タルじゃない人が言うのもなんですが、長所短所があった方が面白い。
それを薄めたり無くす調整よりは短所は甘んじて受け入れ、
長所を活かした遊び方が出来る方が前向きでゲームらしい。
なのでMP量に応じてメリットを得られる案などは良いと思いました。
あとタルが弱いというより、黒があまり活躍できないのが問題だと感じました。
今のアドゥリンだと出番は一部のメナスNMとレイアレイヴくらいでしょうか?
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タルじゃない人が言うのもなんですが、長所短所があった方が面白い。
それを薄めたり無くす調整よりは短所は甘んじて受け入れ、
長所を活かした遊び方が出来る方が前向きでゲームらしい。
なのでMP量に応じてメリットを得られる案などは良いと思いました。
あとタルが弱いというより、黒があまり活躍できないのが問題だと感じました。
今のアドゥリンだと出番は一部のメナスNMとレイアレイヴくらいでしょうか?
そうですね。
長所短所があった方が面白いと思います。
だから、タルを続けたい人が黒で活躍したいと思うのもわかります。
ただ、私はタルでキャラを作成して後衛でゲームをやり始めましたが、
今は前衛が好きで前衛ばかりをやっています。
タルだからといって黒で活躍したいとも思っておりません。
ですので、
・MP量に応じてメリットを得られる案
・黒が活躍出来る機会の増加
があっても、何も嬉しくはありませんし、「タル前衛=ハードモード」の現状が何も変わりません。
私としては、
・エンドコンテンツでも、「タル前衛=ハードモード」 にならないようにしてほしい
という1点に尽きます。
よって、私としてはタルどうこうは特徴として残しておくことには賛成しますが、
1回だけでいいので、種族を変更させていただきたい
これに尽きます。
なぜ種族が変更出来ないのでしょうか?
このスレでも他のスレでも同テーマには何度も書いてるが
「一度だけ変更可能」なら賛成する。人生じゃあるまいし、一度ならそれぐらいありでいいと思う。
別にLv1に戻す必要もない。ミッションをリセットする必要もない。
種族装備はもう一度取り直せてもいいと思う。(いらんのかな最近は)
でも一度だけ。
なんか心機一転プレイしたいから何度ももやり直せていいって論旨の人もいたが、
他のゲームでは当たり前のサービスだとかいう論調だったが、そっちには一切賛成しない。
まあ嗜好のレベルになっちゃうんで意見が一致することはないでしょうが、
致命的に間違ってしまった選択を一度だけやり直せる、のはドラマとしてありだと思うだけで、
それこそリセット感覚でほいほい種族変えるのはドラマにもなりゃせん。
(というより、そういうドラマだったら主人公を待つのは確実にバッドエンドだよな?)
ほら、手塚治虫の漫画でも人生をやり直せる話があったけど、破滅条件が
「前の方がよかったと思う」事だったからね。2度目はバッドなのよ。
追記
・・・ああそうか、じゃあ2度目の種族変更を望んだときは、ミッションとクエストがリセット、
全ジョブのレベルがリセット、スキルも魔法もリセット、名声もリセット、
装備全滅でギル全没収だったらいいのか。なるほど。残るの名前だけか。
修正など論外です。
この様なレベルの低いわがままのために開発様の資源を費やす必要はありません。
是非、既存コンテンツやアドゥリンの調整に全力を傾けてください。
タル前のHPって1400くらいだから、本当キツイ。(前衛にHP装備うんぬん言うのはナンセンス)
長所短所ってlvじゃないですね、アビセアの有色リヴァフロウで即死し、
レギオン前衛は2発で死に、メナスNMでも死にやすく・・・。
人のせいにするのもどうかと思うけど、昔と違って空とかの階段コンテンツがなくなって、主に白の質も落ちているので余計死にやすい。
事前情報の確認怠ってタル選んだとは思わないな~、何よりこのゲームPvPゲーみたいに公式にデータ纏まってないですし。
HP増やすなら増やすで、ダメならMPジョブにもっと役割やスキルほしい。黒のマナウォールとかよくある手だけどああいうの。
最大HPとMPを交換する装備とかあるとおもしろいのに・・・
私は長年タル前をやってますがハイエンドコンテンツはすっぱり諦めましたw
(装備はラグナ99は持ってます)
一応松井さんも考えてくれてはいるようですが、
半年以上考え中ということなので返答がくる可能性はかなり薄いでしょう。
敵の範囲攻撃が凄まじいことになってきている現在のヴァナでは
タルタルは今後コンテンツレベルの高いコンテンツに
前衛として参加するのは不可能な時代が訪れるのでしょう。
なので、タルタル(正直ヒュムとミスラも怪しい....)は
前衛として存在するのは諦めて後衛かモグガーデンに移住するのが正しい選択だと思います。
種族差はレベルが上がる程なんらかの形で縮小方向で調整すべきだというのは賛成です。
前衛で完全な死にステータスになるMPと、絶対消えないHPのトレードオフというのは明らかに不公平ですよね。
しかし、ちょくちょくでてくる種族変更要望に関しては、もうあきらめたほうがいいのでは。
もし単純に種族フラグを変えれば済むじゃん!とか考えておられるなら大きな間違いだと思います。
FF11はもうかなり古いゲームであり、設計上融通の利かない部分が多いのはみなさんも体感されていると思いますが、
種族変更というのはプログラムの根幹でで完全に想定外なものの一つだと思うからです。
イベントは種族毎にその反応が違いますよね。キャラクター・種族毎に異なる経験(フラグ)の積み重ねがあり、
同じだいじなものひとつとってみても、それはタルタル前提ガルカ前提でのフラグであり、種族を変えるということは
一からフラグを積みなおす事に等しいのです。しかし種族が違うと絶対に同じ積み方のできない部分が出てきます。(プロマシアとか
プレイヤーが未経験なのに経験したことになっている状況というのは決してあってはならないのではないでしょうか?
変えたいプレイヤー側が許容すると言っても、運営側としては絶対に譲れない部分だと思います。
技術的にも変える事を想定していない土台を入れ替えたら上に積まれたものにどんな不具合が起こるのか想像できないので
リスクが高すぎて検討の余地すらないと思われます。運営側からの反応が一切ないのが答えなのではないでしょうか。
ですので実現不可能な種族変更よりも、格差縮小を訴えるほうがより現実的かと思います。
タイトルに書いたのは、私のフレが言った言葉です。
フレは、(タルタルスレにすみませんが)ヒュムで、いわゆるイーハンナイトです。
腕前は、たくさん主催している私が保障します。
(何かを開催するとき、そのフレに盾やってもらうと非常に楽!めったに沈むことがない!)
そのフレ曰く、最近のコンテンツは、ワンミスで死んでしまう、脱衣・死の宣告・強制衰弱・複数の状態異常のコンボ・装備が脱げると1000を超える範囲ダメ・・・と、「システムが割とまじに殺しにくる」「そのくせVWなんかはテンポがあると緊張感もなにもない」「最近のコンテンツがつまらない・しんどい」ということです。
装備の整ったヒュムナイトがあっぷあっぷしているわけです。
そんなのだと、他ジョブや、とくにHPが低いタルタルなど、一撃死が待ってるわけです。
しかも、特に前衛が倒れると、それは「攻撃力ダウン」につながってしまう。
そうすると「タルタル前衛は来るな」というあおりや、そういわれる前に前衛をあきらめてしまう、という差別になってしまう。(いまだと、前衛どころか、詩人とか白が強化のために前衛に近づいてプリケツ・・・ということもあるので、非常にタルタルさんにとっては厳しい状況です。)
むかしなら、タルタルさんがプリケツしても、笑って済ませられました。
たとえばレベル上げなら、白さんがレイズする間ぷりけつをじっくり鑑賞、ぷにぷに(*^^*)したりして楽しめました。
「衰弱の間休憩しましょう」と言えました。
エンドコンテンツでも麒麟みたいなのだと、「衰弱した人は通路で座ってて」できました。
MPジョブだと、ヒーリングの間衰弱で座ってる人を/comfortしつつおしゃべりしたり。
いまだとぎりぎりの高速戦闘なので、せっかくかわいいぷりけつがあっても、じっくり鑑賞できないので、ぷりけつマニアの私にとってもうれしい状況じゃないのです><
昔以上に、種族差が問題になっている根本には、今のコンテンツが、「割とまじに殺しにくる」ものが多すぎるということがあると思うんですよ。
伊藤Dがおっしゃった「「皆さんを苦しめたり、ゲームをつまらなくするためにやっている訳ではありません。これからのFFXIをより魅力的にするために避けては通れない部分ですので、ぜひご理解いただけたらと思います。」というのが、某所で逆に言われているのはご存知でしょうか?
装備のそろったハイエンドなプレイヤーをできるだけ攻略させまい・思ったような期間で思ったぐらいに装備をいきわたらせよう、とするあまりに、そういうハイエンドプレイヤーでない層の脱落を招いています。
あんまり厳しくて余裕がないので、装備とか種族とかで少しでも不適だと参加しにくい状況が生まれています。
今の状況であれば、タルタルさんのHPに少しテコ入れがあってもいいと思いますが、それ以前に、そういう状況がうまれている根本を見直してもらいたいです。
「皆さんを苦しめたり、ゲームをつまらなくするためにやっている訳ではありません。これからのFFXIをより魅力的にするために避けては通れない部分ですので、ぜひご理解いただけたらと思います。」
全力で苦しめにきてると思うし、やることなすことすべてつまらないと受け取るのは、プレイヤーの自由ですよね。はっきり言ってクソつまらんと思います。(謎のレイヴ査定ダウンとか、そもそものレイヴがカンパニエで不評だった壁叩きまんまなとことか、離れれば離れるほど即死率上がる後衛殺しにきてる謎仕様の特殊技とか、杖でカバンが圧迫されてる!って報告したら属性杖が3種類+ケアル回復量に分裂してさらに圧迫しにきたとことか)
メナスインスペクターへの踏み台コンテンツのレイヴや七支公を緩くするというのは、評価すべき点であるとは思います。ただ他ジョブが装備で成長していく中、詩人の追加楽器はなし、ナイトの盾はイージスオハン以下、ペットジョブたちの成長はしばらくなしとしてしまった点は、やっぱり苦しめにきてんだねと評価せざるを得ません。
で、黒魔道士に魔法攻撃力の杖が追加されたわけですが、詠唱速度マイナスとかついてないから、結果的に杖が一本増えただけで、既存装備は減らない捨てられない。カバンを締め付けていくわけです。
それに加えてあの後衛用装備のあのゴミクソっぷり。歌にペットに魔法攻撃に全部詰め込んで、まとまりのある前衛装備に匹敵する装備になると思ったのはこれ如何に。まあ中衛装備も遠隔が分離できてなくて結構ひどいですけど。
どんどんアドゥリンの開発を進めていくのはもちろん歓迎なのですが、バランスとかそういうものがグチャグチャです。◯◯以外くるなのまま開発を進める、ましてや助長していくのはどうかなとおもいます。
タルタルとガルカのHP差はコンテンツレベルに直すといくつと考えてるのかが知りたいです。
また、エルヴァーンとのSTR差はコンテンツレベルでいくつ差なのかも知りたいです。
1回だけでいいので、種族を変更させていただきたい
これに尽きます。
なぜ種族が変更出来ないのでしょうか?
メリポによる強化の幅をもっと増やしてほしいです。
筋肉ムキムキのタルタル(イメージです)や
眼鏡かけた学者風のガルカ(イメージです)が
いてもいいのではないでしょうか。
タルタルがどうとか以前にアドゥリンの敵の攻撃力に対してプレーヤーの
HPが低すぎるのが原因なんじゃないですかね。
もう全種族HP+500ぐらいでいいんじゃないかな。
タルタルもHP2000くらいあれば今後も前衛としてやっていけそうだし、
ガルカさんはHP2500くらいでさらに安定感アップ。
こうなればどの種族も幸せかなーと。
お願いですからこの問題と種族変更を絡めないでください。
私の考えですと、種族を変更しただけでは、タルタルと他種族との根本的な「差」の解決にはならないからです。
個人レベルで種族を変更して、個人の差はなくなるかもしれませんが、それが種族差の解決に繋がるというとそうはなりません。
タルタルで遊びたいプレイヤーもいるでしょうしね。
種族変更で絡めてしまうと、いまは種族変更できないのでいたしかたなくという事情もあるかもしれませんが、一部効率を求めるプレイヤーからは本当に見向きがされなくなります。(極端な話かもしれませんが。
え?まだタルタルやってんの?w種族変更したらいいじゃん?w という話も出ない訳ではないでしょうからね~。
それが悪い話ではなくて、自分のやりたい種族でやるというのは大いに賛成ですが、根本的な解決なくして、種族変更制度を導入すれば、さらにプレイヤー間での格差は開いていくのではないでしょうか。
敷居はどうあれ、「変更ができる」という事情が頭には入ってきますから、効率を求めると、それをコンテンツレベルで求めてくる人たちもいますからね。
少なからず、今現在でも種族差をコンテンツレベルで求める方は程度の問題はあれ、いますからね。
個人的にですが、種族変更が嫌な理由は自分のキャラ以外にもフレだったり、LSMのきゃらだったり、有名プレイヤーだったりにも愛着があるからでしょうか。
キャラクターとイメージは大切なことで、根底から覆す事になってしまいます。
たかがゲームのキャラクターと考える方もいれば自分や仲間の分身であると考える方もいらっしゃいます。
ある日突然頼れる姉御キャラだったエルネーさんがお子様タルになっていた。
ある日突然憎めないエロたるだったあいつがセクハラガルカになっていた。
ある日突然クールなヒュムさんがミスラになっていたにゃー。
ロールプレイをしていたのか新たなキャラのロールをはじめたのか地だったのか、どっちにしろ私には耐えられない。
タルタルの不利を修正しろには賛同できかねますが、全種族均一のHPの底上げならば良案だと思います。
タルタルが不利とされる問題点
- HPとMPの価値が等価ではない
- メリポや装備で埋める方式では種族差の有利不利が解決できない
これらを中心に、じゃあどうしたらいいのかっていう案を出すのが前向きな議論になると思います。
種族変更をさせるっていうのは皆さんが仰るように、タルタルから種族を変えたい人には解決になるんですがタルタルを選んだことが間違いという形にしたくないという人にとっては改悪ですもんね。
ちなみに個人的にはHPの底上げじゃアドゥリンの敵の猛攻はどうにもならないと感じてます。
それこそ500程度上がったからといっても誤差でしかないというか
むしろダメージカット率UP装備をいかに揃えられているかというか…
揃ってないガルカはどんだけHPがあっても死にますし揃ってるタルタルなら問題なく前衛ができるというのがアドゥリンの世界で、
アビセアあたりのガルカ有利世界からはある意味改善されているのですよね。
また、少人数での行動も格段に減ってるので前衛用の装備を武器だけでなく防具まで含めて頑張っている場合に涙をのむというケースが減っているんではないでしょうか。
少なくとも「タルだから」って理由でお断りはされてないはずです。
フルアラ前提のコンテンツばっかりってどーなの?という話はともかく。
というのを踏まえて、一つの案として
武神流の修行クエストででも
前衛っぽいステータスに変えるか後衛っぽいステータスに変えるかを選択できる
ってのはどうでしょう?
それこそ武神さまのようにタルでもめっちゃ強い人はいるわけで、個人の適性をどっちか寄りにするというのはアリだなーと思うんですが!
もちろん選択後はなるべく種族差を埋める調整をするってことで。もちろん現状維持も選択肢に入るように。
そんでもって自分は後衛よりのステータスを選びたい…
私の考えですと、タルタルと他種族との根本的な「差」は意図的に付けられているもので、
(種族の違いでステータスの違いがあったほうが、特徴が云々・・)
中々変更出来ない類のものではないでしょうか。
敢えて極端な例を出しますが、似た事例にジョブシステムがあります。
最近、Tottokoさんの参加されているコンテンツで「からくり士」さんを見かけたことはありますでしょうか?
もし私がFF11を始めた際に「からくり士」を選択し、それが永遠に変更できない仕様だった場合。
私はすでにヴァナにはいないと思います。
ジョブチェンジが出来ることにより、メインジョブが「からくり士」の方も現在のヴァナでジョブを変えながら
活動されているのではないでしょうか。
(もちろんこだわりがある方、「からくり士」を愛して止まない方とかは「からくり士」としてヴァナで活動
されているのでしょうが)
種族変更制度を導入することでTottokoさんがおっしゃられているような事は必ず起こるでしょう。
しかし、それは実際にゲームをプレイしてみて感じた「現在」のヴァナを受けた「選択」の結果ではないでしょうか。
「タル前衛」にこだわりがある方、「タル前衛」を愛して止まない方はタルでいる「選択」をされるのではないでしょうか。
「選択」が出来ない今を私はなんとかして欲しいと思っております。
(もちろん、重要なアイテムを捨ててしまった場合みたいに、生涯「1度」だけのチャンスくらいの縛りは
必要だと考えております。)
う~ん、そこまで種族変更へのこだわりがあるならいっそ作り直しをされてはどうかなと思ってしまいますね。
アドゥリンで色んな意味でリセットされた状況ではありますし、旧コンテンツも今までの積み重ねがある状態ならば容易にクリアできることでしょう。
私は種族変更という選択肢を増やすことによる後の弊害のほうが大きいような気がいたします。
種族差の格差はあってしかるべき(個性として)だと思いますが、そのメリット&デメリットの上下がありすぎるのも確かにどうかなとも思います。
ステータス補正やHPMPについてはある程度見直す時期がきているのかもしれませんね。
Nagomuさんの意見とは違ってしまいますが、「私」の意見では、
HPカット装備を揃えていても、メナスボス戦の削り前衛、メナス乱獲でのナイトキープ枠等で、
問題がある状況をなんとかしたいと思っております。
メナス乱獲のナイトキープを「タルタル」だからという理由で・・・。
と
- 前衛よりのステータスを選んだタル
- 前衛よりのステータスを選んだガルカ
の差が縮まっていくような調整だと、私は全然アリだと思います。
逆にそうじゃないと、「HPを一律500上げろ」というような暴論と同じことになって
しまいます。
全種族HP10倍で( ̄▽ ̄)bこれならそうそう死なない
あ、敵の攻撃が10倍激しくなるのはナシで。
私の考えですと、タルタルと他種族との根本的な「差」は意図的に付けられているもので、
(種族の違いでステータスの違いがあったほうが、特徴が云々・・)
中々変更出来ない類のものではないでしょうか。
それならば、種族変更の痛みを我慢できる人は、種族変更してタル前衛が弱い問題を解決。
タルタルに愛着がある方、こだわりがある方はタル前衛が弱い現状を甘んじて受け入れる、
もしくは、タルタルの前衛としてのステ差緩和を粘り強く気長に要望し続ける。
ということにはならないでしょうか?
(一律全種族等ステ時代なんて、来るわけがないでしょうし)