釣りの流れ
①水辺でシステムメニュー:釣り を選択(従来と同様)
②最初のウェイティングモーションを竿を振る準備状態にして
「アタリを待つ」という選択肢決定で竿を振る。
>常に自分の決定行為によって竿を振る。
・・・個人的に、勝手に竿を振られててその直後にキャンセルして釣りをやめる行為が理解不能。
③Aimの深さの調整は、投げてからアタリが来るまでの待ち時間に自由に行う
>「釣る」選択肢以降竿を振ってからかかってほしい深度まで落とす
それ以降常時aim深度の調整が↑↓で可能
>単位時間ごとにそのときのAim深度でリストの中からアタリ判定する。
④釣りの中止(竿を上げる)のはキャンセル行為のみで行い、勝手に戻されない。
かかるまでに特定の操作をすることで単位時間あたりのアタリ確率が上昇する。
>これらの操作を行わない場合、一定時間経過ののちリストの中の外道のアタリ確率がやや上がる
A.疑似餌ならロッドアクションで単位時間のアタリ確率が変動する。
>トントン-トトンみたいにリズムとる:←→のリズム操作でいいカモ。
(↑↓はAim調整、×ボタン:Escは竿をおさめる、〇ボタン:EnterはアタリのあとのApproach開始)
>アプローチのときの左中右のあのモーションを細かくして使って見た目に操作を演出。
・・・リズムの判定方法をどうするかが技術的にかなり面倒なのかもしれない?
コンボみたいな判定仕様を使えば新生前でも導入可能な予感がする。
例えばひとまずは、1秒ごとに←と→のどちらを押したか、入力がなかったか、
という3つの組み合わせ程度の判定でもイイカモ。
>ロッドアクションを数パターン用意して、魚の種類によってより効果的なものがある。
>行ったロッドアクションにより該当するリストの魚がよりかかりやすくなる。
>aimや餌とあわせてより一段と狙った魚を釣りやすくなる。
>関係ないロッドアクションをしてたとしてもなにもしないより魚のかかる確率はずっと上がる。
B.生餌なら竿を一度おさめて投げなおすと、当たり確率がちょっとあがる
>時間経過で単位時間あたりのアタリ確率が減衰していく
・・・疑似餌と比べて投げ入れた直後のアタリ確率が概ね高め。
時間経過で減衰した一定値の確率でもロッドアクションなしの疑似餌より高い。
釣りLVの影響をうけにくい、とかでもいいかも?
>長く時間経過するとエサだけ取られる確率があがる
⑤魚がかかってからの「アタリを待つ」選択肢廃止。「釣る」の選択肢のみにする。
>かかったときモーションや振動・ログ併用でわかるようにする。
>ある程度の時間経過やロッドアクション(←→)で食いつきがよくなる
>吊り上げるのに必要なRemainderや減少量が変動するなど
>かかってからさらに時間経過で魚に逃げられる
>ルアーや餌を失う判定・GやLVなどの要素で時間などが変動。
>Enterや〇ボタンで「釣る」のApproach開始:以下従来と同様の操作、判定
竿振ったあとからかかるまでの待ち時間をどうするか少し戦略的にできる。
ひたすらなにもしないでぼーっとかかるの待つもよし
積極的に狙った獲物をかかるように、④の行為をするもよし
より、「釣り」っぽくなるのではないでしょうか。
また、疑似餌はテクニカルだけどうまくすると狙った魚がより狙いやすくなる
(あるいは品質のいいものがとりやすくなるとか?)
生餌はとくに操作しなくても簡単につれるけど餌が必ず減る
(あるいは一度の釣りで数がとりやすいとか?)
というようにより特色を出すことが可能になる。
妄想の拡大
操作関係ないけどついでにつれたときに魚のポリゴンもあるといいなぁ・・・
あとぜひ釣ったお魚図鑑を・・・。大きさ重さなどの記録データ、魚拓SSとかあるとすごくイイ。