
Originally Posted by
Chikumaxx
かなりマニアックなプレイとお見受けしますが~
これは単に#11のボス戦を頂上でやってるというだけなんですが、
最近はLv99となり個人能力は相対的に微増したものの、参加人数は多くは無いという
状況の中で、自然とこのような方法になったのかなと思うのですが、
頂上でやるということは全員頂上目指してヨーイドンするイベント発生なんですね。
以下個人的脳内なので畳み>
これを極極個人的に「骨ダッシュ」と呼んでます。
この骨ダッシュが生き残り大会みたいで意外と面白かったりします。
>まず真空の具足をもらいに召喚のそばによる人、<私
>先陣を切って骨をひきつけ散り逝くナイト氏や踊子さん、<ありがとう(-人-)
>クレバーにペットをぶつけつつ主が前進する召喚、
>それらの隙間をつき感知対象外ラインを得る他ジョブ<私
数居る高攻撃力の落ち武者骨をぶっちぎりつつ頂上目指して走り、
たどり着いたものだけがボスと戦闘できるというジャンプ展開な訳です。
やはりというか8割以上は一度は衰弱となってしまいます(到着後衰弱を直したりします)
それでも無傷で到着するプレイヤーも居て、感謝と安堵と、してやったりが混在。
大概はゾンビ進行ながらもたどり着けるのですが、間が悪いと生き返りにくい場所で
右往左往することになったりします。
そんなときは逆に頂上の護衛骨の引きつけ役をしてくれてる方もいます。
この生存競争が「私だけは無傷で行きたいw」という個々の願いに反して、
結果的には助け合ってたりと、”つらいエコーズ”で編み出したプレイヤーの
協力体制が目に見えて表現されていて毎回楽しいです。
◎オマケ: たまにひさしぶりに来た人が突如以前の戦法どおり
積極的にボスを最下層までひっぱり、リセットボタン押されたかのように
グダグダになることがあります。
また下まで引っ張ってやると結局時間もかかってる気がする・・
決戦地が上なのか下なのか場の雰囲気を読みませう推奨。