ヘイスト・マーチとは別枠のPTメンバーがヘイストを段階的に得られる策とか、
スロウ・エレジーとは別枠のスロウ効果を段階的に与えられる策とか、
策略は見破られると手痛いしっぺ返しを受けるという事で、
永続的に効果を得られるけど、学者自体が攻撃されると解ける+αとか。
軍学者って考えると、コルセアよりも支援ジョブに相応しいイメージだなぁ。
もともとのコンセプトは過去シリーズの賢者なんでしたっけ。
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ヘイスト・マーチとは別枠のPTメンバーがヘイストを段階的に得られる策とか、
スロウ・エレジーとは別枠のスロウ効果を段階的に与えられる策とか、
策略は見破られると手痛いしっぺ返しを受けるという事で、
永続的に効果を得られるけど、学者自体が攻撃されると解ける+αとか。
軍学者って考えると、コルセアよりも支援ジョブに相応しいイメージだなぁ。
もともとのコンセプトは過去シリーズの賢者なんでしたっけ。
魔法ではないですが、ライブラで弱点公開でもよかったのではないかと…
「リフレク的な何か」の話題が多かった気がしたので、ちょっと抽出してみました。
大雑把にいえば、「リフレクっぽい何か」は、
・バ系のように、相手の行動を読んで、あらかじめ準備しておく魔法
・バ系が魔法効果を軽減するのに対して、反射する
・その様が、「罠」っぽくて、軍学者っぽい
という仕様が期待されてるようです。
「リフレクっぽい何か」で、ちょっと思いついたのですが、こんな偏執的なのはどうでしょう。
新魔法「溶解の陣」反射の仕方にバリエーションができるので、エレメンタルとか属性が極端な相手に対しても活用できるのがポイントです。
- 敵から雷属性の攻撃を受ける->自身へダメージ0、敵に対して連携属性「核熱」発生、陣は消去
- 敵から土属性の攻撃を受ける->自身へダメージ0、敵に対して連携属性「切断」発生、陣は消去
- 敵から他属性の攻撃を受ける->自身へ通常ダメージで、反転陣は消去
具体的には、とか。名前はもうちょっとひねってWSっぽく紅蓮の陣とか神槍の陣とか竜巻の陣とかでも。
- 貫通の陣で待って、土エレに湾曲を返して、レトリビューションでLv3闇連携、追い討ちドレインMB
- 炸裂の陣で待って、闇エレに重力?本命は敵のドレインのログを見た瞬間から既に詠唱中だったストーン5MB
あるいは魔法じゃなく、魔法を変質させるアビリティにして、とか。
- 「白のグリモア」->「八極化頸の章」発動
- 「熱波の陣」使用。「熱波の陣」の替わりに「溶解の陣」強化状態になる。
「リフレクっぽい何か」って物理に対するものならスパイク系がありますが、魔法などオートアタック以外のものだと敵の挙動としては存在しますけど、逆にそれ以外では存在しないんですよね。
って思ってたんですが、似たようなものありました。吸収です。
実装可能かつ有用なものとして、バ系のように事前にかけて置く事で一度だけその属性の攻撃を吸収できる魔法などいかがでしょう?
案としては面白いですね、先置き出来る吸収魔法っていうのは。
ただ、効果として似てるドレッドスパイクの効果時間と再詠唱時間考えると実用魔法になるかどうかはちょっと疑問な気がします。
この辺は開発の匙加減一つではあるんですが、敵側のアクションを無効化できる系列の魔法は効果時間は短く、再詠唱は長く~って傾向が強いです。
ドレスパと違って範囲化前提になりそうなのも使い辛くなるんじゃないかな?と思う理由ですね。
実用性とバランス考えるなら属性ダメージ吸収はそれ程大きくないけど効果時間中は効果継続、あるいは減衰程度の効果の方が使い勝手が良いんじゃないでしょうか?
魔法ではないけど、
ベラムを消費して次に唱える魔法をストックする。
ストックされた魔法は任意のタイミングで無詠唱、消費MP無しで発動する。
魔法の描かれた(呪符的な)ページを作成する感じで学者っぽいかなぁなんて。
学者のメインコンセプトとして、
「強力な新魔法の研究よりも、既存魔法の活用に活路を見出す流派だ」
ってところは外さないでほしいな。