reshadeのフィルタというか、reshadeと似たような(同じ?)処理がGeforce ExperienceのNVIDIA Freestyle ゲーム フィルター機能で出来るというか
https://www.nvidia.com/ja-jp/geforce...freestyle.html
↑なんならNvidia公式にゲームフィルター機能の対応ゲームとしてリストに載ってたりしますね
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reshadeのフィルタというか、reshadeと似たような(同じ?)処理がGeforce ExperienceのNVIDIA Freestyle ゲーム フィルター機能で出来るというか
https://www.nvidia.com/ja-jp/geforce...freestyle.html
↑なんならNvidia公式にゲームフィルター機能の対応ゲームとしてリストに載ってたりしますね
グラボの機能だったら安心して使ってもいいのかしら?
気になったのでちょうどよかったです!ありがとですよー♪
運営側が外部ツールを検知出来るのなら
ボスの行動パターンやギミックが変わるとか
コンテンツ突入したら監獄に飛ぶとかすれば面白いのにね
ふと思った
LOGSってSQENIの著作物(ログデータ)のニ次使用になるよね
そのニ次使用で広告付けちゃっていいの?
これ8.Xからでいいんですけど、絶コンテンツは初回クリア者が出るまでコンソール(PlayStation, Xbox, Switch)でしか申請できないようにしませんか。
逆に初クリアが出たらPC版可ってのが良く分からない
そもそもそこまでの極論にツッコミどころしかないんですけど、極端に突っ走るなら全不可にすればいいのに、その思想の中でも初回クリアまでって区切ってるので、1st出たらツール使ってもいいよみたいな感じにさえ受け取れる
今後運営がレイドレースを主催したり、コングラするときの条件がチーム全員コンソール版のみっていうのはアリだと思いますけどね。ほぼ100%不正が起きない手段ですし、配信も不要になるので。
遊ぶこと自体を制限する必要はないと思います。
仮に、コンソール版でしかプレイ不可、かつ、それでもツールの需要が高いとなれば
普通にコンソール版ツールが開発され、一部で共有されるだけだと思いますけどね
コンソールならば原理的に不可能、ではないはずで
ハイリスクで需要もないのでだれも公開してない、だけと思う
究極的には、モニターの映像をカメラで監視して、リアルタイムで情報を取得/提供する画像認識AIとか
近い将来実現するとおもうけど、それはもう環境問わず防ぐ手段ないです
クレセントアイルのうさぎのポップ時間も法則が判明したあとは
最古参プレイヤーの滞在時間から計算してみんなやってるのかなと思ってたのですが
表示ツールがあったとしってちょっとがっかりしました
細かく時間出せる人のなかにはそういうの使ってた人もいたのかなあ。
まぁ、提案者さんが求めているのは白の証明だけど、白の証明は不可能だよねってなってこの話はお終いな気がするわね。
ログは一般的には著作物とは認められないかと。
著作権法では、著作物を「思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいう。」と定義しています。
「公益社団法人著作権情報センターHP」参照
https://www.cric.or.jp/qa/hajime/hajime1.html
勘違いしてほしくないのですが、僕個人としては高難易度コンテンツやPvPのランクマッチはPS5等のコンシューマ機でしかプレイできないという仕様で問題ないですし、それができるのであればすぐにそうしてほしいです。
https://forum.square-enix.com/ffxiv/...=1#post6186843
なぜ「初回クリア者が出るまで」と記載したのかは、運営の「できるだけ多くの人に遊んで欲しい」という要望を含む場合はこの調整が運営とコミュニティの双方にとってほどよい塩梅なのではないかと思ったからです。
言いたいことはこの方の意見とほぼ同じです。
現時点ではクライアント側のチート対策はなされておらず今後もやらないとのことなので、外部ツールを利用した攻略文化はまだ根付いているかつ根付く状況が続く状態です。
なので、白を証明するためには提案した方法しか存在しません。
今回のW1stはクリアキャプチャ以外の情報の開示を一切行っていないので、外部ツールを利用したか利用していないかは判別できず、前科があるため一方的に疑いをかけられている状態です。
ただ「全員配信してないからW1stとは認めない」というのもおかしな話で、前科があるなし問わずに今後配信していないチームがW1stになる可能性は十分にあるので、そうなった場合にコミュニティの"不満"のようなものが解消されるかどうかは謎です。
もしもW1stレースという文化とそれに影響されるコミュニティの空気を運営がガン無視するのであれば今の状況のままで結構ですが。
レギュレーションを厳密にするなら、バニラな環境と宿泊施設を運営が用意して缶詰にするしかないけど、まあ、ナンセンスですね。
結局のところ不正を疑ってアレコレ考えるよりも、お祭りだと思えば良いと思う。
W1stの重みづけはプレイヤーや観戦者各々が心の内で決めれば良いのでは。
PC版は絶が遅れて公開されるなど、プラットフォームごとに受けられるサービスに差を設けることには反対です。
無実のPC版プレイヤーまで巻き込んでPC版全体に制限を課すことが正当だとは思えません。
そもそもそんな制限 運営判断しないでしょう
ハード問題より 使う側問題があるだけの話です
悪戦苦闘して攻略挑んでいる playerいるんです^^
素朴な疑問なんですが、他人がツール使おうが使わないが自分が被害を被らなければいいと思うのですが
なんでそこまで気になるのでしょうか?W1stとかレイドレースはユーザー側が勝手にやって勝手に盛り上がってるものですよね……
自分でコンテンツに挑む際に、ツール恩恵受けたくなければツールなしで固定組むなり野良募集文だせばいいと思っています。
それこそコンシューマーオンリーでやりたいなら募集出せば解決しませんか?PS同士ならお互いにPSマークついて確認できますし
レイドレースのレギュレーションなんてものは主催者側の匙加減だと思うので、開発運営側に物申すより主催側もしくは自分で主催するで解決する問題かなと思います。
そんなことしたくない!面倒だ!と感じるのであれば、そこまでの熱量しかゲームに対してないってことだと思います。
レイドレースの配信見て興醒めしたくないとかSNSで見たくないとかであれば、見ないという選択肢はありますよね……
PS5で遊んでて配信みないSNSほぼ開かない民だから出る意見ではあると感じてはいます。
個人的には自分がゲームプレイに支障が出なければ、「自己責任」での一言で済ませていいかなぁって考え方に変わってきました。
個人的には運営がツール使用者もひっくるめたクリア率やらを見てギミック作ってやしないかが気になる。
例えば絶アレキの時だったかに「クライアントをいじくって無理矢理見えない範囲を見えるようにしていたツーラーがいた」的な話があって、
その時吉田P/Dは「絶対に許さんぞ」的なことを言っていたような気がするけど、
最近はそういう機能がもっとカジュアルに使えてしまうツールがあるようだし。
(範囲の予兆が見えたり次にどこへ行けばいいのかが表示されたり?)
あるいは自動でスキル回しをするツールもあるとかなんとか。
立ち位置がシビアなギミック用に当たり判定を表示するツールもあるらしいし。(絶エデンのred dot事件)
以前公式は「プレイヤーがツールを使っているかどうかわからないし調べようもない」って言っていたので、
「コンテンツをクリアしているプレイヤーキャラの内、どれだけツーラーがいるのかもわからない」としたら、
開発が意図せずツール使用前提の難易度でコンテンツ作ったりもするんじゃないかなぁって。
あるいはツーラーが「簡単だったわw」ってイキることで開発側がもっと難易度を高く高くって思考に陥ったりするかもしれない。
CSだろうと昔から不正なんてあっちこっちのゲームにいくらでもいたよね
特にわかりやすいのだと対戦型ゲームで本来プレイヤーが使えないはずのキャラが出てきたりとか
PCが環境的に不正起きやすいってのはあるだろうけど、ハードが変われば不正はないなんてことないし白の証明にもなんにもならんでしょ
「配信していない/クリーンに見えない状態であれば称賛はしない」という空気がコミュニティに広がっているので、個人的にはそれでいいし、運営によるコングラは今後も不要だと思ってます
少なくとも、ツールを使っていない人や、単にレイドレースというお祭りに参加したいだけの人はそれで何も困らないですし。
対人戦ほど顕著ではないかも知れませんが、ツールによる不正は真っ当なプレイヤーのモチベーションを腐らせます。
プレイヤーの意欲が下がれば、チャレンジする人口も減り、提供する側もコンテンツ開発の優先度を下げるかも知れません。
面白くなければゲームは廃れます。それは原因がツールによる不公平さの場合でも、単純にクオリティが低い場合でも同じだと思います。
不満が募ればプレイヤーは簡単に離れていくという現象、最近経験しましたよね?ツール対策は運営・プレイヤーにとって軽視できない問題です。
外部ツールの問題の本質がまさにこのことだと思っています。
腕自慢の高難度プレイヤーは本能的に「難しくしてほしい」と言いたがる性質があるものです。
開発者側としてもプレイヤーから「FF14のレイドは簡単だ」と言われたくないというプライドがあります。
(過去に吉田さんがされた話を覚えています)
そうなれば何も無くてもただでさえ難易度がインフレしていくのは必然で、
煉獄編零式の時の「バトル班の練度が上がり過ぎてしまった」などは典型だと思います。
難易度作りにはプレイヤーのクリアまでの到達時間の想定も計算に入れていることだと思いますが、
トップ層部分の基準としての想定を何でもアリのプレイヤーまで含めてしまうことで、
規約を順守した真っ当な環境でのプレイの難易度が結果的に本来の想定とはズレてしまうのではないかと懸念します。
それが巡り巡って、毎週のクリア済み零式消化においても野良PTではスムーズな消化ができることは稀で
数時間ロスしてしまうことにも繋がっているかもしれません。
「誰かがツールを使っていようといまいと他人には関係ないのでは?」という言い方を時々目にしますが、
もはや間接的どころではないほどに全レイドプレイヤーに大きく影響が生じている可能性があります。
「外部ツールを使わなくてもクリアできるようになっている」
それは当たり前の大前提で、そんな次元の話ではないんです。
たとえばギミックの瞬時判断の猶予秒数の調整など、何でもアリ環境のユーザーが基準に入ってしまうと
必要以上にシビアに設定されてしまうでしょう。
一つ一つは細かい要素だとしても一事が万事の積み重ねになります。
8.0では可処分時間が少ない現代ユーザーのことを考えて様々な面で
これまでの常識を変えていくことが予告されていますが、
真っ当な環境でのプレイ・VCなし野良プレイヤーが理不尽な時間の奪われ方をしないコンテンツ作りということも
考えていただきたいと思っています。
某SNSが自動翻訳で他国の投稿もおすすめに流れてくる影響か
明らかにツールでぶっこぬいたギミックの一部を再生して練習してるような動画が散見されてるけど
これも文化なのかなぁ