横槍で申し訳ありません。
エオルゼア創世時に、ミドガルズオルムが竜の卵(後の七大天龍)を持って降り立ったとなっております。
(ハイデリンとの盟約云々はわかりません)
その中でアラグ文明が開化したのが5千年以上前であることを考えると、7大天竜は最低でも5000歳以上、、もしかすると
10000歳かもしれません。
神話時代が何年前かわかればイコール年齢かと思われます。
横槍失礼しました。
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アジス・ラーのカストルム・ソルスのF.A.T.E.で知ったんですが、
「帝国基地は魔導デスクロー(手のひら型の小型魔導兵器)が自動で建設している」
みたいなんですよね。
で、
通常は帝国の軍用飛空艇で持ち込んだであろう「黒い金属板」などプレハブ資材を組み立てるわけですが、黒衣森のカストルム・オリエンスでは魔導デスクローに「そこらじゅうにある巨木を使って外壁を作れというプログラムを与えた」んじゃないでしょうか。
ということで画像は「黒衣森の巨木を素材にした、帝国基地カストルム・オリエンスの外壁」と考えます。
グリダニアの立場からすると、
「金属板の持ち込み」
は「黒衣森の環境破壊だ」として断固抵抗、全力排除するとして、
「木製防壁」
に関しては「巨木の伐採の段階」では抵抗しても、グリダニアの道士や木工師ギルドは「切り出した木にも精霊が宿ってる」と考えるはずなので、
「既に作られてしまった木製防壁に関しては、グリダニアの国是としておいそれと燃やしたり切り刻んだりはできない」、
という効果も期待できそうです。
そもそも画像の構造物が木製かどうか確信がなかったりはしますが。
「重化学工業」というのが何を示しているかというあたりがよくわかってない(というか地球にある現行の文明以外の文明に関して汎用的に枠付けを使うのに適していない言葉だと思う)のですが、
- 杭打ち機(金槌大地)、ボーリング用設備(ビエルゴズ・ストライク)、何より青燐水精製所(北ザナラーン)の、技術、巨大プラント、ルガディンが100人乗っても壊れなさそうな巨大な金属パイプ群。端的にはアマジナ鉱山社が持っている技術
- コボルド族の「ボム培養炉」「金属加工技術と、それに必要な高熱を扱う技術」、そして「外地ラノシアで遠景として見える施設」や「789もある洞穴団の数」から推測される、工業従事者の規模
- ハイウィンド社は日常的に扱い、ナルディク&ヴィメリー社が巨大戦艦用に製造する青燐内燃機関の技術
あたりを見ると、
「石油を前提とした地球の重化学工業に相当する技術」はエオルゼアにある、と言えそうな気がしています。
「雲海の底」ということではメインクエストでエスティニアンが「触れるだけで死より恐ろしいというレベルの某超絶危険物」について「あとは、こいつを雲海深くに投げ入れれば」などと気軽に言っているので、少なくともエスティニアンは雲海の底にと考えている、ということは言えそうな気がします。
- イシュガルド市民はいない
- イシュガルド市民に知られている文明圏はない
- 歩いていくのも無理
- ドラゴン族もいない
- 危険物を流し去るような川もない
いまいち「どうなっている」の疑問の答えにはなってないし、「雲海の底」がそうだとして「雲海の中ほど」、「ふもとじゃなくもうちょっと上」はどうなのかというあたりもわかりませんが。
あのエスティニアンなので、そもそも悪質な冗談だったという可能性はあります。
前置き1)
占星術師のアルカナの6枚のカードを並べると、
「均衡」、「矢」、「水瓶」、「幹」、「槍」、「塔」
となっています。
「ほかの5つは物の名前」なのに、「均衡だけ事の名前」で、浮いてる気がします。
前置き2)
このカードの下のほうに書かれているのはエオルゼア文字で「Balance」です。
- 英語で「バランス」なので「均衡」でもいいと言えばいいんですが、
- 英語では「天秤ばかり」をbalanceと呼ぶし、
- 「天秤ばかり」といえば(成歩堂君の弁護士バッヂにも描かれているぐらいで)「審理」の象徴だし、
- 「アーゼマ」と言えば十二神の中で一番「審理の神」です。
- あと、「均衡」していると「審理」が下せない気もします。
ここで質問:
「天秤」、「矢」、「水瓶」、「幹」、「槍」、「塔」
でもよかったと思うんですがレヴェヴァ先生が、このカードを、「アーゼマの天秤」じゃなく「アーゼマの均衡」と呼んでいるのはなぜなんでしょうか?
蛮族との関係について疑問に思ったことがあります。
ゴブリン族は他の蛮族に比べて、人間に友好的なのはなぜなのでしょうか。
蛮族クエストで、アマルジャ(灰の一党)等の人間を標的にしない集団はいますが、ご存じのとおり一部です。
「蒼天のイシュガルド」で新たにバヌバヌ族とグナース族が登場しましたが、
彼らは『土地を侵略されたから』などの人間を憎む理由があまりありません。(テンパード化している者は別ですが)
「蒼天」では人間の敵視が主にドラゴン族に向いていて、バヌバヌ族やグナース族にかまけている場合でないということもあり、
そういう意味では、バヌバヌ、グナースが人間に対し敵愾心を持っていないという設定も分かります。
ただ、ゴブリン族だけは「新生エオルゼア」のころから、テンパード化していたり、
「青の手」の一員でなくても人間を襲ってくる集団がいる一方で、リムサ・ロミンサでNPCとして登場するなど人間と共生しているシーンが見られます。
また、イデルシャイアでクエストを受注すると見られるように、非常に友好的で親切です。
ゴブリン族と人間の関係性ってゲーム内では明言されていないように思うのですが、
どのような経緯をたどって今の関係に落ち着いたのか非常に疑問です。
ネットでも少し調べてみたのですが、あまり情報がなかったのでこの場にて質問致します。
もし詳しい方がいらしたらご教授下さい。
物凄く厚かましい上に不躾ですが、公式の設定でもあるので、開発の方からのご回答等あると幸甚です。
よろしくお願いします。