現在アラガンストーン哲学の取得方法は旧FF14から持ち越した不活性マテリア禁断装備による交換と高レベルIDでしか入手できません。
しかしクラフターで使用する高レシピ素材の一部はアラガンストーン哲学による交換のみ。
戦闘職以外のギャザラー・クラフターでもアラガンストーン哲学の入手方法が欲しいです。
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現在アラガンストーン哲学の取得方法は旧FF14から持ち越した不活性マテリア禁断装備による交換と高レベルIDでしか入手できません。
しかしクラフターで使用する高レシピ素材の一部はアラガンストーン哲学による交換のみ。
戦闘職以外のギャザラー・クラフターでもアラガンストーン哲学の入手方法が欲しいです。
これは確かに…
クラフターで哲学素材を使うレシピを作成しようにも哲学素材は(クラフターのみだと)マーケットでしか手に入らない。
マーケットでは絶賛高額取引中。
戦闘職を上げろ、お金稼いで買ってくださいと言うことなのだとは思いますが、なんとかならないものでしょうかー…
追記:
まぁ、だんだん相場は下がってきているので安定はすると思いますが、
クラフター専門の人も順次、戦闘職を上げていく人も出てくるでしょうし、このままでも落ち着いてくるでしょうね~
クラフター魂としてはできる限り安く仕入れ、HQで戦闘職の方々に高く売るってとこでしょうか?
それされると戦闘専門の私達は廃業になりますね。
哲学武具は戦闘職で作れるようにしてくれってのと同じと思いました。
賛成でーす!
私も強く希望します!
他所のスレでも書きましたが、むしろ
「クラフター製作は哲学と切り離してほしい」
ですね。
Subligarさんがおっしゃるように、戦闘職としても望ましくないスタイルになりそうです。
現在は哲学をとるために渋々ながらでもID周回しているという側面が有りますが、
クラフターサイドでできるようになると、間違いなくソッチのほうがまだ楽に思えて
「なんだよ、結局クラフター上げなきゃいけないような仕様じゃないか」
となるのは目に見えています。
が、今のままだとクラフターがしんどい。全く逆の状況ですからね。クラフター装備の
行き着くところを作ろうとしたら、ガチの戦闘職をひとつは持ってないといけないわけですし。
でもマーケット供給なんてあてに出来ない。
(理由はこちらにて書いてます。)
なので、クラフターはクラフターの中で、ギルドに納品してギルドトークンと交換にする、
あるいはそれこそ終了版のように(ハムレットのランクなんて縛りは置いといて)ギルで買う、
もしくはまともにマーケットが使える状況としてギャザラーが供給する(これは個人的には
それほど望ましいと思ってません)、あるいはグラカンの軍票で供給する、
あたりでしょうか。
ギャザクラで哲学入手できなくてもいいけど何で哲学素材9個にした
2個は少なすぎたにしろ完全に調整ミスだわ
う~ん。廃業って言うなら、IDで装備が出るし、レリックは取れるし、蛮神武器もドロップするし。
別にクラフターから装備買ったりする必要がそもそもないのですから、クラフターのほうがよっぽど廃業ですよね。
ギャザクラの主な収入源は同じギャザクラに対しての素材販売、シャード類、装備販売、マテリアがほとんど占めてる気がします。
あとは、上位IDに持っていける一部の装備くらいでしょうか。
クラフターやるとお金減っていくという話をLS会話ではよく聞いてます。
ギャザラーとクラフター向けのエンドコンテンツを用意して(未知はあまりにもお粗末)そちらで素材や、
それを加工するための必要数値がついた装備品など交換できるポイントを取得するようにすればよろしいかと。
廃業とは違うような。。。
もし戦闘職専門の方が哲学素材を入手しても、結局クラフタに作成依頼するか、素材をマーケットで販売しての金策ですよね?:)
前者はともかく後者はその後クラフタが購入して制作する完成品の販売価格に大きく影響します。
クラフタが独自で入手できるようになれば、中間業者(笑)がいないわけですから、後者はもしかすると今より相場が下がる可能性もありますよ~ヽ(´▽`)/
まぁその場合でも、交換トークン数か必要素材数の見直しは求めたいですけどね。。哲学素材9個とか多すぎ;;
イメージ的に戦闘職で灰汁などためてクラフター職好きなフレに渡して制作してもらう的な事安易に考えていたんじゃないですかね?
実際はそんなうまいこといかない難易度なんですが(笑)いや笑えないか(;´Д`)
ギャザクラに貢献しない哲学なんて大嫌いです。なくなってしまえ。
哲学で交換ではなく、ギルドトークン廃止しないでギルドトークンで素材交換できたら良かったのにな~・・・
って今更ながら思わないでもない。
Lv.50になったらもうギルドに顔出す事もないけど(だからこそ?)、Lv.50オーバーを対象にしたクエストなりを実装して
その報酬に現在の哲学素材を数個貰える・・・とかになると、個人的には嬉しいです。
(哲学をそのまま入手できたのでは色々と問題がありそうなので・・・・)
手に入りにくい素材があるのは構わないけど、その入手方法が余りにも・・・ってのは様子を見て改善してほしいですよね。
いっそのこと生産職は「アラガントームストーン:創作」のような
別枠の交換品のためのチケットを用意すればいいのでは?
現在、生産職の存在価値がなさすぎてツライです
装備はダンジョンから入手というコンセプトのゲームだと思いますので、現状のままでよいと考えます。
コンテンツ寿命を延ばすためとはいえ明らかに哲学素材9個はやりすぎだと思います。
装備一つ作るのに哲学が1125必要になるわけですが、その結果作れるのがダークライトより下位の装備です。
1125の哲学があれば部位によってはダークライト装備が2個もらえます。
禁断マテリアクラフトでダークライトよりも上位の装備になる可能性はあるとしても、創る過程で割れてしまうリスクを負い、HQにならなければダークライトにはるかに劣ってしまう装備を誰が作るのって話ですよ。
本来クラフター装備はコンテンツで取れる装備と装備の中間の穴埋めをする為に存在していると言われていましたがこれでは誰も供給することはないでしょう。多大なリスクを負った上で売れるかどうかも分からない物を作る気にはならないでしょうから・・・
せめて哲学素材3個くらいまでが許容範囲ではないかと思います。
アストラルブレスレット・アストラルリング・ローズゴールドイヤーカフスに哲学2250枚分の価値があるとは思えません。
哲学2250枚ってダークライトの胴と脚と好きな部位1つを交換してもまだお釣りが来るくらいの枚数ですよ…。
個人の考えとしては、
ギャザクラAF?の上位版が実装。
その為のギャザクラ用哲学の取得システム実装でいい気がします。
そもそもどうして哲学とギャザクラを絡めたのかが意味不明です。
ギャザクラで入手出来ないのなら最初から絡めるべきじゃなかったと思うのですが。
コークスなんてもとは石炭なわけですし掘れてもいいですよねー。獣脂なんかはIDの雑魚が落としてもいい。
自分も哲学素材を使う製作品のコストについて、スレッドを立てさせていただきましたが、開発者さんはここら辺もう少し考えて欲しい。
今だと哲学集めの効率周回はアムダやワンダラーから外郭へと変わっていますが、結局のところ哲学の必要量が多すぎるんですよ。
アクセを含め、全身を哲学素材で作る製作品のIL70装備で固めようとすると、最低でも哲学20000以上必要です。1つのジョブで、ですよ?
じゃあ、それだったら全身DLでいいよねって話になる。特に防具はアクセほど性能がいいわけでもないので。
で、哲学20000を集めるためには現在のトレンドである外郭を200周です。1周30分としても、約100時間。
旧版の反省で、新生では過剰な周回はしなくとも装備は取得できるという言葉はなんだったのか。
自分は旧版の頃に使っていた禁断装備がたくさんあったので、哲学についてはそこまで苦労していませんが、それでもアクセ全部作ろうと考えると眩暈がします。
外郭周回もそのうち修正されると思いますが、根本的に何故外郭周回のようなことが発生するのかを考えた方がいいと思います。
理由はDLを含め、哲学の必要量が多すぎること。製作品だろうとDLだろうと、蛮神武器以外のIL70の装備には全て哲学が絡むこと。
アムダプールの雑魚が哲学素材を落とせば全て解決するのではないでしょうか。ファイターの金策にもなるし、市場に出回る素材が増えるわけで、クラフターとしても手が出しやすくなる。
雑魚を倒して行くのが正当な攻略だということは理解できますが、経験値が必要なくなったLv50のダンジョンの敵には討伐するメリットが何かしら存在していないと、結局雑魚を極力無視できる方法にプレイヤーは流れてしまいます。
正直、コンテンツ寿命とかプレイヤーからすると知ったことではないんですよ。その役目は神話の週間300制限がしっかりと果たしていますから。
そもそもIL90の装備品がバハムートの1層でも出るわけで、IL70の装備品関係でここまで絞る必要がどこにあるのでしょうか。
生産道具は最強でなくてもいいですが、DLがあれば★★装備無くても最強取りに行けるってのはちょとさみしいですね。
(生産品が最強なら、それ着て何取りに行けって話になるので、最強だと需要なくなります)
ギャザラー・クラフターのみ高レベルで戦闘職だけ低レベルなプレイヤーなんて実際そんなにいますかね?
バトル職で哲学取って来ればいいじゃないですか。
「皮細工師はバトル職でしか材料が手に入らないからギャザラーでも取れるようにしろ」と言うのとどこが違うんでしょうか?
革素材を引き合いに出されると弱いのですが、
現状の哲学素材は、革のように贅沢な供給はありません。
それこそ50IDのザコが、革のように贅沢に落としてくれれば何も文句はありませんが。
経験値が入らず、ザコを倒す意味が無いとお嘆きの皆様も、素材が手に入れば多少は満足するのではないでしょうか。
・同じ部位のダークライト装備と同程度の必要哲学数に収める(銅なら800個:哲学素材6~7個程度)
・哲学(トークンそのもの、あるいは素材)の入手手段を増やす
最低でもどちらか、あるいは両方の修正を希望しておきます。
あと別スレにも書きましたが
吉Pはこのような意見を望んでいなかったはずです。
Q: 通常の製作レシピの他に、クエストの報酬やアチーブメント、戦利品から入手するといったような特殊なアイテムの製作レシピはありますか?
A: 新生ローンチのタイミングでは存在しません。なぜならまずはレベル50になっていただくのが最初の目標だからです。
その先のハイレシピといったものに関しては、企画が上がってきているので、実装していくと思います。
最低1クラスはバトルクラスでやってほしいと考えていますが、
特定のレシピを入手するためにプレイしたくないバトルコンテンツをひたすらプレイしてドロップを待つといったものは新生ローンチのタイミングでは存在しません。
プロデューサーLive第7回より。
まぁ、レシピそのものか、素材かの違いはありますが。
クラフター用トークンをを実装してはどうでしょうか?
そのトークンで交換できる素材自体は取引不可で、クラフターが加工して初めて交換可能。
ただし、そのトークンを取得するにはギャザラーの未知採集HQ品をかなりの数を利用しないと作成できないものと交換で神話のように300制限的なものをかけておけば良いのかなと。
その素材を使えば既存のAFをAF+1にできるとか。
これなら経済もまわりやすくなりますし、ギャザラーで未知採集HQまで集めることのできるレベルまで上げる意味が出てきます。
現状戦闘職しか集められず、ギャザクラがあくまでもサブ的なポジションにあるのでそれを改善するという意味合いで実装はどうでしょう?
思いつきで書いた部分があるのである程度割愛していただければと思います。
製作素材に戦闘クラスでしか入手出来ない素材があってもなんら不思議とは思いません。
クラフターをやっていても自分がやっているギャザラー以外の素材も要求されますし。
それはその該当ギャザラーをやればいいという事になります。それが戦闘クラスだったという事だけの話ですよね。
私自身は戦闘職が集めてきた素材が進める上で絶対に必要というのはおかしいとは思わないのですが、戦闘職でギャザラーやクラフターが絶対に必要かといわれるとそうではないですよね。
まあ仕様的にそれは普通は無いとは思うのですが、戦闘職でクラフター装備が必要とされなくても不必要になる場合は十分にあるかと。
クラフターでは戦闘職で素材を集めなければ手帳すら埋めれない場合があるのに・・・と思ってる方が多いのでは?
確かにFFなので戦闘職メインに偏りがちですが、ギャザクラもクラスとしては確立してるので、これから現状の完全サブの位置からメイン的な立ち位置でも活躍できる場が増えればと思います。
そのために戦闘職のコンテンツに割り込んでいくのではなく、戦闘職を必要としない独立したギャザクラ用コンテンツ(ギャザクラ用トークンとかギャザラー用Fateとか)や高レベルレシピはあっても良いかと思います。
そこで製作、収集されたものが戦闘職にとって必須なものになり得るのならば、今以上にギャザクラ需要も上がるのでは?
どちらにせよ全てはこれからの話なんでしょうね。
ハウジングや新レシピも遅くてもパッチ2.1には公開されます。
今はレベリングや装備、素材を充実させるときかなと思います。
裁縫や革で戦闘によって素材を得る。そのぐらいならまだわかります。
(まあ供給バランスがギャザラーと比べてかなり悪いのは確かですが。)
が、哲学は全然別の話です。
フリースやダイアマイトは、多少高くてもまあ一応マーケットが
機能しているといえる範疇でしょう。
では哲学素材は? というと、正常に機能しているとは言いがたいです。
あんなにぶち抜いて高い素材では、流通が滞ります。
比較的手が届くところで出ている☆2レシピの品物は、終了版から
持ち越したアイテムぐらいでしょう。
調達手段がバリバリの戦闘である上に、しかも要求量が半端ない。
戦闘で獲得する、あるいはギャザクラ活用形だけど要求量が多い・ないし難易度が高い、
という片方でなら、まだマーケット活用でなんとかなるでしょう。
が、両方揃うとほとんど手が付けられません。
特に哲学は、素材にしてギルを得るぐらいなら、さっさと欲しいDLを
直接手に入れるでしょう。だから、たまにマーケットに出ても、やたらと
高い値段がつきます。
これを使って製品を買える人は、新生で新たに稼いだギルではなく、
終了版の遺産を持っている人でしょう。
また、素材の流通そのものも、たまたま終了版で買っていた、
あるいは使い残しの半端、というのがまだかなりの部分があると思われます。
レリックなどを狙うようなカンストプレイヤーがギルを貯める理由は、ハウジングがない今、
テレポ・修理代と、装備を買うためです。
後者は現時点、ギルを仲立ちにせず、IDドロップか哲学・神話でまかないます。
全くマーケットは関係ないわけです。手持ちのギルは、レガシーの場合終了版の
遺産を取り崩す、というケースが大半を占めるでしょう。
元々のIDドロップとクラフターアイテムの関連の設計ミスという話もありますが、
哲学を仲立ちにするというのはその失敗の最たる例ではないかな、と思います。
コークスなら、未知採取場所で石炭掘って、鍛冶で作るんじゃいけないんでしょうか?☆☆レシピで、
とも思いますが、
哲学素材のほとんどが「錬金で作られるだろう」っていうところも一つのポイントかもしれませんね。
灰汁なり、硫黄化合剤(でしたっけ?)なり、樹液塊なり、実装されたら錬金一人勝ちっぽいっていう状況も一つあるのかなあ、と邪推。
なんで、哲学素材が存在すること自体はそれはそれとしていいかな、と思っています。
ただ、個人的な感覚としては、インゴット作るのに哲学素材9個、布作るのに哲学素材9個っていう大雑把な調整が一番の不満点です。
例えば、インゴット作るのに哲学素材2個、布織るのに哲学素材2個として、
インゴットから部品、布から部品を作る過程で上半身鎧の部品ならインゴットが3つ必要+完成品でインゴット2個追加、とかグローブ用部品を作るのに布1枚+完成品で布1枚追加とか、
個別に調整していれば(私個人の)拒否反応は出なかったし、スペルスピードなどの固有性能での選択の余地があってよかったのではないか、と思います。
私は「レシピ担当、手抜きやがったな」という感想を持ってしまいました。暴言失礼。
今は新式作ろうとしたらコストかかりすぎてダークライト一択ですから。選択もへったくれもありません。
はいはい、日本語でおkおk
『戦闘職専門の出品者』様とやらが「単品4桁以下(今のところ20000以下を見たことが無い)」で哲学素材をマーケットに流してくれるなら、こんな話にならないんですよ?
『レリック武器』がそもそも「『ギャザラーカンスト素材』で『クラフターカンスト者』が作ったアイテムにマテリア装着」して、ようやく「クエスト進行」出来るワケでしょ?
なら、そもそも「戦闘職を進めなきゃ手に入れられない素材」って物自体が「どうかしてる」ワケですよ?
「モンスタードロップオンリー」の素材は否定しませんが、「戦闘職をカンストした上でダンジョン数周が『必須』」の素材なんざ、むしろ「クラフターが廃業」するわ!!
…まぁ、実際はクラフター廃業は「レリック素材」(マテリア付与含む)がある限りあり得ないわけですが
自分で言ってみても思ったんだけど
「なんで、レリック装備より『弱い装備』作るのに、ギャザクラカンストで足りない」のだろうか?
レリック素材なんて、ギャザクラカンストして、HQ職専装備で固めて、ちょっと加工と作業をマテリアで強化すれば簡単に(マスタークラフターの私見)作れるんですよ?
Lv55~60採掘とかで、コークスとか出ないかね…
レリックの作成をクラフターではなく唐突に湧いて出たNPCにやらせるあたりがもうこの開発の、ギャザクラに対する意識というものが透けて見えますね
哲学素材とかいうものは完全に戦闘一辺倒の脳筋保護のためのものですし
Pの異様に偏ったMMO観が正されない限りはこのゲームのおかしな状態は好転しないんでしょうね
問題は「哲学トークンが」戦闘職でしかとれないことじゃないですか?
ほかの方も言っますよね?戦闘職の方がとっているものを自分たちにでも取れるようにしてくれじゃないんです。
ギャザクラでしか取れない素材で強い武器を作らせてくれ。とういうこと何じゃないでしょうか?
吉田Pがソロプレイでも進められるMMOと言っている時点でそこはしょうがないかなと思います。
確かに途中経過にIDは入ってますが、あれは現時点では会話なしのギスギス状態でもクリア出来てます。
ただ、クラフターに作らせるとすると、多額の請求が来ますよね。ソロの方は特にやすく頼める方が居ないんじゃないでしょうか?
乱文失礼しました