6.05や6.2での零式実装に伴い、事前準備期間を設けていただいたことにつきまして、
新パッチの要素を楽しみつつ零式準備ができるようになり、非常に感謝しております。
そのうえで、1つ気になった点がございまして、今回スレッドを立てさせていただきました。
それは、実装初日やリセ日直後に零式を攻略する際、
トークン集めをするために集中的に時間をかけなければいけないという点です。
これは、早期攻略をしている方や、初日・リセ日から固定等の攻略予定を入れている方にとって、かなり大きな負担になっていると思います。
そこで、
週制限のあるトークンを、前借りできるシステムを導入していただけないでしょうか?
以下が詳細な内容となります。
・週制限のあるトークンのみ
・その週に入手可能な分のトークンのみ(本来2週間かけて入手できるものが1週間で手に入るものではない)
・上限はその週の制限分
・前借りしたものを返済しない限り、次の前借りは不可
・返済期間に制限は無いが、返済しない限り次の週のトークンを溜めることができない。
例:1週目に前借り、1,2週目に返済できず、3週目に返済
→2週目に入手したトークンであっても返済に充てられているため、事実上2週目のトークン取得数は0。
そのため、前借りした1週目の分と3週目のトークンの、合計900が、習得可能なトークンの合計数になる(本来の3週間分の習得数は1350)
●実用例 ※例:6.2のスケジュールの場合(8/23因果実装、8/30零式実装)
・零式初日から、トークン脚(因果825)を入手して攻略したい
①8/23因果実装 1週間かけて因果を溜める(計450)
②8/30零式実装 同時にトークンを前借り(+450 計900)し、トークン脚を交換(-825 残75)
③攻略後の空いた時間で、前借り分(450)を返済
④完済後に余った前借り分のトークン(75)は、次週に持ち越し
●その他懸念点
・前借りの踏み倒し(新トークン実装までに前借りが返済できていない)
→新トークン実装前は、既存の週制限のあるトークンの価値は薄いと思いますので、そこまで問題ではないと思っています。(何らかの返済義務があればそれでよいかなと)
・利用回数や利子の有無
→誰かが損得するものではないと思うので、システム的には不要だと思います。(世界観的にはわかりませんが・・・)
