※全てのジョブのフルウォーウルフ装備プレイヤーと戦闘を積み重ねた結果
RANK25までマッチングのみで上げてきた吟遊詩人の見解
・他DPSと比べ武器の物理基本性能が低い
・GCD毎のアクションの威力が他DPSと比べ低い
・距離でダメージが減衰する
・近接物理のDPSにかける歌がない
・防御手段がほぼ無い(アディショナルのフェザーステップのみ)
・睡眠、スタンなどのアクションに比べ、影縫いのリキャストが長い
・DPSで1枠取っているが、Tank及び他DPSの防御手段の存在および防御力の高さにより、GCD毎の1回の与ダメが低いため対峙すると必ず火力負けする
Dot有きの悠長なジョブなので、短期決戦の戦士、モンク、竜騎士、召喚士が混じっている戦況だと不利
バフが剥がせる訳でもなく、状態異常が起こせる訳でもなく、かと言って火力が高いわけでもないので、PvPには向いてませんね
詩人は長期戦で狙われることなくずっと攻撃し続けてやっと他DPSと比べ同レベルの合計の与ダメージが出せる状態です。
しかし、現状のPvPでは合計の与ダメージ量よりその瞬間の回復力を上回る瞬間のDPSの方が必要な訳で、そこをご理解ください。
GCD毎のアクションの威力が低いので瞬間火力が無いため、いなくて良い存在。
むしろ、DPS枠に詩人の代わりにモンクか竜騎士か召喚士を入れてください。
走り回りながら遠距離攻撃ができるから、などというのはミアズマ、ブリザドの存在により大したメリットではなかったです。
羅刹衝、スパインダイブなどで距離を詰めた上で動きを封じることは簡単です。
通常、戦士とセットで動いているので浄化を使用したところでホルムギャングが来ます。
戦士の火力バランスはフィジカルボーナスが原因と断言できます。
召喚士は減衰せずに遠距離攻撃ができていて、状態異常を引き起こし且つ詩人より1撃のダメージが大きいです。
物理基本性能が低く、アクションの威力も低い吟遊詩人では対峙して削り勝つことはほぼ不可能でしょう。
黒魔道士と召喚士には詠唱中断があるから?、吉田プロデューサー兼ディレクターにはご自身で詩人を使ってユーザーとPvPをプレイしてから発言していただきたいです。
詩人はPvPには必要ないと思います。
