だからその通常運用のままだと「シャキキャンされた時にはじめて、後続は恩恵をうけられる」という事ですよね
戻ってこなければスキップだから「ラッキー」だけど、戻ってきたら「表記通りまつ」事になります
でも、リセキする人がリセキ申請さえすれば「シャキキャンまで行くか行かないかに関わらず、もう列が進んだ瞬間に後続に譲ってあげられる」って事です
僕が支持している案では当然、「シャキキャンされる人」「申請を自分から取り下げる人」は減りますから、そこから得られたであろう期待値は当然下がります
だからそこは最初から、僕も分かって発言してます
でも逆に「リセキ申請者」が自分より前にいたら、「列が進んだ時にパスできる可能性」が有るって事ですから、「上がった期待値」があるでしょう?
今この「リセキ案」を否定する材料として挙げられている比較例自体が「現行の案で期待値が最大限に発揮された時の話し」と「リセキ可能案で期待値が最大限にまで下がった時の話し」の比較になってしまっているって事です
その逆のパターンもあるのに、なぜその「ある1パターンだけ」を天秤にかけるのか?という事です
