マクロ1
/ja アクティベート <me> <wait1>
/pet アイスマニューバ <me> <wait??>
/echo ?秒 <wait1>
/echo ?+1秒
アイスマニューバ一回目でオーバーロードするまで繰り返し復帰する時間を計る
マクロ2
/ja アクティベート <me> <wait1>
/pet アイスマニューバ <me> <wait11>
/pet アイスマニューバ <me> <wait??>
/echo ??秒 <wait1>
/echo ??+1秒
アイスマニューバ二回目でオーバーロードするまで繰り返し復帰するまでの時間を計る
マクロ3
/ja アクティベート <me> <wait1>
/pet アイスマニューバ <me> <wait11>
/pet アイスマニューバ <me> <wait11>
/pet アイスマニューバ <me> <wait???>
/echo ???秒 <wait1>
/echo ???+1秒
アイスマニューバ三回目でオーバーロードするまで繰り返し復帰するまでの時間を計る。
/echoがオーバーロード回復のタイミングに合わさるように??に数字を入力する。
これを本体のINTを変更して繰り返す。
?,??,???の各数値は本体のステータス<オートマトンで ?=25 ??=41 ???=58
本体のステータス≧オートマトンで ?=20 ??=31 ???=43 となった
オーバーロード時の負荷をオーバーロード時間⋇Zだとすると
マクロ1より (マニューバ1回分の負荷)-1秒+(アクティベートで発生した負荷)=(オーバーロード時間)⋇Z
マクロ2より (マニューバ2回分の負荷)-12秒+(アクティベートで発生した負荷)=(オーバーロード時間)⋇Z
マクロ3より (マニューバ3回分の負荷)-23秒+(アクティベートで発生した負荷)=(オーバーロード時間)⋇Z
検証結果を元にxをマニューバ1回分の負荷、yをアクティベートで発生した負荷に当てはめると
対応するステータスが本体<マトンの場合 x-1+y =25.5⋇Z 2x-12+y=41.8⋇Z 3x-23+y=58.1⋇ZからxとyとZの数値を求めた。
計算してみた結果…x=60 y=17.5 Z=3
対応するステータスが本体≧マトンの場合 x-1+17.5=約20.5⋇3 2x-12+17.5=約31.9⋇3 3x-23+17.5=約43.1⋇3
…x=45