ガス気球の浮力で車体の荷重を軽減しているだけで、車輪で地上をガタゴトと進んでいく乗り物だと思っていましたが…?
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チョコボキャリッジは基本的に車輪はないと思います。
(チョコボキャリッジっていうのはモデルがいくつかあるというのが私の認識で、例えば、旧14のウルダハのパレードシーンでは「チョコボ牽引の車輪付き車両」がグゥーブーを積んで登場しています。これが「チョコボキャリッジ」と呼ばれるかは確証がないんですが、意味的には呼んでもよさそうです)。
で、新生のオープニングムービーに登場してるチョコボキャリッジは車輪がなさそうですね。
そして、チョコボキャリッジに揺られてる間、カラコロいってます。
という前提で、音の原因を考えてみました。
仮説1。バランサー
チョコボキャリッジは接地しない替わりに風とかには弱そうなので、船体を安定させるため機構が付いててその音というのはどうでしょう。
例えば、新生ウルダハOPに登場するチョコボキャリッジの船体部分、四隅に円筒だかツボのようなパーツがありますね。あれの内部に、回転し続けるジャイロ的な機構があるという仮説はどうでしょうか。
飛行型魔導アーマーの「ジャガーノート」とか、サーメットドリルでおなじみの魔導ヴァンガードとかには「青い歯車みたいなクルクル回るパーツが付くのがお約束」のようなので、アレに相当する民生用の廉価版機構があってそれが音を立ててるんじゃないでしょうか。
仮説2。クマ避け
山歩きをするときは、野生動物とバッタリ遭遇するのを避けるために、鈴とか笛とかで音を立てて歩くことが推奨されていますね。チョコボキャリッジが運用されるのは街道沿いとは言え、周辺には野生動物がいる地帯もあります。
あの音は、野生動物に対して「人間が通るよ」という信号を送っているんじゃないでしょうか。電気自動車とかのエンジン音とか、デジタルカメラのシャッター音とかみたいに、敢えて音を発生させているのかも知れません。
流浪の錬金術師
赤い服の小柄な錬金術師が甲冑の巨人っぽい何かを連れてたら古城アムダプールあたりで違和感がなさすぎです
雀士やっている女子学生
ゲーム内ミニゲームとして麻雀とか言う声も上がってるようなので「雀鳳楼」とかいうタイトルでNPCに
果ては妙な踊りをする村の長老
巴術とは「南方由来」で、「正確に描かれた図式によって効果を発揮する」とかいう話ですし、第三星暦末期に腰蓑付けた人たちが蛮神を召喚してアラグ帝国と戦ってたり、南方メラシディア実装でおにぎりを売ってたり新ジョブ盗賊勇者とか案外違和感がないような気もします
元祖天体戦士
サンクレッドという名前がいかにも怪しいですね。サンクレッドの担当地域が、見えざる都とかカルン埋没寺院とか、太陽神アーゼマを崇めていた古代ベラフディアの遺跡があること、ベラフディアの造形がエジプト風なのもただならぬ因縁がありそうです。
レガシーでも、採掘クエの中でストーリーとして出てくる、古代都市シラディハ。
ウルダハとの戦争に負けて滅んでしまったという設定です。
ウルダハの南側に時々、ゆらゆら見えるらしいですww
このシラディハ、立派な水道を持っていたがために、ウルダハに狙われ、戦争を起こします。
その中でシラディハで開発されたのがゾンビーパウダー。
劣勢をゾンビ兵で挽回しようという目論みだったはずが、とある事故で国中にゾンビパウダーを
拡散させてしまい、全員がゾンビ化!
ウルダハは、討伐の大義名分ができたことから、ゾンビもろともそのままシラディハを滅ぼしてしまいました。
その残党が、サゴリー砂漠には存在するのです。しんし。
P.S. ね、寝ぼけて#9に回答していました・・・orz いまさら感Max!
メルヴィブ提督って既婚なんでしょうか?
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...6e4c97a373.jpg
アマルジャの蛮族デイリーからの一齣。 車輪はないタイプですね。とすると四隅のポッドがジャイロなんでしょう。吸排気用のスリットも空いてますし。
※デブチョコボよろしく、長い竿が、チョコボの頭上に伸ばされ、小さい香炉のようなものがぶら下げられていますが、
ギサールの香料でも仕込んで、あれで左右の方向転換をしているのかしら、とか思ったり。
幻術士は自然のエーテルを貰う事により、周囲にいる対象に影響を与える。
呪術士は己のエーテルを使用し、一方向を対象として力を行使する。
エーテルとは魂を指し、それゆれに人は死ねばエーテルは星へと帰るとされている。
エーテルは魂を指す。
幻術士は己のエーテル(魂)を使用せず、自然のエーテルをもらう事により、己の魂=命を削る事を避けている。
呪術士は、一方向への力の行使ゆえに、幻術士ほど己のエーテルを消費しない。そして、火と氷を行き来し、休憩できる合間を与えさせている。
ならば巴術士はどうだろうか?
己のエーテルを使い、そのエーテルを本に書かれている魔紋へ流して、エーテルを魔法という名の形にする。
しかし、エーテルは使い過ぎれば命を削る。
エーテルフローで回復できるエーテルは、どこから得られるものなのか。
学者が使う回復魔法で消費するエーテルは、幻や白とは違うものなのか。
ここらへん気になるところではないですか?
公式の説明を見た限りだと、幻術、呪術、巴術はどれも、「自分のエーテルは使っている」と思うんですよね。
で、自分のエーテルを「どう使うか」のところに違いがあるんだと思います。
以下、ほとんど想像になるんですが…
幻術、呪術、巴術はどれも「自分のエーテルを、周囲のエーテルの制御に使っていて、その考え方が違う」と思っています。
幻術と巴術はいずれも、漂ってるエーテルを「生き物に見立てて制御する」技術で、
とかいう感じで理解してます。
- 幻術は、この相手は「こう言えばこうしてくれる」という考え方で、「説得、お願い」でエーテルに動いてもらう
- 巴術は、この相手は「こうすればこう動く」というプログラムを読んで、「命令、誘導」でエーテルを動かす
呪術は「自分のエーテルを魔法に変換して相手にぶつける」と読めるんですが、それだけにしては「破壊力が大きすぎる」、「ブリザドでエーテル無限湧きの説明が付かない」と思うので、やっぱり自分のエーテルは「制御」に使ってるんじゃないかなと思います。
とかいう感じと考えてみました。周辺のエーテルを使うにしても「一度ブリザドで吸い込んだもの」ならそれも自分のエーテルということなのかなと。
- 呪術は、「自然科学的なアプローチ」で、エーテルを「高さが低いところ、密度が低いところに流れるもの」を扱うイメージで、呪具の宝石を使って制御してて、周囲のエーテルを自分に流すとブリザドで、外へ流すとファイア