ゲームが上手い人、上手くなった人が初心者に優しく無い界隈って結局過疎って運営に泣きつくハメになりますけどね。
吉田氏のレイドへの「参加するくらいイイジャン」が言葉通りなら、その世界を見てみたい!っていう最初の好奇心に対して
システム側から「木人も壊せない程に下手だからダメ」ってやんわり言われたら、挑戦する人増えない、増えにくいと思いませんかね?
零式の更新時期にPT募集に「1層を初見で30分だけ死ににいきましょう!」みたいな募集、よく出てますよね?アレってそんなに問題なのかな?
「火力もまともに出せない奴と周回やクリ目でマッチするストレス」と
「新たなチャレンジャーへの間口の広さ」は切り離して考えないとダメじゃないかな。
円滑なクリアや周回を是とするならば、固定やPT募集の文言等で住み分けは出来るのだから
「初心者へのチャレンジの間口」にノーマルクリアとIL以外は特に必要無いのではないか?と私は思いますね。
