Originally Posted by
panda98
人が集めにくいという点が問題であって参加人数とは直接関係ないと思うんです。
仮に4人や6人で挑戦可能であってもクリアできる人の潜在母数が変わるわけでわないですし、現行の難易度をそのままにした場合、各個人へのクリアへの要求スペックが当然跳ね上がるので、クリア者はさっさとクリアして、クリア経験者PTにしか参加しなくなったり、現在よりも固定化がますます顕著になったりと、諸々弊害が出るばかりで余計に人を集めにくくなるのではないでしょうか?
先行組による周回が当たり前になったこのシーズンに人が集まらないのは、募集の仕方が悪いのと、拘束時間の長期化という問題にシステム的なサポートが一切ないためだと個人的には考えています。
募集の仕方に関しては、どのフェーズの練習がしたいのか明記されていない、練習PTにもかかわらず特定ジョブを除外しているなど求人広告が下手なところには人が集まらないのかなと思います。
そして、一番のネックは拘束時間の長さで、クリア経験者としては、練習PTにフルタイム付き合うのはさすがにしんどいので行きたくならないのではないかと思います。(練習、クリア目的に限らず時間明記が全くされていない募集がほとんどなので、フルタイム付き合わなくてはならないという時点で敬遠してしまいます)
なので15分、30分、60分など突入時に時間設定をできるようなシステムがあれば、「3層後半パンクラ2回目、30分練習だけ付き合ってくださいませんか」などといった募集も立てやすくなると思うのですけどね。