別スレッドあてに書いてたけど、こっちの方がよさそうなんで。

アルタナの神兵ですが、結局ザルカバードで勝った事になってるんでしょうか、
負けた事になってるんでしょうか。(プレイヤーの参加したミッションでは負けてますが)
後者の場合、歴史が変わったのでしょうか?

あと、リリスが自分の父に(手下を使って)呪阻を負わせますが、父親をさんざん
苦しめた筈のその傷を、自分サイドから積極的に負わせる事に、ぜんぜん抵抗感を
持ってないのがどうにも不自然。
オーディンと契約させるためという大義名分があるからやった、にしても
少なくともリリスの知る歴史では父親はその傷で何も恩恵を受けなかった筈。
これは単にリリスの心理がもう、人間を踏み外してるって演出?

そしてポーシャは、ラジュを苦しめてるその傷を、目の前の連中が付けた事に
最後まで気づいてない?(騙されてる?)

つまり黒き未来の連中は、負けるべくして負けたのかもしれん。不実さゆえに。