こんばんは、色々問題は持ち越しですが、何はともあれバージョンアップの晩は、ちょっと楽しみにになります(@゜з゜)

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Lutz
別の魔法を用意しなくても、
「リジェネ状態の対象にケアルを使用すると、ケアル回復量にボーナスを得る」
という特性を、メイン学者の白のグリモアが持つようにすればいいのではないでしょうか。
これならケアル全体が恩恵を得られるので、リジェネが使えるようになれば効果が得られます。
(リジェネ1でLv18から。低レベルで学者の回復能力が問題になることは、ほとんどないと思いますが。)
なるほど、私もグリモアに、その機能が備わってもいいなぁと思います。
一つ懸念されるのは、開発さんがグリモア弄るのが大変らしいので、これは厭くまでも私の予想ですが、グリモアを弄るより、新魔法を追加したほうが楽なんじゃないかなぁと思った次第です。
別に、開発さんの労力を気にしてる訳ではなく、楽なほうが素早く対応してくれそうだったので(@゜з゜)v
※長いのと余り建設的じゃないので畳んで置きました。
あと、学者ってLv75までなら割と良い役所だと思ってて、そこまでは余り問題ないかなと。
問題は、75超えたあたりから、サポ白の方が有功すぎてグリモアスイッチの存在意義がデメリットしか残らない傾向が強すぎるんですよね。
正直、学者より黒サポ白の方が、よっぽど巧く立ちまわれてる気がしてならない今日この頃。
範囲化ができるのが、唯一の学者の特典でもあるけど、範囲化で状態異常回復つかうと、状態異常を連発してくるような敵に、リキャストが伸びた結果、対応できなくなるので、結局一人ずつ直したほうが手っ取り早かったり・・・
いっそLv75以降は、白黒グリモアを廃止して禁断のグリモアを解放・・・・(; ・`д・´)(あの真紅のグリモアね)
白も黒も両立してくれないですかねぇ、、、、絶対ダメっていわれそうですが、それくらいしてもまだ微妙なんですけどね。
両立できたとしても、結局白黒の2番手では、学弱点要員程度としてしか誘われないでしょうねぇ。
学者がいないと、この戦いはキツイってくらい思われるような性能をはっきできない限りは、白(黒)がいれば問題ない戦いなら学者をワザワザ誘おうとは、思いませんからねぇ。
例えば、オハンやイージス持ちナイトでないと戦えないような敵でも、ナと学が組めば戦える様な状況なら、或いは誘う価値は出てくるんじゃないですかね。

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Lutz
これについては、どこかで別の方の予想としても見たことがあるのですが、
おそらく、以逸待労の計というアビリティは、対象に掛かっている状態異常「計略」に
直接働きかけるため、以逸待労の計が何回使われたか知る術がないのだと思います。
つまり、状態異常「計略」は「スリップダメージ量」と「残り効果時間」という情報を持っており、
以逸待労の計は「『スリップダメージ量』を2倍、『残り効果時間』を半分(+メリポによる延長)にする」
という処理をするだけなので、「以逸待労の計を使用した」という情報が残らない、というものです。
1つの計略効果中に以逸待労の計が1回しか入らないようにするのであれば、
上記の処理を行った後に、計略の残り効果時間を自身の残り効果時間として持つ
(=計略と同時に効果が切れる)状態異常「以逸待労の計」を付与するようにして、
それを持つ対象には新たに以逸待労の計を使用できない、または、使用できても
ミスになるようにすればいい気はするんですが、どうなんでしょうね。
なるほど~、これが真相ならば納得ですが、そこは根本から作り直して欲しいですね。
ただの設計不良にしか見えない・・・
別の理由があるなら是非しりたいところですね、何も人数分の効果まで元に戻して欲しいといっている訳じゃないんだから。