大半の作業は魔法人形がやっちゃって自分がやってる事と言えば木こりか岩砕きだけっていうのが
なんだかなぁ、という気分を助長してる風はありますよね。
あくまで彼らはフォローで、ヒカセンが何かしてる素振りがもう少しあればよかったのでしょうが。
ヒカセンが関わる畑と牧場は毎日1回水あげるっていう生活感はあるのかもしれないけど…まぁ委託しちゃいますよね。
「生活感」に関しては、ヒカセンに無人島ごはんを食べさせるということはできないものでしょうかね。
畑で採れた島産野菜、或いは採取してきた食べれそうなもの、釣ってきたもの。
これらを調理場を作ってそこで調理して食べることで、無人島内用のボーナスがつく、みたいな。
例えば採取数アップとか、レア素材獲得可とか、移動速度アップとか、捕獲確率アップとか、そういうの。
「生産によりすぎててもはや無人島が生産工場と化してる」と感じる原因のひとつに、
生産物の行き先が出荷以外に無い、なによりヒカセン本人に向かってこないという点は
過去に指摘されていたと思いますが、これが正鵠を得ている気がする。
食事もいつもの戦闘用ご飯のようにパクッとして終わりじゃなくて、
せめて「作った無人島ごはんを並べていただきますしているシーン」なんかを入れるとか。
食事をとってるシーンとしてヒカセンを動かすのは新しいモーションとか作ったりする必要がありそうで、
恐らくコストがかかりすぎて無理ってなるか時間がかかりそう。なのでせめて「いただきます」で。
あと今日も海に向かって釣りをさせろと叫んでいるのでマジで釣りお願いします。
