何故か同じ内容が反映されてしまったので、後で消しておきます。すいません。
これまでカードは確率があるから比較に入れないで見ていたように思っていたのでバリア比較には含まれないのではないでしょうか。
それにセレネとエオスは両立しないので効果は似たようなものかもしれませんがエオスの性能を含める以上はセレネは考慮外とおもいます。
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何故か同じ内容が反映されてしまったので、後で消しておきます。すいません。
これまでカードは確率があるから比較に入れないで見ていたように思っていたのでバリア比較には含まれないのではないでしょうか。
それにセレネとエオスは両立しないので効果は似たようなものかもしれませんがエオスの性能を含める以上はセレネは考慮外とおもいます。
セレネが含まれない理由は回復に直結しないアビが多いからなんじゃないです?
癒しはどちらにも共通だからセレネを取り上げて話す事もないし
で、カードがランダムだからっていうのはなんでそこでカード?って感じです
前にも言ったことありますが、そもそもカードのどれをとって回復性能の話ができるのか
今回追加のレディくらいしかないですよね
そこに関しては不確定なベネフィラ1回ならprocがたまに1回キープできるくらいのもんでしかない
どうしてバリアが、回復がって話に「カード」って要素絡めたいのか本当に分からない
サリャク引いたら回復20%upとか言うなら分かりますけど
バリア性能を見る際には確かにカードの性能は回復量に直結しないので関係ありません。すいません。
回復量の比較をする際には、癒し、イルミ、囁きがあげられるので基本的にエオスを召喚している状態かと思います。
ですので、エオスを召喚してなお何ができるかと言う点で、どちらのスタンスであっても使用できるカードは占とって良いスキルではないでしょうか。
カードの性能についてセレネと大差ないと言う意見があったのでつい書き込んでしまいました。
いずれにせよ、ここはバリアの性能についてのスレッドなのでスレ違いの話を振ってしまいすいません。
うーん書くべきかどうか悩みましたが経緯知らない方もいるので書いておこう。
占星術はもともと、「カードがあるから回復を低く」調整した結果、一年前後レイド、極席のないジョブになりました。
そもそもカード効果に回復力を上げるものがないのに、カード分を回復量で調整した事が問題に。
修正に修正を重ねてダイア占の席は少しずつ出来たものの、妖精のいないノクタが弱すぎて、ノクタ席が一年近くなかったのです。
「妖精のいない劣化学」と言われて、妖精に変わるものを追加してくれないかという意見がさんざん出た中運営が出した調整が、
「通常時バリアは占星術が強く、クリティカルバリアは学者が強く」だったのですね。
前の投稿でも述べましたが、4.0もこの部分は変わっていません。
クリティカルバリアは学者が強く、通常バリアは占星術が強いです。
多分占星術バリアが2.5倍になっているのも、この数値じゃないと学者のクリティカルバリアに大きく負けてしまうからだと思います。
(ILはこれからどんどん上がりますしね)
それで今回の4.0全般に言えることなのですが、運営が考えたバランス調整というのが、
・シナジースキルのないジョブは単体DPSが高い
・シナジースキルがあるジョブはDPSで調整する
だと思われます。
占星術はDPSが出せないように、DOT2種削除+MPとカード周りでしばりをかけられています。
こちらも検証しましたが、ID、レイドのDPSは白>学>占になっております。(レイドは人によっては学の方が高くなる場合も)
学者がなぜ白よりDPSを抑えられているのかと言えば、「連環計」というシナジースキルがあるからです。
学者の範囲攻撃が最低だと思われている方もいらっしゃいますが、実は占星術がレイドもIDも頭一つ分下げられています。
カードがあるからですね。
ただ、この辺のDPSには個人差があるので難しい部分もあります。
レイドの場合は回復を放棄すればそれだけ攻撃チャンスは増えるので、ひっくり返る事もあります。
あくまで両方が回復したら、という前提ですね。
自分が今回の学者で感じた不満は、「目新しさがない」、「転化が使いにくい」の2つかな。
IDでのスキル回しが2.×時代と変わっていなかったのでもうちょっと面白みが欲しいですね…。
引けないこともあるし引けることもある。
クリティカル出ることもあれば、出ないこともある。
双方、確定ではない効果は含めないでおきましょうということだと思いますよ。
万事フォーラムの基調はロール内のドングリの背比べなんだが(装備の獲得が絡むから)、開発が大事にしているシナジーで考えてみるとまた違う面も見えてくるんじゃないだろうか。
ニームの海兵はそのことを暗示してるかわからないが、学者と相性がいいタンクは戦士。なぜなら驚異の自己回復力もHP0では何の役にも立たないから。
そこでバリアのダメージカットが生きてくる。
逆にナイトには自前のダメージカットがあるので、あとはなるべくHPを回復してやればいい。結局白との相性がいい。
2.0で思った話だけどね。
設定に従えば、学者はPTメンの平均的能力の底上げ、占星術師は個人の運命を左右するわけで単体での能力底上げの視点から、PT全体の能力の底上げをいろいろ考えてもいいんじゃないだろうか。
学者と占星のMP周りの差について調査が終わりましたので、ご報告します。
MP周りの検証は、全て2分あたりの信仰初期値での数値であり、開幕のフロー・サリャク分は含まれていません。
また、軽減値周りの検証は、4.0時点での装備での検証であり、4.01以降の数値は未検証です。
以下、3ポストにわたり検証結果。
●学者
信仰1あたりMP3.29の上昇
素MP14280
自動MP回復285x40=11400
エーテルフロー…1428x2=2856
エーテルフロー(ステータス)…1200x6=7200
ルーシッドドリーム…960x7=6720
フェアリー…評価不可
(仮説として、2分間切れることのないダイアアスベネ(MP1440 総回復量1144)と同等のHoTとすると7GCDと10080MPの節約 ※ただし、リジェネ(MP840 総回復量1050)と比較した場合は回復力がやや落ちるものの、6GCDと5040MPの節約にとどまる。この時点でダイアアスベネの燃費が如何に度し難い物であるかを露見させている。)
鼓舞(1800MP)や士気(2280MP)をアスベネやアスヘリレベルの性能まで引き上げるには、陣(1200MP相当)を併用することが必須であるため、陣を必ず併用する。
鼓舞+陣は4.0現在、素受けの総被ダメージ約53000以上の攻撃に対して、アスベネより優位に立つことができる。
士気+陣は4.0現在、素受けの総被ダメージ約20000以上の攻撃に対して、アスヘリより優位に立つことができる。
陣は15秒続き、被ダメージを10%カットするが、このカット効果は追加効果として解除不可のDoTがある攻撃の、DoT部分に対しても有効である。この点では常に学者が優位であると言える。
評価不可を除く全ての持続可能MPを合計すると28176
可処分MP全体は42456となる。
持続可能MP28176における鼓舞+陣(3000MP)は10.64%
士気+陣(3480MP)は12.35%
可処分MP42456における鼓舞+陣は7.06%
士気+陣は8.19%