ミラディーンちゃん武器制作の度に紳士の汗絞ってるとこ見てて…
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ミラディーンちゃん武器制作の度に紳士の汗絞ってるとこ見てて…
もしシラディハとかDDとかを絡めるなら、それも一つの方法としてもう一つ別ルートも用意していただけたら
そういうの攻略して持ち帰って来る物を素材とするならトークンとそれを交換出来ても良いと思うんだよね
裸だけの話で言えば・・・・
なんで使用人/職人さん、ずっとぱんいちなんでしょう?ゴッドベルトさんもアレする時以外はちゃんと服着てるのに・・・
(ゲロルトさんは、相当な熟練で、火事場の近くは非常に暑いし、後借金してて一生やかん作りかヒカセンの武器作りの刑に処されてるから暑い所から離れられないということで上半身裸というのは説明付くのですが・・・)
ゲロルトがあれが正装なのかみたいなツッコミを入れていたしもしかしたらあれが正装なのかも?
まぁその辺りも事件屋のノリみたいなものだしツッコむのは野暮だと思いますけどね
結構前の方のコメにあったけど、CFでのヨウジンボウの当たらなさは物凄かったのでそこの改善案としては良いと思う。
真ヨウジンボウなんかは解除でもギミック的にキツイ所があったので。
PT募集使えって言われるかもだけど、今の運営の方針としてはまずはソロ、次にCFみたいな所があるのでそういうことかな、と。
今回のマンダヴィルウェポンの話はおそらく最後まで決まっているだろうから、更にその先の7.Xでの武器強化クエストからでいいのですが、
ギャザクラが好きでずっとやってきた私からすると、ゲロルトやゴッドベルト等 伝説の名工に頼んで作ってもらうルートの他に
ヒカセン自らが武器を作り上げる話のルートというのも欲しいです(肝心なところの素材集めはどちらも変わらず)。
彼らが物凄いクラフターであるというのは充分わかってるけれど、
こっちだってその名工達に いつかは追い付き追い越したいというギャザクラ魂はずっとありました。
次回でLvキャップはおそらく100。ジャンピングポーションも存在しないギャザクラをそこまで上げるという前提条件も厳しいはず。
ならば、いままでゲロルトに頼るしかなかった武器強化を、彼らを介さず自らの手で完成させるストーリーがあるのはギャザクラ好きにはとても熱い。
ゴッドベルトの汗だけ入れるのは不公平だし今後ヒルディ、ナシュ、ジュリアンおばあ...お姉さんの汗も入れるしかないな
できれば6.3からでも素材の交換に必要なトークンを天文から詩学にしてほしい。
恐らく6.3で新式RE防具が来ると思うので今までの流れだとそこでも天文が必要となり渋滞を起こしそうなので。
武器のデザイン凄く好みで今後の展開も楽しみです。
今回天文1500で獲得出来る第1段階目のマンダヴィル・ウェポンでは、明らかに暁月AFと意匠がリンクしてるというか合わせてそうな感じのものが多いんですが、なにか理由があるのか、あるとしてMWの中で語られるのか、気になっています
新生がそうだったから暁月もそうしたのかな?(蒼天・紅蓮・漆黒の育成武器第一段階を可能な限り見てきたけどAFと意匠を似せた感じはあまりしませんでした)
さしあたって気がついた頃から他の人どう考察してるのか気になったのでSNSとか見てたんですが、自分の行動範囲からは見当たらなくて
みんなその点は気にしてないのかな?
現段階では「デザインラインが似ている」以上の情報が皆無なのでなんとも言えない、というところな気はします。
ロア的になにか仕込みがある場合、大繁盛商店で絡みがあったりはするかもしれませんね。6.2実装分でウルダハに売り込んだ事例はありますし、自国内での経済活動を砂蠍衆が認知していないはずがないので、とか。
今度の強化していくMWはキラキラ汗が飛び散ったように光るのかな。嫌だな。
まさか今回のMWは全工程トークンのみで完成するんですか?
毎工程で今の天文クラスのトークンを同数要求され続けるとさすがに種類作るのしんどいんですが…
とはいえこれまでのウェポンシリーズ、特に当時のZWの鬼畜さに比べれば時間も手間も掛からないので楽っちゃ楽ですけど何だかなぁ…という思いが拭えません。
次回の工程に期待してます。
MWを外した時用の装備用意してないといけないのちょっとめんどう……
※零式とか行かないのでMWが最高装備勢の戯言です
まだ1段階目だからこんなものかもしれませんが拍子抜けしました。
天文が貯まってたのもあってそのまま交換してまた次回。
この調子で行かないとは思うけど、最終強化は完成したモーエンツールで素材作って完成させるでも良いです。
あっちのほうが魂込めて作ってる感じがして楽しいし、汁入れて鍛えられるより愛着が湧きそうです。
あとイベントシーンは警告でも出して観るかどうか選択で挿れて欲しかったです。
あのシーンが面白いとは思わないけど叩かれて日和ったのかなって邪推しました。
青魔が最高効率になる可能性を排除しつつ何かしらの周回が必要だけどそれほど苦行に感じないという点ではトークンがちょうどよかったのかなと思います。
とはいえ全行程天文(もしくはそれと同等のトークン)だと「高難易度に行かない代わりに時間をそれなりにかけて作る」という点が薄まってしまうような気がします。
付随するストーリーを見た感想としても、MWをつくるのに案を考えてるのがゴッドベルトでその案を取り入れて努力してるのがゲロルト、
更に必要な素材の手配をするのもゲロルトで、ヒカセンはただお金(トークン)を稼いできてるだけです。なんか自分で頑張って作ってる感が薄いというか。
私は行く必要性も感じられない過去実装コンテンツを鬼周回するよりかは、緩く長く気がついたら溜まってたトークンで交換すれば良い今回の方式が好ましいです。
次の拡張以降で仮にミラプリ目的で作りたくなったとしてもその時は恐らく『詩学』を納品すればよくなっているでしょうから、個人的にはこのぐらいの気軽さの方が「よし、やるか」ってなるのもありますが。
今回もトークンで楽だったんですが、どっか周回するもんだと思っていたので拍子抜けしました。
まぁ新生からのヒルディクエストがかなり時間がかかるから、帳消ししたのかなと思ってます。
サブ子もヒルディクエやろうかなw
IL的にも零式行かない人救済、サブサブジョブ用武器やミラプリ武器くらいの立ち位置なのに物凄い手間がかかるのは若干矛盾しているのでは?と思えばこの位お手軽なのは正しいのでは無いかと思いました。
ストーリーを楽しみつつサクッと作れるのはいい事だと思いますし、天文は人によって使い道は変わるでしょうが普段から腐らせている自分にとっては武器作成に使えるのは有難いです。
毎回ストーリーとトークンで最終まで行けるのでいいのではないか?と思ってしまいます。
(流れぶった斬ってすみません…)
MWこれからもずっとヒルディクエ前提→武器強化クエの流れっぽくて少し残念でした。
ヒルディクエ好きなので、好きだからこそやるタイミングは選ばせてほしい。
ヒルディは休日にでもゆっくりやりたかったけれど武器強化のためにやらざるを得なく、
しかもヒルディ+MWクエを立て続けにやるとさすがに長いと感じてしまいました。
ストーリーも決まっているだろうし今さら切り離すのは難しいと思いますが、
想像していたより楽で拍子抜け感はありますが前回のレジスタンスウエポンリコレクションまでの段階を考えるとそう差はない・・・かな?マンダヴィルのが気持ち的にも楽は楽ですがw
それよりも強化すると武器の色が変わってしまうのが物によっては残念でした;ミラプリも変えなければいけないし何よりかっこよかった・・・特にガンブレ、リーパー、侍
以前の武器強化コンテンツと同じでも良かったような?
エフェクト付き武器自体は大好きなので強化前の武器の色+エフェクト付き武器の実装をお願いします!
あ、あと武器の種類が多くなって大変かと思いますが両手槍はエフェクトや色以前に武器自体を真面目にデザインしてください!
零式武器未満の途中段階は簡単でいいと思います。RWなど過去の物もそうですがあれだけ労力かけてこの程度の性能かよ…ってなることもよくありました。
労力に性能が見合っていないと言いますか。今回くらい楽ならまぁ弱くても許せるかなと思います。
最終形態で最強になるのであれば、拡張目前で皆さん時間を作りやすいでしょうしそこだけそれなりに時間を要する内容にすればやることが出来ていいのではないですか?
途中段階は零式武器に及ばない代わりに制作難易度は低く、最終形態付近で難易度を上げるというのはどうでしょうか。
零式行かない人の救済なら個人的に最終まで零式のほうが強くて良いです。正直見た目キラキラしてそれなりに強いならそれで充分です。私は零式行かない一員なので高難度頑張った人が強いの持つのは道理だと思いますし行く場所が大したことないので零式以下で困らないです。
まぁ強い分にも困りませんけどね。ただ天文集めが今までやってる事と変わり映えしなくて退屈。
パッチ間隔も伸びたこともあってもう少し時間掛かるものがいいなと思った
ゲームとしてもう少しやることが変わってほしい
正直前回と今回別々のパッチで出すより今回でまとめて出してくれた方がとさえ思うほど薄く感じたから
次回はアラガントームストーン:因果を1500だけとかにならなければいいなぁ
私個人的にはトークンは有難いですね。
今回であればDD、または極や日課のルーレットなどを遊ぶだけで作れるのは気楽でいいなと。
武器作るために行きたくもない過去コンテンツを周回されられるよりかは、普通に遊びながら作成できる方が強制されてる感じもなくて好きです。
楽に沢山作れていいですけど
普段とやることがかわらなさすぎて武器を作っている感じがしないのはあります
普段行かないコンテンツに行く切欠になっていたりしたのでそこは少し残念です
オルトエウレカも同時に実装されているのもあって、過去の武器制作のように特定のコンテンツを周回する形式にせず、遊んでいれば天文で交換できる仕組みにしたのは時間が取りづらいユーザーへの気配りが温かいと思います
今回の見た目はなかなかいい。
SNSとかでどんなのか見たのですが、赤が一番好きな色なので、侍やナイトの光らせ方が好き。
後はRWみたいに、最後が残念な結果にならない様に願うだけ。
今回、モーエンツールの方がインベントリをかなり圧迫する事から、新しいアイテムを集めるようなものが無くなり歯ごたえの無いあっさりしたものになってしまったのかと邪推しています。
しかし、週制限のある未強化因果武器よりも強い武器が、週制限のない天文で簡単に手に入ってしまうあたりバランスとしてどうなの?と思わなくもないです。
前提クエの長さを難易度に計上するのも分からなくはないですが、紅蓮時代に終わっている人も居るのでこの辺の印象もプレイヤーによってかなり異なると思います。
個人的な意見ではありますが、強化コンテンツの「苦行」と呼ばれる部分が好きだった+ヒルディは落ち着いた時に一気にやりたかった側からすると今回の段階もあまり好きになれません。
14のプレイに一極集中していない層にとっては「天文を集めるだけ」というのがとても助かるものだというのも理解できますが、
「武器強化コンテンツ」と謳う以上、過去のコンテンツをやって来た身としてはそれなりの歯ごたえを求めていました。
こういった層も居るという事を知って頂きたく書き込みさせて頂きます。
武器強化コンテンツの歯ごたえとは何かという話で、過去コンテンツを延々と周回するだけの苦行を面白さだと思っている層はそう多くないと考えます
エウレカ、ボズヤは独立したコンテンツと並行して進められる中で輝き周回が取り込まれていましたが、別に周回すること自体が面白かったわけではないはずです
あと忘れられがちですが、マンダヴィルウェポンをやるための前提として
相応に長い新生からの事件屋クエを踏破してくる必要があるのでコンテンツとしてのボリュームは過去と比べて遜色無いものかと
>前提クエの長さを難易度に計上するのも分からなくはないですが、紅蓮時代に終わっている人も居るのでこの辺の印象もプレイヤーによってかなり異なると思います。
書き込みさせて頂いていますが、とうの昔に終わっている層からするとボリュームとして計上は出来ないという印象です。
武器強化なんてものと全く紐づいておらず、特にとてつもない報酬があるわけでもなく、ひたすらにお話を楽しむだけ、私は2年前に終わらせたコンテンツでした。
勿論近年新しく始めたプレイヤーや、ヒルディはやっていなかったプレイヤーからするとボリュームとして受け止められているかと思います。
その辺りのバランスは人それぞれだよね?と投げかけさせて頂いています。
苦行を面白さだと思っている層はそう多くないと私も思っています、ただ、「0」では無いのです。
周回すること自体を面白いと思っています。そういうプレイヤーも居るという事を知って頂きたいのです。
簡単になった事がもたらすメリットについて理解していないわけではありません。が、重ねますが「個人的な意見として」歯ごたえが無いと感じました。
次の段階もお話を読んで因果1500集めて終わり……となってしまうのかと思うと、ちょっと残念なので
簡単になった事を喜んでいない層も居るという事をスタッフの方に知って頂きたいです。
天文1500はルレやモブハンを回していれば1~2日で集まる量です。集められるコンテンツが多く、求めている周回の範疇ではありません
広い層で簡単な数字ではないのは分かりますが「天文だけを集める」というのが印象としても行動としても面白みに欠けます。
マジョリティのニーズに沿っていない事を要望として提案する事を無駄だとは思っていません。
事あるごとに「フォーラムで意見が多かった」と、言われる事案が多い事から、マイノリティながらも声をあげさせていただいています。
代替案を提案するべきだという意見もわかります、が、素人考えよりも運営の方がよく理解されていると思っています。
言えるとすれば、過去武器コンテンツに組み込まれていた「過去コンテンツを周回させることによって、現行でクリアしていなかった人を救済する処置」が
今の所モグコレ1択になっている点、そしてその対象コンテンツも偏っているのは気になっています。
漆黒以降のFATEに達成度が実装されているのも、周回させるコンテンツとの相性は良いと思っているので、てっきり今回組み込まれるものと思っていました。
丁度良く同時に実装されたDDも周回前提のものですが、そちらとの紐づけも出来たのではないかと思っています。
素人考えでサッと思いついたものばかりですが、じっくりと考えたらもっとあると思います。
現行のコンテンツを使いながらもメリット豊富に周回する案は沢山あるのではないでしょうか。
実装当時のZWや第一弾の時の妖怪コラボのような難易度は流石に時代遅れだと思っています。
これはリアルの世界がどうのではなく、14内で実装されているコンテンツが膨大になってきたからです。
それだけしかない時代と、遊ぶ選択肢が豊富にある時代では内容は変わるべきだと思っています。
ただ、前回今回合わせても強い武器を得るための「達成感」が無いに等しいのです。
達成感なんか要らない、簡単にさくっと強い武器が欲しい!という層も居ると思います
でも「武器強化コンテンツ」を求めていた人間としては、やはり物足りない、達成感が無いのです。
コンテンツ由来の意味のあるアイテムを求めて各地を転々とする事が好きだったので、
今後またそういう段階が来ることを望みます。