今の自分じゃ作成出来ないと思ったらギアスの武器使えばいいし
思い入れが~っていうなら現在の段階でもIL119あるし、そのまま使えばいいんじゃないでしょうか
簡単に強化させろ的な事を言う人が簡単に強化できたとしてどこで使うんですか?
今回追加されたCL???のNMとかにそんな人達が太刀打出来るとは思えませんしね
私は強化出来る事が素直に嬉しいし表示上はIL119ですがスキルの値をみると119を超えていますし
ワクワクしています
今の自分じゃ作成出来ないと思ったらギアスの武器使えばいいし
思い入れが~っていうなら現在の段階でもIL119あるし、そのまま使えばいいんじゃないでしょうか
簡単に強化させろ的な事を言う人が簡単に強化できたとしてどこで使うんですか?
今回追加されたCL???のNMとかにそんな人達が太刀打出来るとは思えませんしね
私は強化出来る事が素直に嬉しいし表示上はIL119ですがスキルの値をみると119を超えていますし
ワクワクしています
今週のまとめで松井さんのレリミエンピ強化に対するコメントは「グロウ1本化の理由は今後の拡張性のため」ということになっていました。まあ、コメント文字数などが関係してるのかもしれませんが、これまで述べられていた「工数が増える」という部分はなくなり、「拡張性」の問題であると。
つまり現在の問題は、
「グロウなし武器を追加した場合に、その武器には今後の拡張性(武器そのものに記載できるデータ領域の確保)のためメイジャンの試練ではグロウ付与をすることができない」
というシステム面での問題ということになります。これは強化の難易度が高いとか低いとか、このまえの免罪装備みたいに武器のデータをイオニックなみの性能に書き直すなどの方法に関係なく、グロウなしの武器データを作ってしまったら、その武器はあとからグロウ化ができないということです。つまり、それを解決する方法は大きくわけて3つ考えられます。(例によって次回の武器をIL119+と表記)
1.グロウありなしに関係なくすべてグロウありIL119+に統一する。その場合、グロウなしIL119からの強化には当該メイジャンに匹敵するような非常に高いハードルを用意することで作成難易度を整える。
2.グロウありなし共通で現実的な難易度で強化でき、できあがったものもグロウありなしのまま引き継ぐ。ただし、グロウなしIL119をグロウなしIL119+に強化した場合は、今後永遠にグロウ化はできない。グロウ化を視野にいれている場合は、IL119の段階までにメイジャンの試練でグロウ付与しておく。
3.グロウありなし共通で現実的な難易度で強化でき、できあがったものもグロウありなしのまま引き継ぐ。ただし、グロウなしIL119をグロウなしIL119+に強化した場合は、データ領域の問題でメイジャンの試練が受けられないため、別の方法でのグロウ化を追加する。
ここで開発の方が選択したのが「1」です。 しかし私をふくめてほとんどの方は「2」か「3」を望んでいるのではないでしょうか? 「2」を選んだ場合、現在グロウ化を考えていないけど、あとからやっぱりグロウ目指そうという場合に手遅れになる危険性がありますが、「拡張性の問題」を解決するという意味では、解決でしょう。そして、とりあえず「2」実装すれば、あとから新規グロウ化手段を検討して追加することで「3」にすることも可能なわけです。
工数をかければグロウありなし両方用意できるということは前からわかっていたことですが、ならば拡張性の確保の問題も工数をかければ解決するのではないでしょうか?
以前わたしが投稿した収納箱方式(ジュノ港のゴブリンNPCが、別NPCのShamiに預けている印章を消費してだいじなものくれるシステムがあるため可能と思われる)、別の方が考案されている「ほかのアイテムにメイジャン進行状況を記録するシステム」など、武器のデータ領域を確保したまま別の手段でグロウ化する方法はいろいろ考えられます。現在メイジャンの納品途中の方のアイテムも、収納箱や別のアイテムにデータを移し変える方法で、納品したアイテムが無駄にならずにすむとおもいます。
工数の問題が他の作業へ影響することも十分に理解しています。現在の仕事量を維持したまま工数をふやせば、それだけ大きな実装遅延にもなるでしょう。しかし、今回の強化が最後ではなく、さらなく拡張を想定しているとのことで手に入れたRMEEが今後どのように進化していくのか多くのプレイヤーが期待していると思います。開発の方が言われた「皆さんの思い入れの武器が活躍できるようになります」「グロウはアチーブメント、(グロウ化武器を手に入れた)努力は決して無駄にはいたしません」という2つの言葉を真実のものにするためにも、ぜひ上記「2」、できれば「3」をご検討いただきたいです。
問題を勘違いされているようで、その方法ではまったく解決しないどころか問題が逆に大きくなりますよ。
グロウなしの人が簡単に、またはおっしゃってるようにログインしたら打ち直し終了で「強くなったグロウなし武器」であるなら、何の問題もないのです。
問題なのは、グロウなしの人もグロウありになってしまうことなのです(開発からの回答がグロウありに統一、とされているため)。
上記の方法だと、グロウなしのひとはログインしたら打ち直し終了で「グロウあり」、グロウありの人はさらに高いハードルをクリアして「グロウあり」と、同じものが手にはいります。手間が圧倒的にちがうのに、なぜ同じものが手に入るのか、でさらにもめるでしょうね。
データ領域云々の話はよくわかりませんが、同じ形で同じ数値のまっさらなアイテムを用意して、黒帯クエのようにRMEとそのアイテムを交換すれば色々リセットできるのでは?と思ったけどどうなんでしょうか。
というかそれ以外でもオグメデータが圧迫しているというのなら、規定値のオグメが付くタイプのアイテムについては、オグメ分全部込み同値の別アイテムに置き換えたら色々片付くのではないかと思ったりしました。
1つの武器に設定できるデータ量(D値、間隔、攻+やSTR+やスキル+、ダブルアタックやモクシャ、ケアル回復量や、専用WSなど)に上限があるようです。たとえていうならUSBメモリー等のように、そこにいろんなデータを書き込めるけど上限いっぱいまでくると、何かのデータを消さないと別のデータを書き込めないのと似たようなものです。
現在のRMEは、そのデータ量が上限に近く、もうあらたなプロパティを追加する領域がない。そのために、今後さらに拡張するため(たとえば命中+がついてない武器に、あらたに命中+のプロパティを追加する、など)する場合には、現在ついている何かを消さないといけないわけです。そこで開発の方が目をつけたのが「メイジャンの試練のデータ」です。メイジャンの試練は、多くのデータを有しています(討伐する敵の種類や条件、納品するアイテムの種類など、さらにはそれらがどれくらい進行しているかのカウンター要素など)。それをまるごとなくしてしまえば、開いた領域にあらたにプロパティの追加などができるわけです。
しかし、この方法には問題があり、今後は逆にメイジャンの試練のデータを武器に記録できなくなるわけです(領域不足のため)。そのために、アフターグロウのメイジャンを行わずに次の段階の「アフターグロウなし武器」へ強化した場合はもうアフターグロウがつけられなくなってしまうのです。そのために開発の方は、今後の強化はアフターグロウあり1本に絞りますという発表をされたわけです。ただし、現在アフターグロウがついていないかたは、アフターグロウをつけてから強化するか、マロウ250個等に匹敵するような高いハードルを別にクリアして「強化されたアフターグロウあり武器」にするかを選ばないといけなくなってしまいました。
皆様のご意見を見てて グロウ付きもグロウなしも、やる試練は同じでいいような気がしてきました。
グロウ付きの方は、高いハードルの試練大いに結構といわれる方が大半のような気がしますし、なしの方は高いハードルなんてご勘弁と言われる方が多いので恐らくグロウ付きの方はどんなに高いハードルでも乗り越えられると思います。
なのでやる試練に差をつける必要はないような気がします。
高いハードルご希望の方は、どんどん高いハードルを飛び越えましょう!
A→A+++(※メイジャン経歴を保持している)よりも、A→B(※BがあるということはBまでのメイジャンをコンプリートしている)みたいな作りの方がコンパクトかなーと思った次第でした。
まあいずれにしろ終始一貫した前後の齟齬のない方針で決定されればいいかなーとは思っています。
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