現行、世界はわかってるだけで、
「エオルゼア(西州アルデナード大陸)」
「東州(オサード小大陸)」
「北州(イルサバード大陸)」
の三大州があり、さらにそのエオルゼアには
リムサ・ロミンサ
ウルダハ
グリアニア
クルザス
アラミゴ
とあるわけです。
しかしいくつか私には疑問があり、リアル世界(地球)軸で考えてしまうのですが、
ハイデリンには多種多様な国家、民族、種族、集団が存在し、その分だけ思想、宗教も多様化しているはずなのです。
それを考えていたら、
「しかしなぜ、言語や通貨は同じなのか」
という疑問が浮かんだのです。
FF14はグラフィックや環境音など、かなりリアルな世界で作ってあり、その辺はどうなのかとふと気になり書かせていただきました。
アシエンは別として、言語はやはりエオルゼアで統一されていても、少しの訛りであったり、そういうものがあるのか?
メインストーリーでも帝国軍の敵役、ドマの民と普通にしゃべっていましたが、帝国とエオルゼア、東州の人々とは同じ言語なのか?
リムサ、ウルダハ、グリダニアは都市国家同盟を結び、地球でいうヨーロッパのEU連合のような状況にあるので、通貨は統一されているとしても、クルザスはなぜギルを使っているのか?
その辺が気になって極タイタンでよく落ちてしまいます!(ええ、私のスキル不足なのですがw)
通貨が違うという話になれば、もっと現在の商売の幅が広がって楽しそうなので、誰か教えてください!!
