Quote Originally Posted by Chcayne View Post
ご意見ありがとうございます。





確かに、昨今の事情を鑑みると、オーバーロードの危険性を低下させる手段が増えました。
しかし、特定の装備を前提とした根幹の調整は行えないのです。

そういった装備が扱えないレベル帯のからくり士においては、
マニューバ乱発によるオーバーロードの頻発を防ぐ意味で、現在の使用間隔が適していると考えます。

また、高レベル帯のからくり士においては、
マニューバを消費して効果を発揮するアタッチメントがあり、
マニューバの再使用時間も加味した上でバランスを取っているため、
これ以上マニューバの使用間隔を短縮する予定はありません。

とはいえ、マニューバの使用間隔の短縮を要望する声が多数あることは承っております。
からくり士の根幹部分に影響しない範囲で、改めて検討させてください。
これはからくり士への返答ですが、「特定の装備を前提とした根幹の調整は行えないのです。」とあります。
これを前提とするなら召喚士はニルヴァーナの存在を無視して考えていいということでしょうか?
だとしたら物理系の履行は明らかに弱すぎます。
長らく(年単位で)契約の履行自体には調整が入っていなかったので
てっきり装備で調整されていると思っていたのですが、違ったんでしょうか。
更にいうなら契約の履行間隔は装備でしか短縮出来ませんので
ギフトで短縮できる分、つまり50秒が基準ということでしょうか?
だとしたらかなり弱いですね、召喚士。