敵への弱体・味方への強化に意味のある「難しさ」にしてほしい。
75時代のサルベージのような難易度、というのは、BCの難易度的な意味なら賛成ですが、ドロップ率は上げてほしいです。
サルベージ装備は、下手をすると2-3年出ませんから。
1部位1-2カ月かかって、5部位揃えるのに半年-1年ぐらいかかるぐらいで、BC自体は1PTのメンバーが知恵と総力を絞って戦える75時代のサルベージみたいな難易度がいいな。
で、ひとつ私からのお願いは、再び赤魔道士・吟遊詩人・コルセアに意味を持たせてください。
今アビセアは、アートマがすごすぎて吟遊詩人の歌やコルセアのロールにほとんど意味がありません。弱点システムにからめないコルセアにはまったく席がなく、吟遊詩人は「スレノディを乗せるだけの簡単なお仕事」になっています。
そして、アートマで激強化された前衛が、あふれるリフレアートマをつけた白魔道士にケアルされるだけで、相手を弱体する必要もなく勝てるので、赤魔道士の席もないのです。(アビセアのNM自体、びっくりするほど早く弱体が切れます。)
今のアビセアのようなそういうBCにはしないでほしいです。
サンドリア港に赤猫として生まれてからこのかた、こんなに赤魔道士に厳しい時代は初めてです。
敵への弱体・味方への強化に意味のあるという意味で難しいBCは歓迎します。