おお、すごい案がでてきた!
こうしてくれたら、確かに(今までの)FFじゃないですねぇ。でもこうした方が絶対に面白いと思います。
今のFF11って、魔法ジョブに与えられた魔法の種類=できることの幅があまりに少ないのですよね。
たとえば黒なら、ストーン1からブリザド5までの精霊魔法を単なるDirectDamageとしてひとくくりに
してしまうと、「他にできること」は数えるほどしかない。
ここを変えていってほしいなぁ、とは常々思っています。魔法使い大好きなので。
ここからConPreさんへの返信になりますが。(前半ご理解いただいて嬉しいです、ありがとう)
20ジョブもある現在のFFで、それぞれのジョブがなにかのエキスパートっていうのは現状
難しいと思うのですよ。もっといえば、いらないエキスパートだらけになりそうというか(笑)。
どちらかというと、パーティの中で求められる役割(タンクとか、アタッカーとか、ヒーラーとか、
バッファーとか)の中で、各ジョブがきちんと割り振られて、なおかつ特定の役割において、
独占的な地位を得るジョブがないようにする(ある程度の代替がきくようにする)。
このほうがゲームとしてバランスを取りやすいのではないか、と思っています。
赤や学をヒーラー方面に振るべきか、バッファー方面に振るべきか、については、
各人で異論のあるところではありますが、どちらに振るにせよ、ヒーラーが
(実質的に、という意味も含めて)白しかいないのは困ります。
他の役割においても、たった1ジョブだけがその役割を全うしうる、というのは困ります。
また、「汎用ジョブ」なんていう粗大ゴミを作るのも、もうやめにしてほしいんですよね。
全てのジョブが何らかの「期待される役割」をはっきりと持って、その上で同様の役割を担う
複数のジョブの間で、どれを選んだとしてもある程度の融通がきくように。
開発の皆様には、強く強く要望したいです。


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