FF14お世話になっております。
パッチ6.2で実装された極〇〇討滅戦のパーティメンバー募集において、
戦略に「脳死」という表現が用いられているのを多数見かけます。
センシティブな言葉であり、ゲームの攻略法の例えとして用いるには不適切だと思いました。
みなさん自粛していただければと思いますが、難しいでしょうか。
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FF14お世話になっております。
パッチ6.2で実装された極〇〇討滅戦のパーティメンバー募集において、
戦略に「脳死」という表現が用いられているのを多数見かけます。
センシティブな言葉であり、ゲームの攻略法の例えとして用いるには不適切だと思いました。
みなさん自粛していただければと思いますが、難しいでしょうか。
特に思考を巡らすことなく直感的に対処できる解法、を短くかつわかりやすく伝えるために「○○脳死法」みたいな使われ方をしているのは
6.2討滅にかぎらず割と何年も前から使用されているものであると思いましたけど、定着しているという認識だったのでなんとも思わなかったですね…。
そもそもの単語の意味を理解していて不謹慎寄りの言葉だったとしても、ここでは処理法をわかりやすく伝わるスラングとしてのみ選択されているんだなと思って言葉の見た目だけで目くじら立てる気にはならなかったな
言葉をどう捉えるか、この用法だからこういう意味だなと切り分けて納得できるかはその人次第なのでなんともかんとも。
まあどうしても受け入れられないなら、代替ワードとかを考えてそちらを流行らせる方がした方が建設的かと思います。
共通認識として伝わるワードがあればそれで済む話ですので。
解除アルファ4層の自殺式とかもありましたし今更では・・・?自殺はOKだけど脳死は駄目って感じですかね
表現方法を変えて欲しいなら自分で画期的なギミックの解法を考えて定着させるのが1番早いと思いますよ
スラングとしては定着してるのは確かだし通りが良いのも事実だけど、発案者名式とかプレステ簡易式とかで事足りるような気も。
言葉狩りは好みませんが、主さんの意見には多少なりは賛成です。
少し前に議論が起こった『jp only』に似た話な気がしますね
脳死はインターネットスラングで『何も考えを持たずに同じことを繰り返す』という意味で定着していると思います
jp onlyはネットスラングとは言いづらいかもしれませんが、あちらと違って『脳死法』は差別的な意味で誤認されるものではないと思います
またセンシティブとのことですが、何に対してのセンシティブなのかは気になるところです
言われてみればとは思いますが…
気にする程でもないかな?ってのが個人的な感想です。
誰かを揶揄する為に使ってないってのは分かるし…
誰かを揶揄す意味で使われているなら仰る通り自粛するべきかと思いますが、
ゲーム内で使われているのは他の方も言われているように「単なる攻略法」としての意味合いですから、
いきなりセンシティブと言われても現時点ではピンとこない方も多いのではないでしょうか。
文字から受け取るイメージというのは個々で違いますので、その辺りを詳しく書いていただくとわかりやすいかもしれません。
身内や親しい人に、そういう状態がある場合
スラングと理解していても、不快に感じるだろうなと思うことはあります
でも、スラングてそういうものですし……
全年齢対象や児童対象ゲームならともかく
CERO「C」15歳以上対象のゲームとしては許容される範囲じゃないかな
リアルでも某牛丼屋さんが似たような話になっていましたけど、身内で通じる、業界で通じる、界隈で通じるみたいなスラングは
閉じたコミュティの中でのみ成立して許されるものが多いのは事実ですからね。
ゲームの中の世界とは言え、昨今ではネットも閉じた場ではなく、公の場として認識されてきている背景を踏まえると、適切か否かと言われると難しい判断ではありますね。
具体的に使用を制限するのはそれこそ、禁止ワードに設定するくらいしかないので、そこまで目くじら立てることもないかなぁと思いますけど、確かに言葉狩りであると
切って捨てるには際どいワードであるとは思います。
デルタ4層のハロワ自殺式など、これまでにも人によっては「良くない」と感じるものはあったと思いますし、
何なら「脳死法」なんて頻繁に出てきますが、何故今更なんだろうと思います。
下手なプレイヤーに対して「脳死プレイヤー」と揶揄するのはNGですし、こちらはペナ対象にもなるでしょうけど
あくまで「何も考えずに処理できる方法」として「脳死法」といわれています。誰に向けた言葉でもありません。
同様の意味での「脳死」はFF14プレイヤーどころかネットスラングとして浸透しているので、
「脳死法」という言葉を使わない方がいいのでは、とお考えになるのであればネットスラングとしての「脳死」を
何か別の言葉で上書きして浸透させるところから始まるかと。
一般の目で見てFF14的にも悪影響を及ぼすと思われるなら恐らく言葉遣いに気をつけてくださいなどとPLLなどで吉田やモルボルから注意がありそうですが、今のところそれらについての言及はないので、既に仰られてる方もいるように身内にのみ伝わる言葉だから許容されているのではないかと思います。
自粛はまぁ無理でしょう。
あまりにも今更ですし定着しすぎてると思います。
ので、運営に脳死をNGワードにしてくれと言う方が建設的かと思います。
ちなみに自分は冷静に考えたら言葉として悪いけどスラングの認識があるのでどっちでもいいです。
伝わるか伝わらないかの話だと思ってるので。
2音節、漢字2文字(4バイト)よりも短く、かつ意味が通るワードを代替として示した上で上書きしていかない限りはどうにもならないように思いますね。10年そこらで足りるかな。
ワットアバウティズムになってしまうかもしれませんがリーパーの一部スキルに関してはどうお考えなのか気になる
しょうもないレスをした埋め合わせとして代案を考えていたのだけど、無我法とかどうだろう?
スラングとしての『脳死』が「何も考えないこと、またそのさま。」という意味合いなら、変換して「自身の考えを必要としない」に近い熟語は色々ありそう。 あとは語感がいいものを選んで、コツコツ10年くらい時間をかけてようやく浸透するだろうか。
自粛を求めても声が届かないうちは使われてしまうので、早く解消したければ早く代案を出して、どんどん刷り込んでしかないかなあ
日本人ではないので感覚がズレてるかもしれませんが、
言語の本質はあくまで意思疎通のツールにすぎないので、
例えよくない意味も持っても、
わかりやすい単語に定着するのも当然なことというか仕方がないことですね、
英語でもこういう系をbrain deadで呼んでいる場合がありますしね。
こういう場合に使うのをやめてほしいというより、
代案としてわかり・使いやすいかつスレ主さんが不快にならない単語を提示するほうがいいではないでしょうかと。
そのほうがより共感をもらえるし、
批判も少なくなると思います。
スレ主は定着している事も覆す事も難しい事を承知の上で、単純に「綺麗な/品のある言葉ではないので、自重しませんか?(気を付けませんか?)」という意見だと思うけど、
それに対して「今まで当たり前のように使われてきたから無理」となるのが理解できない。
代替の言葉を求めてるわけでなく、「あ、そうだね。今更覆すのは難しいかもしれないけど、気をつけよう」で終わる話かと。
ぼくの意見も2kkuさんとほぼ同じなんですが、意思統一の難しい不特定多数の人間から同時多発的に似たような表現の候補が現れた場合、「直感的にわかりやすく、教養が不要で、意義違いによる混乱を起こす可能性が低い」ものに自然と収束していくのですよね。
例えば運営から固有名詞的に提示された表現が何かしらあれば、基本はそちらに従いつつ、それでも愛称・俗称が生まれることもままあります。
脳死という言葉に敏感になってしまう人がいるのは間違いないでしょうが、互いの顔が見えず個人の特定は困難で、故に少々ハメを外す人も少なくない環境の中、倫理観のみを求めて声をあげてもなかなか通りにくいのは、残念ながら推して知るべしかと。
「よくないと思います」という倫理や規範に訴えるのはあまりに効率が悪い気がします。
他の方のご提案通り、「脳死」よりもそっちの方がポリコレ的にベターで「直感的にわかりやすく、教養が不要で、意義違いによる混乱を起こす可能性が低い」表現を提示して根気よく広めていくか、脳死という言葉を使う人ひとりずつに「私はその言葉使ってほしくないので別の表現にしてください」と直接呼びかける方が望ましい気がします。
それとは別で、(特に疑義も持たず)用語を使う側に立つ者として、脳死という表現を一般の場で利用することのリスクは、常に思い起こせるようにしていきたいと、ぼく個人は思ってます。
確かに、世の中の流れとともに今までは良かったものが、そうではないよねって改められていくものも多いですからね。
今回の攻略法だとPSマークがでてそれぞれのマークで集まるのを、とりあえず所定の場所で待機すれば勝手にそろうから、そういう対応しようねってない様なので
PSマーク無視法とかでも良かったのかもしれませんが、従来使われているからそれでって流れなんでしょうね。
確かにTwitterトレンドに表示される状況などは、まったくスラング利用しない層には、曲解されかねないという懸念は残りますから、徐々に変わっていくといいですね。
ギミックの解法とその呼び名、前者を変えることはなかなかできませんが、後者を(個々人が)意識して変えていくことは難しくはないと思います
PT募集のように比較的誰もが目にする場所で使う言葉は、ある程度気を使っても良い気がしますね
いろんな層が居るFF14なので、きれいごとかもしれませんが、なるべく多くの人が気分良くプレイできるような言葉づかいは大事だと思います
不謹慎から話は逸れますが
この界隈は脳死法の単語が好き過ぎて、言うほど脳死法でなくても脳死法と命名しがち
今回の極についてもプレステTH固定法の方がしっくりくるのはある
(脳死法言いたければプレステDPS脳死か)
脳死という単語自体はFF14が発祥ではなく、そこかしこで見られる表現なのでなかなか難しいかもしれませんね。
近い表現だと脳筋法?とかになるのでしょうか。代案もあればぜひ伺いたいですね。
分かってる人だけ通じると言う意味合いなら
もう納四とか農4でいいんじゃない?
あえて言うなら、「ゲームの中の世界」だからこそ、「画面の向こうにいる人を意図的に傷つける行為」でない限りはわざわざ変える必要性はないんじゃないかなと思います。(現在の利用用途も基本的には攻略法を示すのが多いですし)
外からやってきた人が「とりあえず(コンテキストを考えないまま)あのワードもだめ、このワードもだめ」ってやっていい風潮が出来上がってしまう方が、「野良でクリアできるように設計されてる(しかしコミュニケーションができる前提)」の高難易度コンテンツで意思疎通に齟齬が生じやすくなるので良くないかなと。
(後、スレ主自身の「自分自身はそのワードをその状況で聞いてどう思った?」というのがなかったので、正直「あ、いやだと思ったんだね、じゃ変えよう」って考えさせられにくいのもありますし、何より人が不快に感じるものって本当に人によって違いがありすぎて、尚更必要以上の「言葉狩り」に発展しがちにならないかなと)
一方で、脳筋法の方が暴力ポイント高そうなワードですしそっちに置き換わる分には大賛成です。
脳筋法だと「何も考えずに処理する」というよりも「ライフで受ける!!!」感が強いんですよね。
極バルのプレステ脳死よりも辺獄零式1層のタンク犠牲法の方が脳筋感が・・・
間違った(相応しくない)意味で深く浸透してしまっている気はする。
ラウバーンがよく言ってる「貴様」と同じ様な感じで。
例えるならですが、
楽しく草野球をしている所にルールを知らない人が一緒にやりたいと言って入ってきた
野球のルールを説明している中で投手の投げたボールが打者に当たることを「デッドボール」と説明したところ
「え?死のボール?死ぬわけじゃないし流石に表現が酷いから変えましょうよ」と、その人が言い出し
元々やっていた人からすれば「いや、自分らはずっとこれでやってきたけど誰もそれに言及しなかったよ」と言っている
今の状態を表すなら、こんな感じの情景しか思い浮かばないんですよね。
確かに世の中、不適切な表現と思わしきものは是正される事は多々あります。
例えば「子供」→「子ども」とか「障害者」→「障碍者」などなど。
それに類するものかとも思われる一方、FF14という狭いコミュニティの中で使われる言葉としてそこまで言及される必要があるか?と言われるとうーん…という感じです。
ゲーマー界隈って、何かとスラングを気取って使いたがる風習のようなものが昔からあるんですよね…
そもそも口が悪いというか、それをカッコいいと思ってるというか何というか…
それが原因でちょいちょい炎上してるのに一向に変わらないし
ゲーマー文化に浸かってる人とそうでない人ではこの辺の感覚にズレがあると思います。
ですが、これをFF14内でどうにかしたところで…という気はしますね。
スレ主の主張がちょっと薄くて、そのキーワードの使い方や成り立ちとか考えずに字面の雰囲気だけで不謹慎だの変えようだの言ってるだけの言葉狩りレベルだと思いました。
「直感的に対応できる」ぐらいの意味合いしかない単語以上の意味がないですし、ゲーム内のプレイヤーもその認識であり、FF14外でもそんな認識で定着していますしね。
wikiより
脳死(のうし、英: brain death)とは、ヒトの脳幹を含めた脳すべての機能が廃絶した状態のことである。一般的に、脳死後に意識を回復する見込みは無いとされる
免許証の裏に書いてある、脳死後に臓器提供のドナーとなるかなどのあれです。
ご家族に脳死された方がいる方が見たらどう思うでしょうか。
そもそも、脳死された方はゲームをすることすらできませんので、使い方も間違っているのではと思います。
本来、「深く考えずに」「淡々とやること」「単純作業を黙々とやること」を「脳死」というわけではありません。
ただ、脳死でググってみたりするといろんなサブカルの分野でかなり広まってしまっていますね・・
一昔前と比べて、ネットはネット、リアルはリアルって区別や垣根がなくなってきているの事実ですから、どちらかというと、放送禁止用語みたいなもんで、
中の人達がなんと言おうと、ゲームの中の世界と思っていたものが、公共性を帯びたリアルに近い空間と周りから認識されてしまえば、表現としては規制されてしまう可能性がありますよねってくらいな話ですね。
流石にFF14の世界がリアルな公共空間とは言えないですが、昔に比べるとリアルな人間がそこにいて世界を構築しているって感じは強くなっているんじゃないですかね?
ユーザー同士が自重したり、禁止したりするような具体的な対応は無理だと思いますけど、運営が外圧の影響を受けて表現を制限せざる得ないってことは往々にしてありますし、
大丈夫!って言えるほどには安全なキーワードではないかもってだけじゃないですかね?
自分はどっちでもいいと思うけど脳死法という言葉を使うのを止めようと主張するのは一理あるとは思うので、プレイヤーの一部しか見てないフォーラムにスレ立てるよりゲーム内のリムサでシャウトしたりして多数の人に主張を伝えてみたらいいんじゃないでしょうか。
例えば私などは、「脳死」がNGで「討滅」はOKという点が理解出来ません。
もう少し具体的に「脳死」がどのようにセンシティブなのかをご説明頂けると、他の方にも受け入れやすいのではないかと思います。
時代なのか世代なのかわからないけど、根本的に「脳死」という単語に肯定的な意見が多い事に驚きを隠せない。
人体症状としての「脳死」は状況説明しているだけなのでともかく、
ネットでスラングとして使われてる脳死は「頭を使う必要がない」、「単純でシンプル」という意味もあれば、
「あなた」や「第三者」に対して使う時は馬鹿やアホに近いニュアンスでネガティブな意味合いも含む単語との認識なんだけど、こんなに肯定的な人が多いのが不思議でならない。