特定のジョブの締め出しに対する今の開発側の姿勢を教えて欲しい
クルーザー級のインタビュー
https://www.famitsu.com/article/202507/47171
https://www.famitsu.com/article/202507/47282
を見ましたが概ねポジティブなことが書かれていましたが実際にはいわゆるジョブハブが複数発生していました。
過去の煉獄4層では以下のようにジョブ調整およびコンテンツの調整も行われています。
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodes...6946df37bffdda
現時点で開発としては主に高難易度でジョブハブが発生する事実についてどのように考えているか教えて欲しいです。
プレイヤーとしてはジョブハブは起こっても仕方がない、
適正のあるジョブに変えるのもスキルの一つという意見がありますが開発も同じ考えでしょうか。
ジョブハブは起こらないようにして欲しいですが、開発がジョブハブは起こるもの、適正ジョブを使うべしと考えているのであれば諦めがつきます。
どこかのPLLで是非回答して欲しいです。
今回のインタビュー記事を読んで、私も強い違和感を覚えました
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Originally Posted by
maicho
今回のバトルチームのインタビューでは、全編を通して「クルーザー級零式はポジティブな評価を得た」
という旨を主張しているように受け取りましたが、実装当初の2層をはじめクルーザー零式には
確かな事実としてフォーラムやSNSにおいて疑問や異論が噴出していました。
近頃のコンテンツ全般における高難度化について懸念を訴えるユーザーの声は間違いなく上がっています。
滅暗闇の雲の時にも、当時とある海外ユーザーがSNSに投稿したある種の皮肉を込めた感想に対して、
開発者が「ありがとう」と返信をしたことがあったことが話題になりましたが、今回のバトル班インタビューからは
そのようにユーザーの不満の声を聴こえないことにしてシャットアウトしている姿勢が伝わってきて、
落胆と絶望の気持ちしか持てませんでした。
前回のPLLでは、7.3で追加されるDDにも新要素として高難度ボスのようなものが追加されることが吉田さんから
告知されましたが、その時のくだりで「また高難度か」というかなりの数のコメントが流れ、
吉田さんが若干不本意そうにそれを拾っておられましたが、あれらのコメントこそ今のプレイヤーが感じている空気を
率直に伝えているものだと思います。
黄金からの新方針、「プレイヤーのストレスを考慮して縛られることはやめて自由な発想で作る」
を宣言通り行っているということはとても伝わって来るのですが、
もう少しユーザーに寄り添った開発運営に戻ってほしいと思わずにいられません。
簡単だと言われるくらいが丁度いいのではなかったのですか。