誰がそう決めたカナ~?
【切り替えられる】というものと【切り替わった後の性能】というものは違うものだと思うけどねぇ
[A]というカードの面と[B]というカードの面があるとして、
これらは、単に裏表の関係、【ひっくり返す】というファクターを居れずに、どうやって入れ替わるんだぃ?
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大して変わらないと思うけど…
それにそれだと、「学はサポの恩恵を受けやすい」「学は想定される状況に応じてサポを変える事で対応出来る」って聞こえるんだけど…
ま、いいや、
【黒70白30】と【白50?黒30】って性能を【切り替え】で本職に並ぶ性能を発揮するジョブができたとして、
チートと呼ばれない根拠は何かな~?
他のジョブ、100で割り振ってんよ?
それが【本職に並ぶことが当然と考える】ことへの疑念
追記
学者の強化は必要という論には、同意するが、
【白に並ぶ回復を持つことが当然】は否定するよ。
私、どこにも【魔法性能を100Pで振り分けろ】ってかいてないぉ
と、言葉遊びは終わっとくか…
もし、ケアル5が学者に解放されたら、そこ以降、学者の梃入れ無いんで無いか・・・
と懸念してるの私だけかのぅ?・・・
白魔はケアルに追加効果を付加することでより一層パーティを安定させる力が高いと思います。
これは学者に無いポテンシャルですし、学者の補遺魔法にケアル5が解放されても、この長所が崩壊することはないと思います。
強敵相手なら、やはりこの白魔だけの利点は揺ぎ無い物ですし、
学者の白グリ時の回復力不足の点は改善の必要があると思います。
安定力をもっと突き詰めれば、ケアルヘイト低減の特性は白だけの物でよかったと思いますが。
そういう話するなら赤魔道士は170くらいになるんじゃないか?
学者は『白のグリモアを使うことで白魔法が得意になって黒魔法が苦手になる。』
さらに『白の補遺を使うことで、もっと白魔法に特化して、使える白魔法が増える』
となってるのですが、現状はというと
白のグリモアを使って白魔法が得意になって、白の補遺を使って白魔法に特化したはずなのに、
その時点での能力は、サポ白の他魔導士と変わらない。
というか、白の補遺までやって初めてサポ白の他魔導士とほぼ同じ位置に立てるんですよ。
サポ白になれば、白のグリモアは不要。
白のグリモアにはサポ白程度の効果しか期待できない。
この状況をさっさと改善して欲しい。
私個人のケアルについての意見は赤のジョブスレの方で殆ど言いたい事を書いてしまったので細かいことは割愛しますが、このスレを読んでいて一つだけ気に掛かったのがケアル5が大した魔法じゃないんだから出し惜しみする必要性が解らない的な意見にはちょっと引っかかりました。
個人的にはケアル5こそが白魔のアイデンティティであると思ってますし、そういう意識がある人が多いからこそスレがここまで伸びてるのではないのかなと。
この辺りについてはそれぞれの環境等で価値観の齟齬が生じるのは仕方ない事とも思うのですけどね。
で、赤スレでは触れてなかったので学者に対するケアル5の追加についてですが、現状は慎重に様子見で99キャップ解放に伴い必要性があれば追加という形が自分的には望ましいです。
理由については他にも仰っていた方がいらっしゃいますが、ケアル5追加による弊害で学者というジョブのバランスを取るのが困難な状況になるのは学者からみても本末転倒であると思うから。
さすがに99キャップ解放するまでには強化方針が固まると信じたいです。
現状の学者に補遺でケアル5追加されても確かに問題ないレベルではあると思いますが、それはあくまでうだつの上がらない(…)現状の学者にであって、取りあえずの応急処置で将来性が潰れてしまったら泣くに泣けないです。
現実的に今すぐ応急処置が欲しい!と言うのもとっても良く解るのですけどね(ノД`
ほんとに個人的な要望いうなら、補遺撤廃かジョブ特性化、最悪でも戦術魔道書からリキャを独立等何れかの対応して欲しいのですよねー。ケアル5がそのまま追加されてしまうとこれはもう100%無理な事になりそうな予感なので。
もっと学者というジョブの具体的な強化方針を開発から提示されてから検討したい部分だと思います。
学者の方向性は昔から
『グリモアと補遺を切り替えることで、黒魔導士っぽい物になったり白魔導士っぽい物になったりする』
だと思うのですが…?
違うのですか…。
この方向性であると考えた場合、黒のグリモア&補遺に関しては、まだ完全にと言うまでにはいかないですが、本職とのバランスもそれほど悪くない形に近づきつつあると思います。
ですが、白のグリモア&補遺の性能はサポ白で補える物がほとんどで、アビリティ使用の手間が無い分黒/白の方が使い勝手が良い始末。
他人から優れた点を投稿してもらうまで白魔道士が待つ、こんなおかしな話があるでしょうか。
色々な人が今まで説明してきましたし、私も学者との対比は一番最初に投稿させて頂きました。
それでいて誰も説明してくれないですって?!
何故かそのようにおっしゃる方が非常に多いので、白魔道士の優れた点について纏めておきましょう。
かなり長文ポストになります。これで気がふれてると言われようとあえて私は飲みましょう。
内容はFF11用語辞典を見てきたものですから、信憑性は今ひとつです。
ただし、どれもが嘘という事はないでしょうから、ざっくりしたマトメと思って頂ければ良いかと思います。
私はケアル4より大きな回復量が必要とは思っていますが、それがどのような形でバランスが取られるかどうかについては結論をだしていません。ケアル5でも良いと思いますし、新魔法でも良いでしょう。バランスが取れるならば。
・ケアル回復量効果アップ
これは何を当然と思われるかもしれませんが、念のため、比較しておく事にしましょう。
AF3頭と購入しやすい胴だけで回復量で20パーセントのケアル回復量を得る事ができます。
これは胴を共有できる召喚士を除けば白の独占的な差です。
このため、基本的なジョブ間の差は20%になります。(モグ頭で17に縮みますが。)
最高値で比べた場合、白69%、召57%、黒赤49%、学44%(陣込み58程度)となっています。
ただし、ケアル回復量のキャップ値は50%のため、残りの装備をAF3前提とした状態でも
ケアル回復量のキャップ値50%に到達する事ができます。
陣を使い、帯を揃えた場合、学者が回復量で上回る事ができます。
ハートオブソラスの効果で300~以上のスキン吸収量を誇るため、劣るという事はないのではないでしょうか。
・ケアル詠唱速度
メリットポイントとAF3をあわせて詠唱時間に30%以上の短縮ボーナスが付きます。
セルペンテスからケアルグロッグとアウグルに変更すれば、ケアル回復量1%、リフレシュを犠牲にはしますが、詠唱時間を45%以上短縮できます。
ケアル回復量や詠唱速度装備は、白用ということか綿密に計算して各装備に割り振られているように思いますね。
サポ赤やサポ学を選択している場合更なる詠唱時間短縮を望めます。
赤魔道士の方が早いといっても、これで白が遅いとは言えないでしょう。
・ハートオブソラス
ケアル実行時にスキン効果を得ます。この効果の有用性は語るまでもありません。
ソラスはこの価値だけでも相当なものです。範囲スキンを使っていた学なら誰しも利便性を認める所でしょう。
効果時間こそ30秒ですが、30秒あればケアル5、ケアル6のリキャストは回復します。
そしてこのスキンの効果はサポ白のケアル3~4程度(25パーセント=~300+ブリオーで10%、胴装備ケアル回復量との選択)の能力はあります。
白がケアル5やケアル6でスキンを掛ける価値は激しい戦闘下ではケアル4の同等以上の効果といってもいいでしょう。
上書きは不可能ですが、幸い、HPが減ってからケアルするのですからスキン効果を上書きできずともこの効果で困ることはありません。
・サクリファイス
何も判断しなくても瞬時に対象から状態異常を取り除く事ができます。
平時ソラスを使っている事もあり、複数の状態異常をノータイムで回復できます。
沈黙や石化など、致命的な状態異常を移す事ができないため、麻痺をのぞけば安全に利用できます。
MAXダウン系や麻痺には気をつけなければなりませんが、判断をしないで実行に移せる回復魔法としては非常に強力といって良いでしょう。
・エスナ、ディバイン、慈悲
ディバインで詠唱が早く、ナ系では女神の慈悲もあります。
エスナとナ系、時にサポ学で状態異常回復に対応できないという事はないでしょう。
他のジョブは学者を除けば数段ナ系の扱いは難しい物があります。
優れた学者ならあまり白と変わらないかもしれませんが、基本性能で白が劣るという事はないでしょう。
・ホーリー
ソラスで強化されたホーリーは精霊3系以上の性能を持ちます。
詠唱速度の速さもあり、ケアルの合間に行う攻撃魔法としては十分な性能(というか強い部類)だと思います。
幽遠は魔攻+30、光+30の破格の性能を持ちます。
幽遠を平時つけていないとは思いますが、在りならばアビセア内なら2000オーバーを出せるのではないでしょうか。
外では同様に扱えませんが、ソラスの効果とあわせればホーリーが弱い魔法とは言えないでしょう。
・バ系性能
バ系魔法は白のみAF2での強化や、メリットポイントの強化があり、白、学、赤の中でも頭一つ抜けています。
属性耐性値の20向上、ソラスやメリポの併用により20%以上属性に対する魔法防御力を上げられます。
AF3の性能により時々無効の効果もつける事ができます。
元々範囲でバ系を掛ける事ができる事から、相当な高性能魔法であることは言うまでもありません。
バアムネジラもほとんど白専用と言っていいでしょう。
・デヴォーション
自分自身にかけられなくとも、パーティプレイを行う上で強力です。
味方のMPがなくなった時、回復アイテム抜きで瞬時に行動可能にさせる事が可能なのは白だけです。
・ケアル6
最初の投稿でもかきましたが、別の魔法としてさらに1ランク高い魔法が用意されているのは当然ながら優れている点になります。
ケアル5、ケアル6共に固定ヘイトになってしまっているため、MP効率等にすぐれるケアル5と比べると今一かもしれません。
しかし、ケアル5とあわせてリキャスト2枚分の余裕があります。
利用率と有効性は当然ですが比例しません。
アビセアやヴォイドウォッチで使って居ない白はいないのではないでしょうか。
これがある事によって圧倒的な回復量/秒を誇ります。
他ジョブにケアル5がある状態でこの瞬間回復量は2倍前後になります。
(学者がケアル5に意気昂然の章使用時はケアル6と同一となるため少し縮みます。)
サポ学でMP消費を半減した場合には圧倒的な性能を誇っています。
MP消費で済むという事でエーテル類との親和性も極めて高いと言えるでしょう。
ケアル6は確実に白魔道士の回復能力を大幅に底上げしています。
・高位ケアルガ
ガ系は固定ヘイトではないため扱いづらいといいます。
しかし、その他のジョブと比較してみれば他のジョブは範囲回復魔法を持たぬ事が多く、今現在までヘイト値は効果量に依存しているのですから、これを弱いというのは無理があります。
全体で見れば必要な時にパーティを範囲回復する能力があります。
・ケアルによるMPの回復
回復量の5%MPが帰ってくるというのは大きな消費効率の向上になります。
ケアル5で1000回復するという事ですから、50ほど帰ってくる計算になります。
回復できた事を前提としますが白のケアル5のMP消費量はそれ以外のジョブが使うケアル4系と同等にまで落とす事ができます。
サポ学をつけていればそれ以上にMP消費量は下がります。
・オースピス
モクシャ+10は性能を伝えにくい所でしょうか。
ただ、これは強力な魔法です。モクシャの評価を前衛系の情報網から調べてくると良いでしょう。
・後衛の中では随一の近接戦闘力
白は後衛職の中では肉弾戦は一番強いのではないでしょうか。(赤を超えて)
片手棍はMP回復WSもあり、ヘキサの威力も良く、かなり強い部類です。
ヘイスト装備あり、ヘイストあり、オースピスまであります。
武器もレリック等を始め恵まれている部類でしょう。
パーティの能力とは言いがたいですが、性能が低いというのは無いと思います。
これらは全て白の優位点です。他に取られる心配が無い能力ばかりです。
白魔法という戦闘上必要な能力を高いレベルで全て個人で持ち合わせているため、サポートジョブの選択性が高い事も売りの一つです。
黒でスタン、学で効率化、赤でファストキャストやコンバート、忍で蝉/二刀流の恩恵を得たりと、取り回しはいくらでも効きます。
パーティで要求される回復や耐性系の能力が高い数値で纏まっているのです。
当然、他のジョブにもそれぞれの得意な行動があるでしょう。
しかし、これで不利になる状況というのを具体的に想定できるでしょうか。
これだけの材料をもって、ケアル回復量でランク違いの性能をキープしなければならないのであれば、もう私から言える事はありません。
これは貴方の性能評価で正確にいうなら「NM戦は白以外回復できてはならないバランス」○です。
一切考えられなくてはならないつまり「最強でなきゃ嫌」とはっきり同一ポスト内で明言していましたね。
別にケアル5自体をくれというのはトピックだけですし、回復量のレベルの問題等全部ほうりなげて、「ケアル5はダメだー学者私なら他強化ー赤は詠唱超早いースクエニの問題です」と一定間隔毎にポストされるとか恥も外聞も無いとは思いませんか。
私、というか、私達、これにあわせて会話してきました。
あ、ケアル5で学者の梃子入れの心配とかご無用です、結構です、普通に考えて大丈夫ですから。
後いりで口を挟むのは結構な事ですね。
上記は、「白がいるから学者にケアル5は要らない」(意訳)といわれた事への返信です。
これは必要条件と十分条件が真逆で、ケアル5が必要条件の場合学ではケアル5は必要です。
ケアル4が必要条件を満たし、ケアル5が十分条件である場合、初めて不要という事ができます。
白魔道士がいないと倒せないのと、学者でも倒せるのでは180度意味が違います。
この差をもって、回復量の向上無しに今後モンスターのダメージレベルを上げながら他職を個別にバランスを取るなんていうのは土台不可能に近い話なのですよ。あと、ケアル4.5を追加した場合に白にも追加してはいけません。回復の枚数というのは直接瞬間回復量に影響するため、バランス取りが難しくなってしまうからです。
現実しんどいです…。
学者のコンセプトの話だけだとちょっとスレ違いな気もするのですが
私は実際に学者をパーティで運用する上で、白グリ黒グリ+それぞれの補遺を戦況を読みつつ切り替えながら戦おうとすると手順の多さ煩雑さが大きな障害だと感じています。
もちろんコレを全て撤廃してしまうのは強くなりすぎてしまいますが、補遺に該当する魔法を使う場合に2手順踏まなくてはならない、
さらに白or黒に近づくポテンシャルを発揮させるならば戦術魔道書のアビも必須であり、おまけに補遺は戦術魔道書とリキャストを共有しているので、アビのリキャスト管理までが必要になってきます。
ですが、この煩雑さを解消する為に、最初から白グリで戦うか黒グリで戦うか決めてしまい、戦闘中にモードを切り替える事を念頭に入れない専業ポジションで動くならば学者である必要性を感じません。
戦況の先を読みグリモアを切り替えながら状況にあわせた魔法を選択するという楽しみを学者に求めているのですが、現状は白黒両方の魔法を使える事に対するリスクの方が勝ちすぎていると認識してます。
なので先のレスで補遺の撤廃かジョブ特性化等を個人的な要望で上げたわけです。
もし、手順の煩雑さを緩和する方針が決定した場合、黒白のグリモアを切り替えるだけで5系精霊とケアル5が使えるようになってしまったらどうなるかなーと想像してみてください。
精霊魔法は魔攻やスキルによる魔命関係で黒とは差別化が測られていますが、ケアル回復量に関しての差別化は、その魔法そのものが使えるか使えないかという点しかありません。その所を踏まえた上で考えるとすると、個人的にはちょっと予測付かない部分もあるのですが、検証を重ねた上で慎重に検討しないとバランス崩壊する可能性を秘めているとは思いませんか?
コレだけではそこまで酷い事にはならないかもしれませんが、今後の学者らしい強化案に新魔法などを追加するのが難しくなってしまうほどのポテンシャルになってしまう事が懸念としてあるわけです。
もちろんこれは懸念であるので、実際は杞憂に終わる可能性もありますが、少なくともこの場で大丈夫だとは私は言い切れないのです。
なのでケアル5の追加に対しては、近く発表されるであろう今後のジョブ調整案等で明確な学者の強化方針を見てから検討したいなぁと思ったわけです。
それぞれのジョブに対する展望や希望は、それこそプレイヤーの数だけ存在するので、これは私の個人的な要望が強く反映された意見である事は承知しております事を追記しておきます。
・ケアル回復量効果アップ
装備枠は50%でキャップするんですが…
最高値も結構間違ってますし…
天候分は装備枠ではないので学陣込みなら50%超えますね。
白は50%でキャップしてるので当然白を超えています。
女神の印よりずっとリキャストの短いアビで更に延ばせますし、ケアル回復量アップに関しては問題なさそうですね。
・ケアル詠唱速度
確かにケアル詠唱速度-は今だと比較的簡単に50%超えますね。白が遅いとは言えません。
しかし、ケアルの再詠唱時間は意外と長いんです。(調べてみて下さいね。)
そして詠唱時間-プロパティにはファストキャストのように、再詠唱時間短縮効果は全くありません。グリモアでの-10%すらありません。0%です。
これが赤より遅いと言われる所以です。
・ハートオブソラス
確かにソラス時にケアルに付与されるストンスキンは有用です。
効果時間の30秒という短さは、ケアルのリキャストではなく、その間に被ダメを受けない確率に関わります。
特に回避盾の場合であれば、HPが減るのは大抵特殊技や魔法であって、蝉が回れば(アビ扱いでない)通常攻撃ではストンスキンは全く消費されないため、ストンスキンが消費されずに失われる事も少なくありません。
ましてや特殊技や魔法には範囲攻撃のものが多く、大抵は盾役以外にもケアルをかけることになりますが、その場合に付与される分に関しては言うまでもありません。
また、上位ケアルの再詠唱時間の関係上、常にケアル1回で回復出来るとは限りませんが、このソラスのストンスキンは、後のケアルのものでは上書き出来ないため、ストンスキンがかかった状態で残りのHPを回復した場合には全く効果がありません。
・サクリファイス
ソラス時には詠唱不能になる一部を除いて、対象の全ての状態異常を自身に移す事が出来ます。
ただし、強力なためかこの魔法もリキャストがかなり長めで、状態異常が頻発したり、複数が同時にかかるなどした場合は従来通りナ系やイレースを回すしかありません。
そして、移すと言う以上、当然自身を回復させるためには自身にも別途、状態異常回復魔法をかける必要があります。
・エスナ、ディバイン、慈悲
女神の印のリキャストはとても回らないので、サポ学にすればエスナやディバインベニゾンを含めると学と同程度に対処出来るかもしれません。
ただし、エスナを使う場合は、そのままでは回復出来る状態異常の種類が大変少ないため、殆どの場合はたとえ状態異常が1つであってもミゼリと併用することになります。ミゼリを併用すれば最大で同時に二種類取り除かれます。ただし本体がその状態異常にかかっていることが前提です。ミゼリとソラスはグリモアと同じく再使用は1分で、必要な時に自由に切り替えられるものではないので、この場合はソラスの恩恵は殆ど受けられません。
・ホーリー
ソラス時にボーナスを最大まで上げれば確かにその程度の攻撃力はもちます。
ただし、ステータスによる変動は精霊I系と同じなため、アビセアのようにステータスが上がれば上がるほど、精霊魔法との差は開いていきます。
また、ボーナス上限近くでの伸びが大きく設定されているため、ボーナス上限から若干低くなるだけで大幅に威力は減少します。
ソラス時のみなので、ミゼリとの切り替えなどが生じるとボーナスは消える事になります。バニシュにボーナスが付くのはミゼリなため、ソラス時に実用レベルなのはホーリーだけになります。精霊魔法の様に6属性あるわけではありません。他の属性の魔法と回す、なんてことも出来ません。そのため、たとえケアルを頻繁に唱える状況だったとしても、リキャストがそのまま影響します。リキャストは、V系、古代、ジャ系よりもずっと長い、60秒です。
・バ系性能
属性バ系は確かに白が優位です。AF2が装備出来るまではサポ学時を除いて強化魔法スキルで劣るため赤学が優位ですが、その後はメリットポイントなども含めて、20程度上回る事が出来ます。
しかしながら、属性耐性値自体にはキャップがないものの、効果自体はキャップが存在するため、アートマを含めれば赤学でもキャップさせられます。
アートマなしでは白もキャップさせることは出来ず、カロル2曲と併用してやっと届くかどうか程度です。
バアムネジラに関しては効果を体感した人が居ればどういった状況であったのかちょっと聞きたいです…
・デヴォーション
瞬時に回復させるという点では有用ですね。
HP比例なのでアビセアの様にHPが大幅に増える状況ならその分回復量も増えますが、アビセアではリフレアートマの存在から相対的に価値が下がりますし、アビセア外で言えば5振りしてやっとバラード(I)より若干良い程度です。
・ケアル6
ケアル6はアビセアのように最大HPが極めて高い状況でない限り有効には使えません。
瞬間回復量で言っても、6ではなく4で済むなら4,5を回していれば済みます。
実際にケアル6が実装された当初、LV80キャップですが、ケアル6の回復量がいくつなのか分かりませんでした。カンパニエでNPCにかけるまで。
(因みにケアル回復量アップで言った部分を含めれば、学者がケアル5に意気昂然の章使用時はケアル6を超えます。)
エーテル類との親和性が高いとは言いますが、逆に言えば薬品などで十分なMPが回収出来なければMP回復能力に劣る白がケアルVが解放された他ジョブに総回復量で劣るのは目に見えています。
・高位ケアルガ
サポ学にする理由が一つ減る程度です。
・ケアルによるMPの回復
MP効率に関してケアルの消費MPが実質軽減されることは大変有用ですが、それを以てしても自前でMP回復出来るか出来ないかは相当大きく、この消費MP軽減効果を以てしても、他ジョブにケアルVが解放された場合には(といいつつ今は赤しか計算してませんが)一定時間あたりの回復量で劣る事になります。
・オースピス
これは状況によっては強力な魔法ですね。状況によって全く必要のない時と重要になる時と差が大きいです。
ただしモクシャがキャップしていると効果がありません。エン系などとの併用も出来ません。
・後衛の中では随一の近接戦闘力
白の近接戦闘は、後衛の中では1,2を争う性能ですね。
赤とは状況によって変わります。
ただしホーリーの部分でも触れましたが、ダメージで貢献する場合は実質近接戦闘に頼るしかなく、その場合でも前衛ジョブや精霊アタッカーにはかなり劣ります。ヘキサのダメージだけ見れば強く見えますが、ダメージソースの殆どをヘキサに依存し、隔が長く回転率が悪いためです。
私自身もケアル5が学者に解放されただけでは大きくバランスを崩すことはないとは思いますが、
「倒すのに白か学が欲しい」という状況より、学者独自の能力を伸ばして「倒すのに白も学も欲しい」という状況になる方が望ましいです。
あと白の補遺が実質サポ白の補遺になってるのは改善されるべきだとは思いますが、回復魔法に限らず強化魔法などでも良いと思います。
白魔法特化≠ヒーラー特化と言った所以です。
すばらしいレポート。
ケアル回復量効果アップの項目以外は、難癖レベルの反論しかできないだろう。
ケアル6がいかに燃費が悪かろうが十分実用可能なのだ。
ケアル5を使うことすら許されないジョブと比べると天と地ほどの差がある。
サクリとエスナは使いづらいが、それでも有ると無いとでは雲泥の差。
ディバインベニゾンで裸でも赤より後に詠唱しても赤より速く状態異常を回復でき、
学者の範囲化を有利性を主張しつつ、白AF3頭のことは何も言わない連中の姑息さ。
ケアルガ2に比べて、1.5倍の消費MPで2倍の回復力のケアルガ3、
ケアルガ2に比べて、2.2倍の消費MPで3倍の回復力のケアルガ4。
今後実装される鬼畜コンテンツでたかだか一人あたり300程度しか回復できない
サポ白という縛りをいれて使用できるケアルガ2でどう太刀打ちできるというのだ。
[SIZE="5"]そういうことを言いたいんじゃありませんので、まず落ち着いてください![/SIZE]
穿った物の見かたされていちいち敵視されると流石に不愉快です
冷静に議論しましょうね
個人の感じ方や価値観は人それぞれで差があり纏まらない、それは当然だと思います
だからこそ単にケアル5を解放しても問題ない等の言葉で終わらずに、能力の比較、ケースバイケースでの比較や検証をするべきではないかという提案です
現ディレクターの田中さんもフォーラムに書いてましたが、全ジョブについての会議をしまくっているって仰ってましたよ
その際にこのスレで単なる主張のぶつけ合い、ともすればヒートアップし単なる罵り合いになっているスレッドを見て、開発の方が何を得ると言うのでしょうか?
開発の方が認識してない問題点をここで参考にする際にも、そういった話は必要ではありませんか?
冷静な議論をしていればゲームへのフィードバックも考えられよう物を、「ここですらこんなに揉めているんじゃ実装したら揉めるのは目に見えてるし、内容も参考にもならないなあ・・・」と感じられたら本末転倒でしょ?
重ね重ね申し上げますが、白魔を敵視したり罵りあいをした所でどうにかなるもんじゃありません
問題は問題として開発の方に見ていただく為に、前提としてユーザー同志の議論をしましょうって意味ですよ
状況を見ての救済、強化については誰も反対してないでしょ
前半は仰っている事が抽象的過ぎますよ。
状態異常回復に関しても装備で縮まるものを敢えて裸で比べてどうするんでしょうか。
AF3は単に書きもらしてただけですが、使った事があれば分かるでしょうけれど、+2でも発動率は低く当てには出来ませんし、対象が一人ではデメリットしかありませんよ。対象が二人以上でも、ログが見える前に二回目は詠唱していますし、対象が三人以上残っている場合に発動したら運が良かった、程度です。
任意に範囲化出来るか出来ないかでは雲泥の差なのでAF3を含めても該当項の趣旨に変化はありません。
サポ白ケアルガ2で太刀打ち…ってどんな縛りプレイですか…
学者が強化魔法方面での強化をされたら、今度は、汎用性の高い強化補助をいくつも持ってる詩人やコルセアと席をとりあうことになることが考えられます。
パーティ枠は6(アライアンスだと18)しかないのに対し、ジョブは20もあるのですから、
編成を考える際に、どれを切り捨ててどれを入れるかという考えはどうしても付きまといます。
・・・と言うのはスレ違いなのでやめましょう。
さて、その学者独自の能力と言うのが
『グリモアで黒魔っぽい物になったり白魔っぽい物になったり切り替えられる』
と言う物だと思うのですが、現状はと言うと
『黒魔っぽい物になったりサポ白っぽい物になったり』
がほぼ正解に近い表現だと思います。
原因として考えられるのは・・・
黒グリ時と白グリ時での黒魔法の性能差は、補遺の部分にサポ黒では埋められない差がきちんとあるため、黒グリで黒魔法を使う意義が大いにあるのに対し、
白グリ時と黒グリ時での白魔法の性能差は、補遺の部分にはサポ白で埋められる程度の差しかないため、切り替えで発生するデメリットを受けてまで切り替える意義があるのか?という疑問が生じてしまう点だと思います。
で、サポ白で補えない部分となると、単純に考えればケアル5が出てくるわけです。
強化魔法の分野は、白魔もしっかり新魔法の追加で強化されてますから、この分野で学者が強化されても、
回復面ではサポ白に毛が生えた程度で、強化面では白魔に勝てても汎用性の高い詩人に劣るというますます中途半端な存在になりかねないと思います。
詩人やコルセアとは枠の有無でそもそも差がありますし、例えばアラにもかけられる単体強化魔法を加えるだけで、学者のアビを生かしてパーティ外から強化する事も出来ますよね?
それに補遺に関して、
黒の補遺には精霊魔法9弱体魔法4あるのに対して、
白の補遺では回復魔法10強化魔法1(イレース)です。
白魔法系統は回復と強化、というコンセプトが補遺に関しては飛んでるようにも…
黒の補遺魔法がレベルキャップ開放に伴い増えていて13個あるのに対し、
白の補遺魔法がレベルキャップ開放後全く増えず、11個しかない上に、補遺魔法が全てサポでどうにでもなるため、
レベルキャップが解放されても白グリの性能が向上されないどころか、どんどん劣化してるように思います。
学者専用魔法に関しては、今まで補遺魔法になった物は一つもないですし、学者専用魔法をグリモアだけでなく補遺の制限までうけるようになるのは窮屈すぎると思います。
学者専用魔法は、グリモアに関係なく使えるけど、グリモアの色を合わせたほうが効率が良いってくらいの位置がいいかと・・・?
そうなると、白の補遺の重要性を高めるためには、やはり白魔法の代表格であるケアル系統から上位の物を1つ・・・って思ってしまうのですよ。
白のグリモアに切り替えると白魔っぽい物になるってのもそういうことだと思いますし。
あと、アラにもかけられる強化を範囲化で別パーティに配るってのは昔からできる事ですが、全く流行ってません。
なぜなら、そんなに多人数の強化状況を管理するのは不可能に近いですし、それなら、同じ強化補助を持ってるジョブを各パーティに配置したほうが管理の点で安定しますから。
ちょっと笑わせないでくれよw
ツッコミどころ満載で長文になっちゃうじゃないかw
前半が抽象的?どこが?白の優位性の話だろ?
できるとできない、0と1、圧倒的な差じゃないか。
反論できないから「抽象的」ということにして
議論をうやむやにしようとしてるようにしか見えんね。
状態異常の回復速度ところで裸だと言ってるのは白のことだ。
赤はAF1頭つけても追いつけず、さらにAF2胴をつけてやっとだ。
AF3脚があったり最近の白のサポは赤か学だと思うから勝つのは、まあ無理だね。
今度は「状態異常回復魔法は元々キャスト速いから意味ない」っていうのかい?
AF3頭を+2にしたらかなりの発動率だよ。
「全員に状態異常回復を回す状況」が2,3回あったら
たぶん発動するとおもうね。
さらに白はサポ学が実用的で範囲化可能だ。
女神の印で範囲化可能なのも忘れてはならない。
え?学者のほうがまだ有利?
学者はサポレベルしか上げてないからよく知らないが、
学者はケアル強化に戦術魔道書使っててもまだ余るの?
それでAF3頭が対象が一人ではデメリットのみ?
自分が持ってるのはメリットこそあれ、デメリットなんてない。
あとログが見える前に次を唱えてるっていうのは
通信環境にもよるが最短でもリキャ5秒の魔法で
それはちょっと無理がないかい?
それにしても縛りプレイ、いい表現だ。
ケアル4とケアルガ2でやりくりするなんて
どんな縛りプレイだ。
FC(ファストキャスト)に関して。
前にも投稿がありましたが、FCは無限ではなく、例えば1sで唱えられても固定値の待ち時間がありますので、
そう言ういろいろな事も理解しておく事は必要だと思います。
白に関して言うならば、ケアル回復量アップの少ない部位を、ヘイスト装備に着替える方が、私は有用だと思うのですけどね。
それだけでリキャ1sとか簡単に変わってきます。
全くこのヘイストに無頓着で、1%でもケアルを上げようとしていると、早い人とのリキャは2s位は違うかも知れませんね。
それから、
**************
白魔道士のここが優れている
だとか、
赤魔道士はここが優れている、
学者はこういう使い方が出来るでしょ!
*********************
というのは、現実的にそれが必要かどうか、必要とされているかどうか、
また、通常FFを楽しむに於いて、
あるコンテンツを楽しむ時、そこまで徹底的にマクロパレットを最適化出来るか出来ないか?
そして、そのジョブがジョブの立ち回りをする時、それはスムーズに行える範囲であるのかないのか?
と言う事も含めて考えないといけないと思います。
例)
白にはデヴォージョンがあり、いざというときはこれは大きな力だ!
>そんな事は滅多にもないし、薬で解決が容易です。
赤にはリフレ2があり、これのMPヒーリング能力は大きな力だ!
>少なくともアビセアにはリフレはほとんど要りません。
>サポ赤のリフレ1で間に合うなら、特に2は必要とはなりません。
等、一番簡単な部分ですが、例として。
個人的には。
白とその他のジョブの「回復能力の差」については、
「上位魔法を使えるか使えないか」ではなくて、
「同じ魔法を使っても、あきらかにスペックに差がつく」
ような方向性の方が望ましいと思っています。
・ケアル回復量アップの特性
・回復魔法の詠唱速度アップの特性(一部魔法に限られるが、ディバインベニゾンがこれに近い)
・敵対心減少の特性(トランキルハートが実装されたが、これは白専用でよかったよね)
・その他、女神の愛撫やハートオブソラスのような、回復魔法に特典を付けるアビ
これらがあらかじめ白魔のジョブ特性やアビとして備わっていることを前提に、
単体ケアル系については、他ジョブにも段階を踏んで解放された方が
ゲームとしてはすっきりしそうだなと思っています。
その点では、ケアル5を「白専用」と高らかに宣言してしまったこと、
さらに、ケアル5の低ヘイトという特性を、あくまでも当該魔法の特長として
実装してしまったこと。
これ自体が開発の罠だと、当時から感じていました。
#そういう意味では、ケアル5を心の拠り所にしている白魔諸氏は
決してその人が悪いわけじゃない。
ただ開発の陰謀に乗せられただけ。
75キャップの頃はそれでもまだそれなりに納得感のある差別化だったのですが、
キャップを引き上げることが正式に決定された時に、はたしてこの部分を
どういう風に料理してくるんだろう? とは思いました。
きっとそれなりの「解答」が見いだせたがゆえのキャップ引き上げなのだろうと
期待もしていましたが、結果的には「何も考えてなかった」だけでしたね。
もし白魔諸氏が、なにかの魔法に思い入れを持つことをよしとするなら。
それは既に他ジョブにも開放されている単体ケアル系ではなくて、
1からずっと白専用魔法として君臨している「ケアルガ」なんじゃないだろうか。
現状、めざまし魔法としてくらいしか活用されないケアルガですが、
・キャストの短縮、MPコストの見直し(減少)
・「裏ケアル」の仕様化
「裏ケアル」についてですが、敵のターゲットになっている人への回復と、
そうでない人への回復について、ヘイトの上昇量が違うのではないか、
という話題が一時期あったんです。現状、仕様としてはそうなっていないようですが。
ただ、この仕様は面白いなと思うんですよね。
敵のターゲットになっている人への回復はそのままに、ターゲットになっていない人への
回復に対して、ヘイトの上昇量をごくわずかにすることによって、「範囲回復」についての
総ヘイトが、「単体回復+α」程度に収まるようになると、「範囲回復」が生きてくる場面も
ありそうだなぁ、とその時思いました。
もともと敵の範囲攻撃が多い(というかそればっかの)ゲームではありますので、
前述のキャスト短縮、MPコスト見直しとあわせて、ケアルガでばんばん回復するような
状況になったとしたら、白の地位は不動のまま保たれるんじゃないかと思います。
ハートオブミゼリと、ケアルラが実装された時に、そういう方面も検討されていた
という主張もあるかと思いますが、ケアルラもまた、キャスト・リキャストの点で
難があり、なによりLv40の魔法でしかなかったというところで回復量もいまいち。
75キャップの時代では、シーンを一変させるには至らなかった気がしました。
手を加えるならケアルガだと思います。ぜひご検討いただきたい。
その説明だと「使えない」って学スレで言われている学の独自アビ、魔法も、あるかないかだと圧倒的な差になるわけだけど、どれだけ優位かの説明にはならない。
サポ赤やサポ学なら状態異常回復は赤より早くなるね。元のレスでは状態異常に関して詠唱速度には触れていないし、#389でも差が縮まる、って言ってるんだけど。赤より遅いって言ってるのはケアルの部分だよ。
AF3頭の慈悲効果も随分高く買ってるようだけど、それでも狙って発動出来るか否かは大きな違い。
「全員に状態異常回復を回す状況」が2,3回あったらたぶん発動?そういう状況が2,3回あれば一人目で発動するってこと?50%?33%?そんなに発動率高くないから状態異常回復回している間にどこかで、ってことだろうけど、回している間に回復が必要な人は減っていくわけで、途中で発動したとしても初めに範囲化出来る場合とは数倍変わってくるよね。初めのレスでもサポ学の範囲化や印も含めれば学と同程度って言ってるよ。
因みに状態異常回復の対象が一人の場合、どうメリットがあるの?元々小さいとはいえヘイトが数倍になるのはデメリットにはなってもメリットにはならないけど。
ブライナ、カーズナのように元々のリキャストが10秒もある場合はログが見える前に、次のを唱えるのは厳しいけど、他のナ系は余裕で間に合うよ。やったことないのかな…
ケアル4あるのにわざわざサポ白にしてまでケアルガ2でやりくりするのが縛りプレイって言ったんだけど。
詠唱も遅い、回復量も低い、回復量分HPが減ってるPC3人程度居ないと燃費も悪い魔法をわざわざ使う必要ないでしょ。
ここまでの流れを大雑把にまとめると。
1)『赤魔へのケアル5解放は、すでに他でさんざん議論されてる』という書き込みがチラホラ目につきました。
そちらのスレッドは読んでいないので、よくわかりませんが、赤魔に関してはそちらで何らかの有用な意見が出ているかもしれません。
2) ナイトへの追加は『追加したところでターゲット固定能力が向上するわけじゃないし要らない』という意見が目についたくらいでしょうか?他の書き込みを見落としてるだけかもしれませんが。
3) 『青魔はすでにケアル5相当の回復力を持った魔法があるから議論の必要はない』という感じでしょうか。
4) 学者は、レベルキャップ解放に伴い、白のグリモア+補遺の性能がサポ白で補える程度の物にまで劣化してしまったから、早急な対応が必要。
手っ取り早い梃入れは補遺魔法にケアル5の追加だが、白グリ時の回復能力が現状のままでも、充分に白魔法に特化していると思えるような梃入れがあれば、必ずしもケアル5である必要はない。
こんな感じでしょうかね。
ホントに自分なりに頑張って大雑把にまとめましたが、違うと思ったところは指摘していただいてかまいません。
補遺に入れるからには学専用じゃなくて他ジョブが使えるものだと思うよ。
白魔法で言えば白が扱えるものに限らず強化魔法は結構あるわけだけど、そのあたりは別に必要ないってこと?
あとは、パーティ内にしか有効でない強化の場合はパーティが6人って制限があるために通常は各パーティに配置出来る分しか強化出来ないけれど、パーティ外から強化出来れば容易にその制限を超えられるよ。前衛と学者だと必要な強化が異なる場合も多いけど、学者のパーティ外からの強化を前提に出来れば、前衛を一人増やせるよね。今でも特定の場面で詩人がパーティ入れ替えながら強化してたりするけれど、そういったラグも発生しないし。
他ジョブだとパーティ内が対象のものが、学者なら何らかの方法でアライアンスにもかけられる、ってなるのも良いように思うけど。
まぁ、そうですな、他のスキルと大きく違い、回復魔法スキルが、【ほぼ】死にスキルなのが、
最大の原因でしょうね。
すべては、スキル依存で、巧く、効果高く、出来るようで有れば、5が来ようが、6が来ようが、
白の優位は揺るがないんですよね。
それは、身内でも繰り返し言われています。
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何故スキル依存の詠唱速度ではないのか?
何故スキル依存の回復力でないのか?(ケアルならば)
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レベルが低い頃は、ジョブ人工の補完のため、それも良かったでしょう。
しかし、少なくともレベル60以降は、
【死にスキル】(に近いスキル)
が有る事は好ましくないでしょうね。
私は、状態回復魔法。についても、スキルにより、成功、失敗が、有っても良いと思います。