冒険者と言われてるけど 冒険者というよりは傭兵だよね
各国のグランドカンパニーに協力して帝国を討つ傭兵・・・
冒険者ならもっと冒険者らしいストーリー展開があってもいい
フィールド型ダンジョン(クルサスくらいの広さ)で1エリア そのダンジョンエリアの先に新しい冒険エリア
ただし ダンジョンエリアは迷路のようになっていてルート攻略が必要 要所にはレベル60くらいのモンスター
が配置されソロでは攻略不可とかあればたのしいかな
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冒険者と言われてるけど 冒険者というよりは傭兵だよね
各国のグランドカンパニーに協力して帝国を討つ傭兵・・・
冒険者ならもっと冒険者らしいストーリー展開があってもいい
フィールド型ダンジョン(クルサスくらいの広さ)で1エリア そのダンジョンエリアの先に新しい冒険エリア
ただし ダンジョンエリアは迷路のようになっていてルート攻略が必要 要所にはレベル60くらいのモンスター
が配置されソロでは攻略不可とかあればたのしいかな
見えない壁は無いほうがいいなあ。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...8fe1a078c3.jpg
どこまでも世界を作りこむわけにはいかないので、
どこかにプレイヤーを拒む境界が必要なのはわかります。
でもその一手段である見えない壁は、できるだけ無いほうがいいなあと思うのです。
新しい場所に足を運んでも「どーせこの先の世界は存在しないハリボテなんでしょ?」
なんて気持ちになってしまうんじゃないでしょうか。
落下死させてほしい。溺れ死なせてほしいのです。:eek:
それかせめて、図のような場所では、崖の向こう側や急流の向こう側の陸地を
歩ける場所として地図に明るい色で載せてほしい。
現状地図に映らないから「あー、はいはい。このエリアはここまでね。」ってそこで諦めてしまいます。
そうじゃなく、「あれ?もしかして行けちゃうの?」って思わせてほしいのです。
(これ見る限り、地図の明るい場所はデータ的に作ってるみたいですけど。)
http://www.4gamer.net/games/032/G003263/20121205079/
フィールドですが、個人的に狭いと感じています。
拠点から拠点までの距離が短く、例え高レベルのエリアでも
簡単にチョコボで駆け抜けることができ、
迂回なんてせずとも余裕で突っ切ることができます。
なんか拠点やダンジョンが無駄なく都合よく配置された感がとてもあります。
- 途中ポツンとある民家とかあっても良いと思います。
- 拠点から拠点までひーひー言いながら旅したいです。
- 途中キャンプとかして夜明けまで休憩とかしたいです。
- 道中、高レベルのプレイヤーに「町までご一緒させてください」とか言いたいです。
- テレポが便利すぎる
現状、移動時間=コンテンツを行うまでの面倒な時間な感じですが
この移動時間すらも冒険させてくれる魅力ある世界にしてほしいです。
IDのギミックと戦闘に拘り過ぎて、それ以外がおろそかな感じ
・クエに関係しないNPCをもっと動かす。
朝民家から出てきて、昼は歩いて買い物や礼拝に行き、夜は歩いて戻ってまっすぐ家に入ったり酒場に立ち寄ったりする
吹き出しの内容をクエストの進行状況によって変える(砂の家などで偶にありますが少なすぎます)
・サブクエに連続クエストを増やす
例えるならエールポートの新兵が雑魚5匹倒して来いとかいうのじゃなくて、 サスタクリア後にその新兵を連れて各種(護衛)任務を行い兵長クラスまで育てるとか
・世界観を説明する要素はHowToではなくシナリオやフィールドオブジェクトにちりばめる
HowToを一番最初に非表示にしてその存在すら忘れた頃、ヴィジルで唐突に出てくる「アラガントームストン:哲学」。シドさん、なんか解説おねがいします
ジョブ取得の条件、黒になるのに何故弓15が必要なのか博識そうなヤヤケさんに説明してもらいましょうか
・FF12の飛空挺にあった(急いで行く/ゆっくり行く)の選択を全ての飛空挺と船につける
さらにせっかちさん用にコンフィグに公共交通手段のムービーを再生しないチェックボックスも用意(チェックすると選択肢すら出ずに到着)
ゆっくり行く人は定期便の到着待ちと道中のエリア通行時間がかかる
・焚き火のMobやペアで会話してるようなMobは自分がソロ時でもリンクあり設定
街中のNPCみたいにエオルゼア時事ネタのような吹き出しがあってもいいと思う「飛空挺落ちてたゴブ」とか
2.1はもう結合テストしてるだろうから2.2ぐらいでやってほしいですね
自分はNPCにもっとドラマがあっていいのかなぁと思いました。
槍術士前にいる猫耳のネモ・マイモーヴがすごくかわいくて好きなんですが、
意味深な言葉を発してはいるものの、あまり深く関わることもなく、
そのままやり過ごしています。
クエストだけど、もっと人間ドラマを散りばめてほしいですね!
その点、メインクエのクルザスのドラマは面白かったです。
オルシュファンに夜、襲われないかヒヤヒヤしましたw
CFに申請してPT出来たら自動でワープ。終わったらまた繰り返し。
せっかく洞窟の入り口とかちゃんと作ってるのにね。
エオルゼアってのはですね、モンハンでいう集会所なんですよ、現状。フィールド全部ね。
クエストがあってもうろうろお使いして終わり。終わった後に話しかけるとメインクエに絡んだキャラにさえも、誰だおまえ?的なことを言われる始末。
レベルカンストしたらFATEだって行かなくなるんだからますます意味がなくなる。
釣りとか未知採集で行くとこにも最寄りまでテレポでどうぞ。
とっととレベルカンストさせてエンドコンテンツ(ID)を楽しんでもらいたいっていうのなら、
もう最初っからモンハン形式でよかったんじゃないの?とさえ思います。
これから色々フィールドに意味を持たせたコンテンツを期待しています。
鍋料理などの大皿が実装されれば追加効果として記述されそうですねー。
このスレを支援します
自分はFF14は世界が死んでいると思います。
言いたいことはほとんど前の方が言ってくれたのですが、
現状のFF14に自分が感じるのは これだけグラフィックが綺麗なのに、まさしくグラフィックが綺麗なだけだな という点です。思い出がありません。
原因は色々あると思います。
フィールドは広いだけで、見えない壁が多くて行けない場所が多かったり、崖から飛び降りれなかったり(明らかに高い位置から飛び降りてるのに死ななかったり)
とにかくフィールドに制限が多すぎて、ここはいけるのだろうか?という感動がなく、薄っぺらいものになっています。
また動いてるNPCがいないので生活感が皆無だったり。
最近始まった別ゲーの話なのですが、NPCが40人くらいで殺〇殺〇殺〇殺〇殺〇 などと叫んでいる場所があり、FF14よりグラは綺麗ではなく、MAPもFF14より明らかに狭いのですが
驚きなどの感情が生まれ、冒険している感はそちらのゲームのほうがありました。
FF14は悪い意味で優等生すぎて、そういった要素が足りないのではないかと思います。
なのでこれから追加していく蛮族デイリークエストやトレジャーハントなどまだ内容が公開されていないのでどういったものかはわかりませんが、この死んでいる世界でシステム面で広がりを作っていっても
結局やらされてる感が強いものになるのではないか?と思います。
それよりもまずは一つ一つのMAPを丁寧に作ったり、やたら多い制限をとっぱらったり、
一見意味のないようなことを追加していくほうが自分は先ではないかと思います。
あとこれは自分だけの意見かもしれませんが、こういったアップデートは「2.2ではこれができるようになります!!」などとは
あまり発表しないで、自然と浸透するように追加していくと、世界観をよりよいものにできるんではないかと思います。
日本では短期的な利益を目標としたゲームばかりのなか、こういったゲームを作ったFF14スタッフには感謝もしておりますし
応援もしているので、是非頑張っていただきたいです。
上のほうでも書かれておりましたが、箱庭感はいなめませんね。
隣の町まで歩いても1~2分、チョコボなら1分未満、テレポなら一瞬、交通手段が格段に便利になって、ちょっと奥のクエストまで4~5分もあれば着いてしまいます。
世界が狭すぎる原因のひとつだと思います。
狭い世界の中で皆同じ装備、似た装備で街中を歩き回り、効率よくIDを繰り返す作業。
どこにハラハラ、ドキドキがあるのでしょうか。
ライト層向けに作られてものだとしても、世界があまりにも狭すぎてる気がします。
レベル上げPTを行う必要がなくなっているため、広い世界は必要ないかもしれませんが、広い世界だからこそ、そこに何かがあるかもと思って行ったりするのではないでしょうか。
もっとハラハラドキドキするような冒険がしたいですね。
「チョコボはあんまり使わない縛り」して、相対的に広くしています。
どうしても「面倒臭いー」となった時だけ使っています。
ほら、クルザスとかチョコボには寒そうだし...
※FF11は「討伐地まで30分かかるゲーム」とか揶揄されるらしいですが、そこまででなくても結構広かった感覚があります。(最初だけやった)
同じ「○○で××してこい。」な、お使いクエストでもFF11とFF14ではクォリティが全く違うように思います。(アドゥリン等最近のは知りません)
FF11
・やることは単なるお使い。
・しかし世界設定に絡めたものが多く、このダンジョン、このエリア、この人物にはこういう裏側があるよ。というのを見せてくれる。
世間ではこういわれているけど実際冒険してみると真実は違った。など「冒険」してクリアした人だけが知り得る「知識」「真実」「見識」という報酬がある。
普段街で棒立ちしてるこいつにはこういう思惑があった。人気のNPCは普段こんな感じだった。こういう過去があった。
NPC同士の人間関係、繋がりが見られたりする。そのへんに突っ立ってるNPCに設定がちゃんとあってそれを掘り下げる。
・総じて結末は変わらないものの、こちら側に選択肢が提示される場合があり、それによって相手の台詞が変わったりする。自分が介入してるという没入感。
・ただ依頼を順調にこなして「はい解散。」ではなく、他NPCの介入により、本来依頼者が望んでいなかった幕切れになることがある。
・演出上必要とあれば1クエストに専用のイベントシーンを挿入する。お使いの途中でNPCが登場し演出を盛り上げることもある。
・今までのFFシリーズをオマージュすることはあってもくどくない。頼りすぎない。もたれかからない。
・クエストコンプリート後、依頼者と既知の関係となったり、台詞が変わったり、別の問題が発生したりして冒険者が介入したことが無かったことになることが少ない。
・やりたい時にやればいい。
・多くのクエストコンプリート時に「称号」(肩書き)が貰える。かっこいいものからユーモアのあるものまで。
(すみません。長いので分割します。)
FF14
・やることは単なるお使い。
・クエストオファー時に依頼に至る経緯・理由がジャーナルの文章で語られるもののそれだけ。
動機づけはされるがNPCの口からは何も言われない。
・淡々とお使いをこなして得られるものがギルと経験値という数値のみで世界に関する「知識」はほぼ蓄積されない。(その分FF11はタダ同然で働かされたりするけど。)
・そのへんのNPCが困窮している。なんとなく困ってる。ということは分かってもその人がどういう人なのかまではよくわからない。
・こちらに選択肢がない。
・依頼中に想定外の事がほとんど起こらない。
・途中にぽっと出の雑魚が登場することがあっても、物語を動かす程の人物が登場することはほとんどない。というか物語がない。
・オマージュが若干くどい。(個人的感想。)
・メインストーリーに、何故今と言いたくなるような、言葉通りのお使いを無理矢理絡めてくる。
「世界が危ない。」と口で言った張本人が直後に雑用をさせる。それに対するつっこみもない。
・クエストクリア後NPCとの関係がものすごくドライ。介入したことがそもそも無かったことにされる。(これは少しずつ改善されるとのことです。)
文句ばかり垂れましたがFF11にも理不尽なお使いはありましたし、FF14になって便利になったこともすごいたくさんあります。でも、なんか、なんかしょぼいというのが率直な感想です。
FF14では○○して欲しいという依頼者との「契約」一本、FF11は依頼にまつわる「ショートストーリー」が軸にある。もしかしたらこの違いかもしれません。
そういう意味では14でもクラス・ジョブクエストはとっても面白かったです!あれ位の内容を世界に対する見識を広める為のクエストに少しでも割いてくれたら世界に厚みがでるのではと思います。
現状だとエオルゼアが帝国の脅威にさらされてること以外あんまり何にもわかんないです。
ヴァナディールは「生きる」(攻略本かなんかのコピーでこんな感じのがあった気がします)
エオルゼアは「ゲームを遊ぶ」
そんな感じがします。
生活感がなさ過ぎる気がします。
通りかかるたびに出てくるNPCのフライテキストが余計にそれを出してる気がします。
いつ通っても同じ事を言っている、さっき通りかかったばっかなのにまた同じ事を言っている、
とても機械的です。
まぁ11は逆に何も言わないのでそれもそれでオブジェクトがおいてあるだけ感はありますので11がいいと言うわけではありませんが。
時間帯によって変えるとか天候によって変えるとかそれだけでも印象は変わるのかなーと思います。
善し悪しは置いておいてギルドが時間によって開いたり閉まったりしたり、
飛空挺に時刻表が合ったり等利便性を考えればない方がいいものですが、
そうした部分でも世界が生きているかどうかというものの感じ方は変わってくると思います。
広い世界を味わいたい方へ
「釣り」が結構おすすめです。利益とか見返りがあるわけではないですが、各地へ行って川釣り、海釣り、砂釣り、雲釣りなど各地へ行って魚図鑑を埋める。
とても時間がかかるものですが、戦闘職や生産職、また、採掘師や園芸師とは違った楽しみ方が出来ると思います。
釣り師はなかなか人気ないみたいですので、ぜひやってみてください
ここがダメだよエオルゼア
①OPで乗れた大型船がいつまでたっても乗れない
②ウルダハの列車はいつになったら走り出す?
③クリアすることで帝国の脅威は去ったのに未だに活発にならない飛空挺事業
④蛮神と蛮族の脅威が落ち着いたのに攻勢に出ない3ヵ国
まだまだありますがなんでだろうという疑問を開発さんが解消してくれればエオルゼアはもっとエオルゼアらしくなると思うのです。
ダラガブの杭?が刺さってる場所は元々どんな場所だったのか
第七霊災以降杭が刺さった場所になにかしら影響がでたのか
霊災前はどんな感じだったのか
旧14の世界を知らないのでもっと事細かに教えてくれるNPCの設置をしてほしい・・・
NPC。やっぱりNPC。
コテンツや装備などメインの追加が最優先だから後回しなのでしょうけれど、いつまでたっても荷物が動かせず仕事が終えられないNPCがエオルゼアのあちこちにいます。夜になってもいまだいがみ合うNPC。ワインポートで24時間ミコッテの膝で眠り続けるミッドランダーNPCも。もうこれ絶対にしんdr。そして描画やメモリへの配慮なのか広い街中に以外とすくないNPC。
MAPに白紙の部分(未踏の部分)があるだけで冒険心を駆り立てられます。
低レベルの時に一度シルフ領を覗きに行くクエストがありますが、その時はまだ弱くて入口までしか行けませんが、いずれその先に行ける時が来ることを考えてとてもワクワクしました。
MAP上の白紙の部分で発生している高レベルFATEの名称を見て、早くその場所まで行けるようになってそのFATEに参戦したいと思ったことも何度もあります。
でもメインクエを終わらせた頃にはMAPに白紙の部分はなくなり、広大に思えていた世界も小さく感じてしまいます。
それは仕方ないのかもしれませんが、出来ればLv50になっても怖くて踏み込めない地域を作って欲しかったです。
例えばそこはマウント不可の地域で、Lv50~のモンスターがたくさんいて、Lv10以上離れた敵(Lv60~)から攻撃を食らうと100%スロウ&状態異常の追加ダメージを喰らう仕様にして、どんなに装備を強くしても一人で走り抜けることはほぼ無理な地域。
現段階ではクリアできないように作ってあるのでバハムートよりも高難易度だけどフィールドなので数PTが協力しあえばなんとか抜けれるような超最高難易度MAP。(いずれLv上限が引き上げられれば誰でも行けるようになるけど、現時点ではほぼ無理)
抜けた先に何かあるわけではないけど、例えばエオルゼア1の超絶景ポイントがあって、そこで記念写真を撮ることが冒険者にとって一つの勲章になるような、そんな攻略とは何も関係ない遊び要素があるだけで生きた世界に近づくような気がします。
FF11でも、
Raminel : こんにちは、配達に来ました!
とか
Gadalar:クズどもめがッ!
まとめて灰にしてやるッ!!!
とか、固定または数パターンしかないセリフを勝手にしゃべっていても「一部で人気」とか「印象深い」キャラクターはいたので、これはちょっと偏見じゃないかと思います。
エオルゼアに、フライテキストは、あった方がいい、と思います。
FF11の場合そういうキャラクターはだいたい関連するクエストがあったり説明するNPCがいたので、ウルダハの商店街の呼び込みとかの無名の「にぎやかしキャラ」にも、「それに似た人が登場する軽いクエスト」でもあったら、また印象が違うかなとか想像します。
「単なるにぎやかしキャラ」のままであっても、バージョンアップや一定期間で「いなくなったり、立つ場所が移動してたり、台詞が変わってたり」すると特に意味がなくても「面白い」かも「LIVE感があるかも」と思います。
FF7のジョニーみたいな。
これはすごくいいと思います。
「フレーバーテキスト」以上の意味を持たせたりとかまで期待しちゃったりもします。
特定の時間帯に現れる野菜売りが「今日はラノシアレタスが安いよ」とか声をかけてきたり。
リトルアラミゴの負傷兵が「古傷がうずく」と言ってるときは、近いうちに雨に紛れてアマルジャ族の奇襲F.A.T.E.があるとか。
「最近のうわさがフライテキストで流れる」とかいうのもロマンです。
「フリーカンパニーの○○が最近熱心に活動しているらしい」とか、「双蛇党にものすごい勢いで納品してる採掘師がいるらしい。名前は確か…」とか、アチーブメントとかと連動してたり、「溺れた海豚亭を歩いてると数分に1回フライテキストで新ダンジョンの噂が聞けてそれが何種類もある」とか。
世界が狭く感じるっていうのはそう思うんですが、
エオルゼアで数時間ログインしてると昼夜が訪れるということは、「地球時間よりは時間がだいぶ早く流れてるはず」なので、「チョコボで地球時間で1分というのが何キロメートル」か、とか、時間軸のデフォルメがあることを考えると「感じているよりはずいぶん広い」んじゃないかなと思っています。
いま手元にある知識では「どれくらいがリアルに感じられるか」、「どれくらいが不便で耐えられないか」、とかいう試算はできないんですが、少なくとも「砂漠の町ウルダハからリトルアラミゴまでチョコボキャリッジで移動するのに地球時間で6時間かかるのが最高にリアルだからそういうゲームがしたい」という人は、FF14プレイヤーにはあんまり多くないんじゃないかと思います。
元々、昼と夜でBGMを切り替えているので何かしらの管理をしてると思います。
そのタイミングで配置NPCを入れ替えられないでしょうか?
出現方法は割り切って、すーっと消えてぽっと出現でもいいので。
総NPC数とか変えないですむのでメモリの問題は無いはずです。
おっしゃられておりますとおり、時間のデフォルメは必要かと思います、でないとリアルの時間と同じ歩幅で世界を考えないといけなくなると思います。
私が言う「世界が狭い」は「移動に時間をかける」ということではありません。
移動が便利になりすぎていて、難所を越えた先にあるあの場所にいってボスモンスターを倒すというものが無いのです。
ベタベタかもしれませんが、冒険ってこういう難所をPTのメンバーとかでクリアしていく過程も楽しみの一つじゃないかなと思うんです。
ボスのいる最後の洞窟だけが、簡単に行けてしまうとそれってどこでしたっけ?
と、思い出にもならない気がします。
私のひとりよがりな考えであれば申し訳ありませんが、世界を感じれる冒険がしたいなとおもってます。
便利なとこは残したまま、冒険をしてるなって思えるようなゲームにして欲しいと思ってます。
どもです。
”より生きた世界になるには?”やはり、その中にいるPCしだいではないでしょうか?
コンテンツ自体も始まって4ヶ月ぐらいですよね、パッチ2.1でまた変わりこの先も変わりつずけていくでしょう。
まだ始まったばかりでこれからです。
期待して楽しみにしていれば”吉P"やスクエニさんもがんばってくれるでしょう。
皆がいれば生きつずける世界=MMOではないかとおもいます。
では、フラッシュでよろでした。
実際 MAP狭く感じるじゃなくて狭いよね。
関連するスレッドのご紹介を。:)
スレッド: 世界観(世界設定)が分かるような図書館のようなものを作って欲しい。
スレッド: 武器、防具、アイテム等に説明文を追加して欲しい
どちらも文書で世界観を表現してほしいという点で共通してますね。
きっと結構な量の文章で世界設定がデザインされてるんでしょうけど、
なかなかそれが表に出てこないですからね。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...1857c11003.jpg
図は各地の人工物です。とても整ってますよね。
クラフターの高度な技術力、街の綺麗好きさんのこまめなお掃除の賜物なんですけど、
でもこの綺麗すぎる(モデルハウス、SF、テーマパークっぽい)感じは、どこから来るのかな。:confused:
汚れもほころびも乏しいのは、一昔前のゲームだってそうなんですけど、
きっとテクスチャの解像度の低さが、いい感じに誤魔化してくれてたんじゃないでしょうか。
競合のゲームなんかは人工物でもわざと微妙に歪んでて、中世感が出てたりしますね。
エオルゼアは案外社会的に高度(ある意味地球より?)だったりして、
単純にステレオタイプで語るわけにはいかないとは思いますが、
ただせめて生活感は出してもいいんじゃないかなー、って思います。:D
都市部はダラガブ落下前の一定期間、帝国軍との市街戦を経験しているわけで、軒並み相応の被害を受けていたはずなので、復興事業で街の顔になる部分を優先してピカピカにしてるんじゃないでしょうか。
旧ミィ・ケット野外音楽堂や旧豊穣神祭壇、ミルバネス大聖堂、南管区にあったはずのマーケットとか旧コーラルタワーとか、「立ち入ることができないか、跡形もない施設」もあるわけで、6年以上古い建物をほとんど目にすることがないであろう現状では、町中ピカピカなのは正しいように思います。
都市部から離れれば、遺跡を強引に改装したキャンプ・ブロンズレイクとか、資材輸送路が細くて建物すらろくにないキャンプ・オーバールックとか、いまにもくずれそうなキャンプ・トランキルとか、あと、生活感あふれるのを求めるならキキルンキャンプやリトルアラミゴとか。ピカピカとは程遠い状態だと思います。
逆にハイブリッジやベスパーベイなどを見て「よく5年でここまで」とウルダハの経済力に目を見張ったりもできます。
私もnoanie様と同じくβ時代にMAPを作成したことがあります。作ってみて余白の部分がたくさんあり、無駄な部分が少ないなと思います。
個人的には
・東ザラナーンと南部森林の間の道でいきなり砂漠化する
・北部森林とクルザスの間でいきなり寒冷地帯になる
これに非常に違和感を覚えます。没入感なんてあったもんではないです。
これらの部分はMAPを作成してみるとわかりますがMAP一つ分くらい余白があるんですよね。
新生ff14はオープンワールドでないにしてもこういった部分があるとモ○ハンみたいなmoとさほど変わらない印象を受けます。(MAPに感して
是非こういった部分にこそ!無駄な部分として、砂漠化していく過程、寒冷化していく過程(段々雪がふってきたり、やや肌寒くなるような景色がみられるようになったり)
を設けてもらえたらな思います。別に一本道で構わないのです。この違和感が私はMAPに生活感とか没入感とかを削ぐ原因になってると思います。
執筆中に思い出しましたが
・グリダニアの青なんとか門から新市街へかけての部分
・東部森林から南部森林までの地下通路
とかも違和感というかワープした感というか、そういうのを感じます。
繰り返しますが一本道で構わないです、是非将来的にでもいいから是非MAPをシームレスにすることを実装してくれたらなと思います。
>まず新生14が霊災後だというのが大前提でして天候や生態系を変えてしまう程の大災害という時点で砂漠化や寒冷地化にはある程度の原因と理由が提示されています。
まずこの世界設定なんですがね、
私個人の感想だとメインクエで色々回っていても、まるで車窓からチラっと眺めただけの感じで、なにをやったのかほとんど覚えてなくてまさに没入感がまるでない世界観なので、
設定を説明されてもなんの感想もでないんですよ。無味無臭です。まあシームレスの話はたしかに現実的ではないですね。
私の思う生きた世界っていうのはですね、没入感をもって世界設定を楽しめる世界なんじゃないかと思います。
どなたかが言っていたのですが、個性的なNPCがもったいないんですよね。
例えば高地ラノシアにいる狂犬のラタタなんてのは、なんであのちんちくりんがあんな凶暴で、あそこで一人であぐらかいてるのか。(どこかに設定が書いてあるかもしれませんがそういうことではなく)
その辺の所を感情移入しやすいシナリオを書いてクエスト一個置くだけであそこのマップに思い出を感じることが出来、そこの土地に興味がわいて初めて世界設定が面白くなり、生きてくるんじゃないですかね。
今のFF14の世界は、フィールドの『その場所』に行く理由はギャザラーで採集場にいくかFATEの青丸追いかけてるだけというのが現状だと思います。
IDの名前を言われて、どれだけの人が入り口の場所と風景を思い浮かべることができるでしょうか?
前にも書きましたが、フィールドの意味がない、というかいらないものになってるんですよ。極端な話インしたらCFの画面だけでいいんじゃないですかね?(お店の欄追加して買い物はできるようにして)
2.1でトレジャーハントが実装されるそうですが、結局プレイヤーの関心は宝箱なんで『その場所』の意味は薄いものになるとかってに予想しています。
まあこの後2.1なんでどうなるかわかりませんがデイリークエに期待しています。
やっぱりチャットに吹き出しがあると雰囲気が違うなあと思うんですよね。
会話のしやすさといった利便性もありますけど、何より
喋りたくなる雰囲気づくりに貢献するはずなんですよね。
個人的には、吹き出しがあるゲームからオンラインゲームに入った友達が、
FF11ではなかなか定着してくれなかった過去があります。:(
この手の話題でよく取り上げられる特許は、これ(特開2001-351125)とか
他にもいろいろあると思うんですけど、吹き出しチャットそのものは公知なはずなので
特許は吹き出し導入しない理由にならなさそうですね。(他のゲームがそうですしね。)
現状一部のNPCが喋ってるときに出るアレ程度のもので十分なんですけどね~。
重なってもいいじゃない~。
それかせめて、発言してるキャラクターから
:D))))
こんな感じの音波エフェクトが出るだけでも違うと思います。ボイスチャットのように。
↓アレ
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...75200a30a8.jpg
本来「クエスト」カテゴリに書くことだと思うのですが、スレタイに近い要望があって。
今までのオフゲーFFは、バッツとかライトニングとか主人公に名前が付いてキャラ自体がしゃべりますが
一部のRPGの主人公はプレイヤーの想像の余地を残してあんまり意思表示をしません。
ドラクエのセリフ無し+「はい」「いいえ」だけのようなアレです。
キャラクリができるゲームなら意思表示をしてくれない方が嬉しいです。
ストーリーに沿って進むのは当然ですが、喜んでやってあげるのも
お使い面倒臭いと思いつつやってあげるのもフリーです(もっと言えば破棄するのも)。
で、「協力してくれ~」→「素直にうなづく」ということに違和感を覚えます。
個人的な感想ですが、抑えてもらえると嬉しいなあ...
細かい事かもしれないんですが季節イベントの飾りつけがそのへんの商店街だとかバーゲン会場みたい。
ハロウィンやクリスマス、お正月で三国に飾ってあった垂れ下がってるタイプの旗?がすごく印刷物というか
広告のようです。せめて刺繍ぽくするとか・・・素材集からひっぱってきたような鶴やかぼちゃの絵が現代的すぎて。
こんなとこまで飾りつけが!っていう細かさやにぎやかな感じはステキだけど、折角ちゃんとストーリーや
お祭りの背景なんかを考えてあるのだからエオルゼアに生きてる生物や草花、文化などをモチーフにしてほしい。
夜にしか出現しないモンスターやNPC、または夜に凶暴化する凶悪なモンスターなど、折角のエオルゼア時間を利用した何かが欲しいですね
あとは天候ごとにーみたいな