あなたの言わんとする所は、不明ですが。自分の意見をしっかりと運営に伝えることがFF14への問いかけでは
ないでしょうか?無駄に煽ったり、かっこつけたり・いきがったりすることではないと思いますよ。
議論をし、相手の意図を聞き出したり、自分の意見を伝えることは、とても重要だと思いますよ。
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ちょ、ちょっと待って下さい、このスレッドはsibausaさんにとっては論破されているスレッドなんですか?
もちろんすべてが優しく丁寧に書き込まれているとは言いませんが、どなたも確率について説明されているだけのように思います。
たしかにsibausaさんが#72#73で提起された問題点に共感する部分もあります。
ただ、この例を論破と言ってこういうのは嫌と言われては、なんというか、議論の基礎の共有ができないレベルになってしまうのではないでしょうか……
つまり、sibausaさんの例で言うならば、確率のことがよくわかってないのに確率表現について議論することになりかねない気がします。
更に言うのであれば、そもそもこのスレッドの方は説明を求めていらっしゃいますし、この程度をダメだと言うのは逆にマズいと僕は思ってしまいますがいかがでしょうか。
漠然と感じたことを書きます。
過去にこんなスレッドや開発からのコメントがあったと引用して終わるスレッドならそれでいいでしょう。
引用でおわるのが冷たくきついと取られるかもしれませんがそれも答えの一つです。
それでも納得できないなら発展させて議論すればいい。
それだけのことだと思っています。
Foxclonさん、コメントありがとうございます。
削除ルールについては妥当なものだと思います。
また、ここ最近はともかく、これまでの運用のあり方についても特に問題だと思っていません。
ただ、コメントいただいたように、従来どおりの運用によって大量の削除コメントが発生したのだとしたら、むしろ問題の根は深いと思います。
大勢の人が「罵倒・暴言・個人攻撃・攻撃的な発言・煽るような発言」をせずにはいられない何かがゲーム内で起こっている、との裏返しにほかならないのですから。
フォーラム担当者としては削除基準に該当するコメントを削除すればそれで仕事を全うしたことになるのかもしれませんが、そういう異変が生じているにもかかわらずコメントを削除してなかったことにして問題解決と言えるのか疑問に思います。
どれだけ問題が大きく仕方のないことだとしても「罵倒・暴言・個人攻撃・攻撃的な発言・煽るような発言」をしていい理由にはならないと思います。
あのスレッドがなぜ大量の削除コメントの痕跡になったのかは、ゲームやってれば容易にわかると思います。
期待や初期の条件が良すぎて、下方修正が大幅かつ的外れ(210排出量しか気にしていない)だったからだと思います。
零式に行けない人の唯一といっても良い受け皿だったのに。
まぁだからといって汚い言葉で罵るのは良くないです。
あのスレッドでは、
元に戻すことはできないでしょうから(理由:零式行く人が減るらしい)、開発でもなんでもないけど、他のプレイヤーの思惑や開発の手間とか想像して、
これもできないですか?こうして欲しいですってお願いしていくしかできないですね。
対案出すってことは不満があることの表明だと思います。
毎回定型分のみを貼り付けて削除してるのもよくないのかと・・・。
なぜ削除したのかの理由をコピペ文ではなく、キチンと書いていただいたほうがいいと思います。
「察してください」ということなのでしょうが、本人がしっかり削除理由を自分なりに認識していたとしても、
やはりキチンと理由を伝えてもらえると投稿者本人も納得しやすいと思いますし、
ちゃんと投稿を読んで頂いているんだなと安心(←ちょっとニュアンスが違う気もしますがw)するのかな、とも思います。
運営方針なのでしょうが、人間相手に対して少し機械的に対応しすぎているのかな?と感じました。
提案したいことがもうひとつあります。
吉田P/Dの発言の頻度をもっと増やしてほしい
これです。
FF14の最高責任者である吉田直樹さんからの言葉が、あまりにも少ない。
こう感じているのは僕だけじゃないと思います。
雲海探索関連のスレッドでは2回のみ。短文と長文でお言葉を頂きました。
過去を遡ると3.xシリーズでは
Mac版の不具合についての弁明、謝罪と 詩人の調整についての回答ぐらいですか。
いちユーザーの意見として、これは少なすぎると感じています。
「普通のMMOではプロデューサーやディレクターが発言する頻度なんてこんなもんだぜ(笑)」
みたいなこと言われそうですけども、
それは間違いです。と あらかじめ言っておきましょう。
ファイナルファンタジー14という作品は一度「失敗作」と断定され創り直して新生した、世界でも稀有な作品です。普通のMMORPGとは違います。
ユーザーの意見を聞き、その都度応え、改良を重ね、
そして新生した。
旧FF14の出来のひどさに絶望したユーザーたちは吉田さんという救世主の到来に歓喜し、
一言一言 要望に応えてくれる様に感激したのではないでしょうか。
なにか不具合があればそれをユーザーが報告してそれを汲み取ってくれて反映してくれて。
そういったユーザーとの対話の結果 出来上がったのがFINAL FANTASY XIVです
(続きます)