RTM推奨みたいな案ですね。
努力が入り込む余地といいますが、新規お断りしてるみたいだなと感じました。
勿論10票入れたAさんと1票しか入れてないBさんがいてBさんが当選する可能性もあるとは理解していますが。
*追記*
もちろんRTMした人は規約に則って処罰してもらい、結果そこの土地が再度抽選対象になるとは思いますが、
推奨してると思われても仕方のない案だなと。
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抽選に落選した際のギルの回収を、応募したサインボードだけでなく居住区担当官などのNPCからも回収できるように出来ませんか?
特にFC用のハウス抽選で応募したメンバーが皆サインボードまで行って回収するのは手間がかかると思いますし、これは気持ちの問題ですが、既に買えないと分かってる土地に行ってギル回収するのってめげちゃいそうなので…
抽選に参加している人は初心者や長年プレイしているプレイヤー含めてみんな"本当にハウスが欲しい人"なので
ギルで殴れば勝ててしまう仕組みは結局時間を自由に使えてずっと看板をクリックできる人が勝つ世界とあんまり変わらないんじゃないでしょうか
規約違反は運営に毅然として対応して頂ければいいだけの話ですので、RMT推奨と言われるのは大変不快ですが、そこには触れません。
新規さんお断りというのはオークション形式のような財力だけがものをいう場合でしょう。
新規さんがどの程度を指すかわかりませんが、1口分の資金も用意できないならそもそも参加資格ありません。
参加資格があるなら、
1口分の資金があるならノーコスト・ノーリスクで応募してもらえば良くて、
2口頑張りたいなら金策努力してもらって、
資金ある人は10口20口応募の時点で当選しても落選しても高い買い物になるので相応の覚悟で望んでもらえばいい。
応募500件としてそのうちの20口なんて当選確率からしてハイリスクな挑戦だと個人的には思いますが。
いわゆる業者と言われる方が50口応募して落選してたら大変痛快な心持ちになると思いますよ。
身の丈にあった方法で応募出来るようになって、身の丈が足りないなら努力して、それが結果に繋がって行けば良いなってだけです。
需要に対してハウジングの価格帯を上げるという意味合いでは間違った意見では無いのですが
抽選方式にしたのは新規でもベテランでも同じだけのギルで抽選に参加出来る間口の広さを目指した政策だと思うのでちょっとなじまないかな、と
抽選方式に流れていったのは、費用面でなく整備中の張り付きに長時間参加できる人とできない人との差がありすぎたからと認識しています。
ベテランと新規の区分の話ではないのでは…。
実際に運営がどう考えてきたのかは私にはわからないのですが、それができる人とできない人の差があることでハウスに手が届かないのはけっきょく同じ事なのと
あまり否定するのも大変に申し訳ないのですが
ギルで勝負する世界になってしまうとどうしても業者のアカウントが強くなりすぎてしまい
普通に遊んでいるプレイヤーにとって土地の取得が不利になりすぎてしまうというのがあるのですよね(おそらく需要に対するハウジングの値段を上げないのもこの理由
今家が欲しい人は比較的最近始めた方が多いと仮定すると、ギル次第のやり方だと中々賛同は難しいでしょうね。
億万長者のヒカセンでしたら、既に保有していると思いますので。
抽選にしたのはプレイ時間/プレイ時間帯による差異から生まれる不公平を無くすための施作という認識です。
ベテランと新規の区別はまた別の話かと思います。
土地を手に入れる機会を公平にしたところなのに、
申込口数の考えを取り入れると、ギルの所有額による不公平(語弊があるかもしれません)を新たに生むことになり、
結局、現状ある公平性が失われるのではないでしょうか。
ギルの所有額が多いのは努力の結果であるという一面もある一方で、
プレイ時間にも影響されますし、すでに金策の手段を持っているか否かでも異なるなど、要因は多々ありますので、
「身の丈にあった」という括りで論じる話でもないと思います。