛着をもっていなかったりするんでしょうね。
FF好きなら修理剤や日用品にダークマターという名前はまずつけないかな。
あと、今回の開発のコメントには無理がありすぎでしょう・・・。
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ファイナルファンタジーという名前が付いているけど
開発している人は過去のFFシリーズを知らなかったり、
愛着をもっていなかったりするんでしょうね。
FF好きなら修理剤や日用品にダークマターという名前はまずつけないかな。
あと、今回の開発のコメントには無理がありすぎでしょう・・・。
……刷り込まれて……は、いないですねぇ。
むしろ……「今回はそういう扱いなのか」って感じです。
そもそも、FFシリーズ全体で見れば、ダークマターは、
ラスボスから盗めるけど、何に使うのか分からない謎のアイテムだったり、
ただの攻撃アイテムだったり、アクセサリだったり、普通に合成素材だったりと、
別段、特殊な扱い(圧倒的な破壊や威力)のものばかりではないですからね。
FFでのダークマターとは『作品毎に異なる役割を持つシドの様な存在』だと思っているので、
14では「武具の修理に使うアイテム」であっても、さして問題はないかなぁ、と。
むしろ、そこに突っ込み入れると、過去作にも突っ込み入れなきゃなんなくなりますよ。
14と似た感じの扱い……要するに素材扱いで登場しているFFに。
FF11始めた当初、クリスタルがごろごろドロップするのにびっくりしましたがいつの間にか慣れました。
皆さんもそのうち慣れるんじゃないですか?
てかダークマターFF5ではただの調合アイテム・・・ってもう上で言われてましたねw
ダークマターの設定がシナリオに絡んでくるのはいいですね。
ちなみにFF11は資源(クリスタル)の取り合いから水晶大戦が起きたと言われてるけど実はみたいな展開。
「歴代で割りと重要だったり強力だったりしたアイテムだからこそ、万能修理素材という極めて重要な地位を与えられた」
と思っています。
それと、世界観とかも楽しんでる派としては設定上も無理は無いと思う。Nandatteさんは
というけれど、昨年末に出た小説によると、公式設定上Quote:
明らかに設定ねじ込んだ節がありますね
クラフトはただの工作じゃない。魔法に類する特殊な技術の一種です。
で、
修理とは、クラフトという特殊技術で作られた製品を修復する=魔法の力がこめられた製品に、魔力を吹き込みなおすこと
だとおもう。
だから、
クラフト製品一般に使える修復素材なんて、この世界では超重要。クリスタルやシャードと似た、この世界のエネルギーの源の一つで、「日用品」としてなくてはならないものではないか。
この辺が語られ始めたと考えれば、なんら唐突ではない。小説出たのは去年だから、設定ねじ込んだってのは違うと思うな。
この開発コメントを見る限り、俺の考えはあながち的外れではないはずだ(´・ω・`)キリQuote:
エオルゼアにおいて、どんな装備品でも修理可能な修理材料はとてもとても重要な物質
今後のクエストでどういう語られ方をするかわからないけど、俺は違和感ないです。マホウの物質ダークマターが修理の素材だ、といわれても、変だと思いません。ようやくクラフトについても語られ始めたか、とわくわくするばかりです。
万能修理素材って、ゲーム上はもちろん、世界設定上も、FF14を語る上でキーとなる超重要アイテムだと思います
したがって
今作のダークマターの扱いは、破格の優遇だと思います。
追記
小説の一部ネタバレ含む、「クラフト技術」についての考察記事です。的外れなところもあるかもですが、興味があればご笑覧ください。http://lodestone.finalfantasyxiv.com...entry?e=114729
取り合えず、こんなに意見が分かれるのなら敢えて「ダークマター」って名称使う必要はないのでは?って思います。
他の方が言われてる「修理キット」と付けて置けば、問題視する人もいなくなるのでは?
(ダークマターと言われて、修理材を連想するのはかなり無理があると思います…歴代のFF関係なしに・・・)
開発側が「イヤ、ダークマターじゃないとダメなんだ!」って理由があるのなら別ですが・・・
個人的には、現在の修理材の扱いがどうなるのかが…気になりますが…
ダークマターって何でもありってイメージしかないので別にきになってないすなぁ
突っ込む必要のないぐらい、過去シリーズでは特別な扱いをされていると思いますけどねQuote:
・FFIV 初出 ラスボスから盗める謎の物質 リメイク版では隠しボスのトリガ
・FFV 調合素材 デスポーション(即死効果) 他
・FFVIII 最強青魔法の習得
・FFIX アクセサリ及び攻撃アイテム(単体に9999ダメージ) オーディン取得
・FFX 攻撃アイテム及び改造素材 ダメージ限界突破、リボン(インターナショナル) 他
・FFXI 「神竜(Shinryu)」の技
・FFXII 謎仕様の攻撃アイテム 特定の条件による蓄積ダメージの1/3を与える
・FFXIII 最上位アクセサリーの素材
・FFXIV 日用品(修理素材) ←NEW
合成素材として出る場合は最強クラスアイテムの素材となったり
攻撃アイテムなら最強クラスの攻撃アイテムor特殊な攻撃方法
最強技を覚えるためのアイテム
ラスボスからしか盗めず、裏ボスを出現させるトリガー
これでそこらのモコ草と同じというならもう何も言う事はないですけど
なんでしょうかねぇ、錬金術で云うところの”エーテル”のようなものでしょうかね^^
魔法修復と云う概念ならアリなんじゃないでしょうかね?
リアルさは大事ですが魔法が存在し独自の文化を創っている世界なのですから多少ファジーでもいいんじゃないかな?
だってクリスタル触媒にして巨大な塊に人間乗っけて空飛ばす世界なんですよ?
地球と同じ概念では理解できるはずもなく、おそらくは「魔法理論」「魔法物理学」「魔法力学」等で裏打ちされた「ダークマター修復」なのでしょう。
そも今までも魔法修復だったんじゃないでしょうかね?
さんざん動物共につっつかれ叩かれもみくちゃにされた鎧や服やら武器なんかがナゲットや端切れごときで直る訳ないじゃないですか。
アレらは触媒として(そりゃトンテンカンカンもしますが)使われていたのだと推察します。
ダークマター出現によりエオルゼアの魔法文化が一歩前進したと考えることもできるでしょう。
(11を除いて)ダークマターの共通点は正体不明の謎のアイテム
現実世界のダークマターも謎の存在
ランクで分けるとかダークマターにランクもくそもない
やっぱりダークマターは「ダークマター」なんだよ
いくらFFXIVのクラフトが高度な魔法技術であっても
身近な用途っにてのはおかしいのではなかろうか??
シリーズとおして重要な存在であるクリスタルを使って糸を紡ぐのは良くて、ダークマターを使って修理するのは違和感があるのですね。
それとも、クリスタルで生産というのがそもそも違和感がある人も居るのかな。感覚の違いでしょうけど、「誰がどう見てもおかしい!」と理由もいわずに批判するようなことじゃないとおもうけどなあ・・・。
おかしいと思う理由をしっかり挙げてくれている人はいないし。
モコ草とは天と地の差がある扱いだと思いますが、なんで同じ扱いだと思ったのでしょう><Quote:
これでそこらのモコ草と同じというならもう何も言う事はないですけど
今まで戦闘に関わるものだったダークマターが
「日用品」とか、「装備修繕アイテム」になったことに違和感を感じるのでしょうか。
ダークマターは大ダメージ与えたり、強い技や装備の素になるものだ!そうでなきゃFFじゃない!
という意見なのかな。
それなら、
今作のダークマターは今までと違うのですよ
世界観に関わる重要な役割を持つ物質に昇格したのですよ。
としか言えない。
開発の
という説明を読んでQuote:
どんな装備品でも修理可能な修理材料はとてもとても重要な物質であり、今後もずっと使用され続ける存在のため、ダークマターという名称を用いることになりました。
モコ草とおんなじ扱い><
と言うのは、ちょっとぶっとびロジックすぎてついていけない。
Rebootさんの主張を、真剣に理解しようとしてみました。Quote:
いくらFFXIVのクラフトが高度な魔法技術であっても
身近な用途っにてのはおかしいのではなかろうか??
発言を一つ一つ見ていくと
1、ダークマターは正体不明の謎の存在である。(現実世界でもFFでも)
2、ランクで分けるとか。ダークマターにランクもくそもない。やっぱりダークマターはダークマターだ。
3、クラフトがマホウ技術でも、身近な用途にというのはおかしい。
といっていますな?
どれも、「ダークマターが修理素材であってはおかしい」理由ではないと思う。
「そうか、それならダークマターが修理素材になるのはおかしいね」と思えないどころか
「そうか、だからRebootさんはダークマターを修理素材にすることに反対しているのか」という理解もできない。
理由に納得できるかどうか以前に、何を理由に「ダークマター修理素材化反対」なのかすらはっきりしない。
1は、
「謎の存在だから、万能修理材なのはおかしい」という意味かな。謎の存在なら、どんなものであってもおかしくないですよね。例えば調理の素材であっても「謎の存在だけどおいしいもの」で片付いてしまう。
2は、
「ダークマターはダークマターだから、万能修理材にするのはおかしい」と文字通りとってよいのかな。もしそうなら、議論にならない。「理由は分からないけれど、あなたの中ではそうなのですね。俺はそう思わないけど」としか言えない。
もしくは、ダークマターはG1~5に分けられるものではないということかな。そういう意味なら、「何で分けられないの?」と聞きたい。「ダークマターに等級がない」というのは自明ではないですぜ。
3、Rebootさんの中では、ダークマターは身近な用途には使えないのですね。理由は分かりませんが、なぜかそういうことに決定しているのですね?たとえクラフト技術に関わる重要な魔力を帯びた物質だという設定であっても、身近な用途にはなぜか絶対使えないと。そこだけは謎ではなく、確定していると。うーむ。
謎の物質ダークマターよりも、Rebootさんの主張のほうが謎が多い。
自分のものさしで他人を長文で完全論破()しようとしてるS-Oratさんのほうが謎だよ。
それより運営が激変って言ってるんだから謎に包まれてたダークマターが
日常に出回るんだから激変が始まってるんだよ。しょうがないよねw
私はそのアイテムの説明がどうこういうよりは、従来のFFでは貴重品であった
という点を考慮してほしかっただけなんですよね
アイオリレベルの難易度(供給数)でエクスカリバーが実装されたら、強い弱い以前に嫌じゃないですかね
開発から変更の予定がないと返答きたので、納得はできませんが、これ以上の否定は不毛ですね
14世界の製作は元々初期の科学的な加工で、そこから【クリスタル】をクラフトの触媒にするようになった文明です(小説より)。
ですから【ダークマター】で修理することが出来るようになっても不思議ではありません。
(何といってもこのゲームの名前はファイナルファンタジーですから:cool:)
ただ、既存の修理、つまり金属製品なら金属の欠片で直す、服が解れたら糸で繕う、といった『リアル寄り』の分かりやすい修理が消えてしまうのは少し残念です:eek:
相手のものさしが意味不明だから、「どんなものさしをつかっているんですか?」と聞いているんですよ。極めてクリアです。謎ではありません。「Rebootさんの主張を真剣に理解してみようと思いました」って書いてるよ^^Quote:
自分のものさしで他人を長文で完全論破()しようとしてるS-Oratさんのほうが謎だよ。
なるほど。Quote:
私はそのアイテムの説明がどうこういうよりは、従来のFFでは貴重品であった
という点を考慮してほしかった
調合素材の前例はあるにしても、今回はきっとそれよりももっと使う機会が多いですものね。
言葉を変えるなら
「もっとレアなものであってほしかった」
という感じでしょうか(ちがうかな・・・)
そういう意味で「ダークマターこういう扱いかー><」と思う人がいるのは理解できました。ありがとうございます。
「なんで修理素材にダークマターなのか、絶対おかしい、議論の余地なくおかしい」的な意見に異を唱えたくて書き込んでいたのですが、
Pieさんの意見をよんで「言われてみれば、確かに今までのダークマターはレア感があったな。今回はあんまりなさそうだな」と思いました。
今回のダークマターは、クリスタル・シャードとともに、FF7の魔コウエネルギーとかみたいなこの世界を満たす基本的なエネルギーのような扱いになると予想しています。「レアじゃないけど重要な存在」としての新しいダークマター像を開発が魅力的に描いてくれることを期待しています。
ですよね。クラフトの設定的にも、ダークマターよりは、糸とかを使ったほうがイメージが湧きやすくて、「クラフトの延長としての修理」はやりやすいはずなんですよね。あと、何種類も修理材を持つのもやりくりの楽しさはあった気がします。Quote:
ただ、既存の修理、つまり金属製品なら金属の欠片で直す、服が解れたら糸で繕う、といった『リアル寄り』の分かりやすい修理が消えてしまうのは少し残念です
「前のほうが良かった」といわれるかどうかは、これからの開発の腕次第ですね。お手並み拝見。
個人的にはそこまで気にする必要性は無い気がするんですが・・w
結局FF14ではFFではよく中核に語られる「クリスタル」でさえひょこひょこドロップして制作に使う身近なエネルギー資源として扱われているし
「ダークマター」を非難するならまずその「クリスタル」の扱いから非難が飛ぶ気がするけどそうでもないですなw
確かにFF11でも「クリスタル」はやはり合成に使う身近なものとして存在していますが
それとは別に「クリスタル」には重要な役割を与えられていました。(ネタバレ的な話なのでその辺は控えます)
もしかしたらエオルゼアのどこかには巨大で純粋な「ダークマター」が存在していてそれはそんじょそこらな修理に使われるような
「ダークマター」ではなく世界のあらゆるものを再生・構築してしまうような存在もあるかもしれませんよ?w
なんていう後付け設定も出来ますし今後どうなるかわかりません( ゚∀゚)・∵.
なんか、開発の人の意見とかを聞いてると
ダークマターって鋼の錬金術師で出てくる賢者の石みたいな物なのかなーと思ってます。
装備修理にしか使われてないんじゃなく、なんでも出来るからこそ、修理にも使われてるっていう。
ダークマターがぽろぽろ取れてしまうのが激変だと言っているので
「本来とれてはいけない、とれないハズの物質がなぜか世界中から取れている。
人々は便利な万能物質として日常的に使用しているが、世界の裏側では今とんでもないことが起きようとしてるのではないだろうか・・・。」
みたいなストーリー展開とか?
ダークマターという名称も、特定の物質をあらわす言葉なのではなくて、いわゆる未知数をあらわす X と同じような事ではないでしょうか。
一体何なのか分からない物に対して、ダークマターという名称を付けているだけで、ダークマターという物体は存在しないとか。
ストーリーを進めていく上で、ラスボス的なやつが「お前らがダークマターと称して普段、日常的に使用しているあの物体。あれはそんな万能物ではない。実は○○だったのだーっ!ハッハッハー!」的な。
ダークマターは謎の物質とありますが
エオルゼアの多くの人たちも分からないけど便利だから使っているって可能性はありますね。
そんなわけもわからないもの使わないだろって意見もあるかもですが
実際仕組みが分からず使っているものって多いと思います。
携帯電話やインターネットなんかも私はうっすらとしか仕組み分かりませんが
なにも疑問も持たずに便利なので使っていますし
昔は火でさえ便利だからというだけで使われていたんですしね。
グレードに関してもなんだか分からないけど純度が高いと
高度なものでも直せる!便利!みたいな感じかも。
確かにものによっては説明が必要ですが
全てのありとあらゆるものを100%最初から説明されても妄想もとい想像する楽しみもないですし
後々、詳しく説明してくれるサブクエスト見たいのが追加されても面白いw
トリビューンだけ出しても「そんなことしてる暇があるなら早く実装しろ!」ってここでボロクソに叩かれるのがオチですけどね。
Pokuteさんの意見は普通に素敵な意見だと俺はおもいます。
いきなりダークマターはちょっとびっくりしますしね。
この機会に「そもそもクラフトはこうでー、修理とはこうでー」「そんなエオルゼアで人々はダークマターをこうやってつかっていたー」「しかしこんな事情で冒険者もつかうことになったー」
とでも読み物を用意すれば良い。というかパッチ前じゃなくても、来月にでも用意しても良い。
人によると思いますが、俺は個人的に超重要だとおもいます。多くの人に「そんなこと~」、っていわれるようなことじゃないと思います。Quote:
ゲーム中で語られない事や世界観を広げる手伝いになる物って「そんなこと」と言われるような物ですかね~?
Talviさんも「トリビューンなんてイラネ!」ってつもりじゃなくて冗談のつもりでいったのかも。
「そんなことしてる暇があるなら~」って、何をやっても言う人はいるから、そういう人を皮肉ったのかも。
FFファンってめんどくさいね。
ダークマターの意味なんか謎の暗黒物質でいいでしょうに。
んなこといい出したら、エーテル宇宙論的にFFのエーテルはおかしい何で飲めるんだ!
FFなんてやったことのない世間一般の人からすればエーテルが飲めるってのはそのぐらい異質です。こんな意見が出たらどう思いますか?
鼻で笑うでしょ?
同じ事を今あなた方はしてますよ。
これからは、仕様変更のパッチが当たるたびに、端々でこういった不満がでるのは仕方ないだろうけど、
今までの世界をある程度根本まで突っ込んで改変していく以上、
やり続けている人にとっては違和感がある変更もでてくるのは必然、ってなもんでしょう。
修理材の統一は、なによりユーザーの利便性の向上が主目的で、結構根本の仕様に手を突っ込んだ変更だし、
その点においてはみんな歓迎しているんでしょう?
新しいものを導入する時に、色々後付け設定でねじ込むことになっちゃう仕方ないでしょう。
連続性を担保しながら根本の仕様変更してください!なんて無理な話。
「ダークマター」の件はまだ良い方で、これからはもっと投げっぱなしな変更がきてもおかしくないと覚悟はしています。
アンケートの最後の設問はいわばそういう事。この設問は過半数越えだったよね。
サービス開始当初の世界がどんどん改変されていくのを見続けるっていうのも、なかなか貴重な体験かもしれない。
自分の意見にあそび部分を持っておけば、こういった変更にも柔軟に反応できて楽しめますよ。
仕様変更のパッチがほぼ完了した時に、いったいどんな世界になってるのかオラわくわくすっぞ。
ダークマターの名称はともかく、昨年から存在した設定と言うなら
FFXIVのサービス開始当初から修理素材が統一されてないといけませんよね?
今回、修理素材が統一されたのは「修理素材が多すぎる」という声があったからでは。
修理素材の統一という改革自体が、ねじ込みなんですよ。
そこにつけたれたダークマターの名称と、それに対しての開発チームのコメントに含まれる設定のようなもの。
後付けの設定に他なりません。
修理素材の統一は、現体制で持ち上がったものでしょう。
昨年というと旧体制、田中元Pの時代ですが、修理素材の統一という考えがあったとは思えませんし
考えがあってなお修理に不便を強いてきたなら相当なもんです。
今更いいわけさー
Pieさんが言ったとおり、これまでのFFではレアアイテム的なイメージが強かったから
(稀少なんだけど値打ちがよくわからないモノ…的な勝手な思い込みさー)
開発のコメントに反感を抱いたんだろうナァとおもいました
S-Orat さんのコメントをみて、ああ…なるほどナァ、よく考えたら謎なイメージは失われていないよナァ、と思ったさー
むしゃくしゃしてやった
脊椎反射でかみついてごめんね…盛るぼるさん
まる
ケアルの消費MPが変更されても魔力の源である何とかが云々と説明はないですし、プリンスオブペストとボムバロンのドロップアイテムが逆だった件も宴会した後、酔ってて二匹とも持ち帰る品物を間違えてたので、メンテ中にブラッドショアで待ち合わせて交換したとか説明はないです。
変に設定で補うよりも、もう過去はなかったことにして「やだなあ、昔からダークマターで修理してたじゃん」と開き直ってくれた方がややこしくなくていいなあ。
言い方がまずかった。ダークマターという万能修理素材がある、という記述は小説には一切ありません。Quote:
ダークマターの名称はともかく、昨年から存在した設定と言うなら
FFXIVのサービス開始当初から修理素材が統一されてないといけませんよね?
修理素材の統一というゲーム上の仕様と、
ダークマターという物質の「お話としての設定」を分けて考えてください。
修理素材統一というゲームシステムはあとからできたもの。
だけどダークマターの設定は従来の世界観の延長と思われ、別に変じゃない。
だから後付は問題ない。ただのゲームシステムの事後変更。
こういいたかっただけです。
(ダメ設計のシステム的な制約で)アイテム枠が増やせないようですので、まぁ致し方ないかとは思います。
何だか間抜けな感じがしなくもないですが、開発も好きこのんでやった訳ではなく、これくらいしか
修理素材でのカバン圧迫回避策がなかったんでしょう。
レシピ改訂も、カバンの圧迫をどこまでユーザーが許すかで難しそうです。
(個人的には大量に部品があるのに、最終的な装備品の種類が異常に少ないのが…)
それよりも「~の端切れ」がFF14パッケを500円で投げ売ったヨドバシカメラのように大量にある
裁縫+革細工の自分はどうすれば…状態です。金属と違ってほとんど材料にならないし…。
元設定があってそれに基づいて決めているなら、名前自体はどうでもいいです。
さすがにアイテムの名称が装備含めて全部ダークマターだったり、
登場人物の名前が全部ゲレゲレだったら文句言いますけど。
実は終盤なんじゃないですか?エオルゼアが!!!!!
どんなアイテムの修理素材としても使用できる超強力な物質を指して
「安っぽい修理素材」とは恐れ入る。
ダークマターで良いではないですか。
針なんか
ナゲット>砥石>マター だよw
次は何だろうねw
何だかよく分らない黒くてヌルヌルした物質、
理由は分らないけど、壊れたトコに塗ると完璧に治る。
それがダ~クマタ~
よく分らない物質だが、修理に便利だから使用中なんだな
肉体疲労、栄養補給に
暗黒物質1000mg配合
DMドリンク 500円
たいへんだ!
このままだとユーザーの魂が黒く染まって魔女になってしまう!
はやくダークマターで修理しないとっ!!!