暁月ゼノス戦の後、光の戦士の所にリモコンが落ちなかった場合の「もしも」のエンドを選択できるようにして欲しいです。
例えば、ゼノスと戦った後、彼に生きる意味など色々聞かれますが、返事として:
⇒みんなが待っているところに帰りたい。
⇒命の炎は燃え尽きた。
と選択肢があって、後者を選択すると、エンディングで光の戦士が登場しないor新たな光の戦士が仲間として暁に加わった等々・・・
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暁月ゼノス戦の後、光の戦士の所にリモコンが落ちなかった場合の「もしも」のエンドを選択できるようにして欲しいです。
例えば、ゼノスと戦った後、彼に生きる意味など色々聞かれますが、返事として:
⇒みんなが待っているところに帰りたい。
⇒命の炎は燃え尽きた。
と選択肢があって、後者を選択すると、エンディングで光の戦士が登場しないor新たな光の戦士が仲間として暁に加わった等々・・・
簡単にって仰っていますけど、そのコストはどこからでるんでしょうか。
読んでいて開発に失礼だなと思いました。
新生から暁月まで通して人々と築き上げた信頼関係や立ち位置を、ポッと出の新しい光の戦士がそのまま奪えるとは思えないし
FF14の主人公である光の戦士が死んだらこの物語はそこで終わりですよね
そもそもリモコンが落ちてこないって、ヒカセンに帰る意思はない、死ぬつもりでいたってことになりませんかね?
今までのヒカセンの行動とか考えると、どんなことがあってもそんな風に思うわけが無いので要らないです。
小説でも書けばいいんじゃない?
14は根性版から始まり新生を経て歩み続け、希望を繋げて前に進み続けた、
そしてあんなところで潰えることなくこれからも進み続ける、というお話なんですけどね。
しかしまあ人の好みと感じ方は千差万別ですので、
スレ主の私的設定としてあの場所で自キャラクターに命をまっとうさせたい、させたかったと仰るのなら
ゼノスとの決着直後にゲームを中断し、次のログイン時にそのキャラクターをきれいさっぱり消去されてみてはいかがでしょうか。
擬似的とはいえ望まれてるとおりの結果になると思うのですが。
公式から提示されたお話と違う展開がほしくなったら自分で二次創作すると幸せになれるかもしれません。
意図がよく分からないんで個人的には誰得なんだ?の感想が出てきました。
そのifストーリーを希望する理由は何ですか?
既に新たなる冒険として光の戦士のお話は続いてますし出来たとしてもエンディングにいかずゼノス戦辺りまでタイムリープが関の山でしょう
幻想薬を割って飽くまで個人的にそういうロールプレイをしてはいかがでしょう
これが買い切り型のRPGであればおっしゃるようにバットエンド的なものもあり得るのかなって思いますが、MMOである以上サービス終了その日まで新しいストーリーが生まれていくので実現しないと思います。
二次創作の話なら、私はゼノスに紐付けて連れて帰って一緒に冒険がしたかったなあ
こういうのは胸の内に残して暖めておくから良いんですよ
もし公式でIFストーリーが欲しいなら、いずれ絶で描かれることを祈りましょう。
そんないつになるかわからんのは待てないor超高難度コンテンツ挑もうと思わないなら、ぜひご自身で描かれてみてはいかがでしょうか。
あまり大声では言えませんが、いろんなIFストーリーが溢れてますよ。
多分、そこを2つにわけるとエンディングを作り直すだけじゃなく
続くシナリオも2分割もしくはセリフを分けるなどの手法が必要になってくると
思うんだけどね。
幾つのも大戦を乗り越えてきた仲間に対してポッと出の光の戦士が
あれだけの信用を得て行動できるはずがない辻褄が合わなくなってしまう。
(鏡像世界も何も知らないって事だよね)
なにより、どうにかして救いたいとか分岐してほしいとか思ってる個所は
個人個人あるはずだ。アシエン・もみあげを倒さずにかの女史を救いたいとか
自分が死んでも良いからオルさまを助けたいとか・・・・・・・・。
一カ所が叶っちゃうと多くの望みを面倒見なきゃならなくなる。
本当の最後はマルチエンディング的分岐はあって良いと思いますが、まだ少なくとも半分です。
コストとかの突っ込みとかいらんでしょ
妄想を垂れ流す二次創作板は面白いと思った
IFストーリーはあくまで個人の妄想で留めておくからこそ、美しく映えるのであって
それを公式が実現した途端にユーザーが白けた、というような事例もありますからね。
ただそういったケースは、IFストーリーに至るまでの描写が不十分であったり、
取って付けたようなシーンとそれまでのストーリーとの整合性が説明できないといった点に原因があることが大半なので、
もしスレ主さんの思い描く結末を実現させるなら、それこそ新生シナリオの時点からストーリーの掘り起こしをして
光の戦士の道程を再構築するぐらいのことをしないと、それこそ第三者から白眼視されかねない「自己満足」で終わってしまいそうです。
ユーザーの語る「ストーリーの良さ」というものは、エンディングに至るまでのシーンの積み重ねによる
「納得感」に通ずるものがあると、個人的には思っているので、
「このワンシーンが見たい」レベルのものであれば、それこそ異邦の詩人を頼るべき案件じゃないかと思います。
そうは言っても、公式シナリオで後から説明をされたものだったり(無理矢理なものもあります)、なんの説明もされていないままの要素も結構ありますので、現時点でストーリーと不一致があるだとかそんなの聞いたこともないとか言われても正直納得はいきません。
例えばデュナミスなんかは後付け感が強いし、ザビックは結局なんなのか分からないし。飛べるマウントだって何でもかんでも魔法があるから飛べますって説明されてるし。ですので、それ程度で死ぬものか?と思うかもしれませんが光の戦士だって一人の人間で、今となっては光の加護も失った。漆黒でも何度か死にかけてたし、待っていた運命でも亡くなっていた。何でも力で勝てる訳ではないです。運が良かっただけの時は幾度もありました。
ですが正直異邦の詩人でも構いません。そんなこともあり得たってシーンを観たかっただけです。極や零式もそういう設定ですし。
どのような形で投稿するかは存じませんが以前YoutubeのURLを貼った投稿がモデレーターに削除されていた例を見た気がします。
内容がまずかったのかもしれませんが、ファイナルファンタジーXIV 著作物利用条件に抵触する内容ですと投稿出来ない、
あるいはフォーラムへのアクセスを制限される可能性がありますので、こちらへの投稿は慎重になられたほうが良いと思われます。
光の戦士の死後のエオルゼア(バッドエンド)的なIFストーリーを語ること自体は、一応、ゲーム中でできるとは思うんですよね。
水晶公だってそっちの世界線から来たわけですし、異邦の詩人が語ればなんだってアリだと思いますし。
(もちろんコスト度外視での話です)
ただ、光の戦士自身(プレイヤー)の選択によって命尽きるというのはやはり違和感を感じますし、IFストーリーは個人の妄想の中に留めておくのが一番楽しいよなぁと思います。
光の戦士が終わりを願ったと仮定して、その後の展開を妄想してみた所
星海へ辿り着いた所で、エルピス組からあの手この手で「まだここに来ちゃダメ」と追い返されそう。何なら全権大使殿も激おこで追い返しそうです。
アリゼー&グラハがまたタイムリープするか禁書庫で禁忌の術に手を出してでも呼び戻しそうな気がします。
既に言われていますが、提案されているIF展開を見たいと思い至った動機がここまで見えて来ないので、そこについて詳しく言及して欲しいです。(ここの描写からそう思った等)
他の方がおっしゃるような理由もあってifルートの選択肢を作るのは無理だと思いますが、もし用意されていたらそっちを選んでみたかったかもしれません…
そういうストーリーをファンアートとして出してみては…!需要あると思います…!
あれはあれで熱くなったけどIFがあるならやってみたいですねぇ♪
わかるっちゃ分かるんだけど…現実に「もしも」なんて物が存在しない様に彼等彼女の物語にも「もしも」なんて存在しないんですよ。
キャラクターは、自己投影だと思うのですが自キャラが潰えた場合は物語が終わります。
意味としては、そのままFF14が終わって欲しかったとなります。
別の光の戦士は別人です。
私達は、暁の同盟というグループの行動をプレイしているわけではないので、選んだ場合はその人は急にゲームが終わってしまうわけです。
結果が分かっているので選べるかもしれないですが、選んだ結果シナリオが終わってしまうルートがあった場合に気軽に選択肢が選べなくなりませんか?
様々な箇所に BADエンドがあった場合に初プレイされてて、強制キャラデリになります。愛着のあるキャラです。それは良い物になるとは思えなかったです。
ゼノスと戦う直前まで終焉を謳う者とこの先も生きる為に戦っていたのでゼノスを倒した後に生きるのを諦めてしまうというのは整合性がなく後付け感がすごいでしょうね…
「もしもあの時のシナリオがこうだったら」というif展開を妄想し、ファンアートやショートストーリーとして二次創作をする方はどの世界にもいらっしゃいます。
そういうifを好む同好の士を集めて本を作り、補完する形がベターかと思います。
あとは極・零式・絶シリーズのように異邦の詩人からifシナリオを提示される事を祈るのもいいかも。
(該当部分が実装されるとしたら7.0か8.0の絶になりそうですが)