グルージャジャどころか私もわかりません。
そういう描写がグルージャジャ他に比べて極端に少ないんです、曖昧なんです。
しかもわざとぼかしているというより、ただの描写不足。
それは味ではなく、プレイヤーを置き去りしているだけだと思います。
ゾラージャは本当に家族に信頼されすぎたんですかね?本当に放置されたんですかね?
画面内の冒険者が知っていること = プレイヤーが知っていることでなくていいと思いますし、
伝えるべくところを伝えないと物語として薄っぺらくなっちゃう気がするんですよね。
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私は暁月後から始めたヒカセン歴の浅い者ですが、過去の拡張でも大型パッチ直後の最初の新式は過去デザインの流用でその次の新式が新デザインと聞いたのですが…。
過去もその流れなのでしたら今回だけ手を抜いたというわけではないと思うのですがその辺りどうなんでしょう?
7.05新式は直ぐに旧式になり、天道装備に乗り換えますからね。
そこに新デザインとか無駄な工数だと思いますよ。
今までと同じです。
一応、継承式のあと黄金郷の話はしています。
継承式のあとグルージャジャは新たなふたりの王に黄金郷にまつわる過去を語ることに。 ➡ ウクラマトが気を利かしてクルルを同席させてくれる。 ➡ 話を聞いたクルルはバルデシオン委員会が対応すべき案件と判断し、ただちに委員会のグラハと専門家のヤシュトラを招聘。 (たぶんそのころ、冒険者はこれからサカトラルに行こうかな?くらいで、まだトライヨラにいたころだと思ってます)
ドーム出現後にグラハとヤシュトラが加わったところで、クルルが一緒に説明を受けることになった経緯を話し、ケテンラムが20年前の調査のことを当事者として説明、ヒカセンはそれを過去視しています。
ただ、「黄金郷の真実」となると、そもそも扉の先、中のこと、黄金郷のことをグルージャジャは知っていたのか、という話になってきます。ガラフの調査でも中に入れてはいないようですので、たぶん、扉の先の世界は見ていないのだと思います。ヨカフイ族が夢で見た光景は、誰も確認できてないと思います。だから、そもそも「あの扉の先に黄金郷があった」となぜ断言できるのか?という疑問はずっとありましたね。
雑談レベルかつトンデモな想像です。
もしかしたら、ウクラマトはトライヨラ連王国の中は歩いてなかったけど、連王国の外のヨカトラル(チリ、アルゼンチン)には出かけていたとか?
もしくは、本で読んだだけで実際に氷河や流氷を見たことないくせに、6.55では「いや?もちろん知ってるし?!」みたいな雰囲気で言ってみただけだったとか。
グルージャジャが果たしてどの範囲まで治めていたか……何となく北米大陸の南端と、南米大陸の北半分だけな雰囲気。
北米サカトラル
・シャーローニ荒野=メキシコ (っぽい)
南米ヨカトラル
・オルコパチャ=ペルー :ペルペル族のペルー?
・コザマルカ=エクアドル :特徴的な滝がベネズエラのアンヘルの滝をモチーフにしてるのかな?と思ったのでベネズエラ?(訂正) サンラファエルの滝かもしれないので、エクアドル?
・ヤクテル樹海=ブラジル北部 :密林やセノーテがあるのでブラジル?ブラジル北部はアマゾン川流域エリアがあるので
とすれば、ボリビア以南、チリ、パラグアイ、ウルグアイ、アルゼンチンは トライヨラ連王国ではないかもだけど、ヨカトラル(南米大陸) ではあります。チリやアルゼンチンなら南極に近いし、氷河もあります。(アーテリスの気候はエーテルの影響というのは無視します)
<追記>コロンビアの世界遺産、サン・アグスティン遺跡公園には巨石彫刻群があるので、これがヨカフイ族につながってるのかな??トライヨラはヨカフイ族が建てた神殿があり、ヨカフイ族が去った後に放置されていた神殿跡を改築したのが王宮だそうなので。また、コロンビアはエルドラド(黄金郷)の伝説にも関係しているので可能性は高いですよね。
あと、トライヨラがコロンビアなら、南の隣国はペルー(オルコパチャ)、東の隣国はベネズエラ(訂正) 南西の隣国がエクアドル(コザマルカ)で、隣国同士という立地はクエスト的にも一致しそう。北には海があって、ヨカ南米とサカ北米をつなぐ巨大な橋を、パナマ、コスタリカ、ニカラグア、ホンジュラス、グアテマラをつなぎながら、メキシコまで建設できそうだし。
<追記2>
・オルコパチャ、ペルペル族の集落は「凱旋門を出たあと、最初の分岐を西に折れて、そのまま進めばいいんだよな?」 ⇒コロンビアの南にペルー
・コザマルカ、ハヌハヌ族の集落は「凱旋門を南に向かったあと、コザマルカの川沿いの街道を進んでいけばいいんだよな?」⇒ コロンビアの南西にエクアドル
<追記3>さすがに話のそれ度が過ぎるので畳みました。。いずれ、南方大陸メラシディアと南洋諸島(クルルの祖先の故郷)を訪れることになると思いますが、リビングメモリーで南洋諸島は第五霊災で凍ったらしいという話が出てきました。ということは、ヨカトラルの残りの地域(チリやアルゼンチンなど)を経由して、凍った大地、南極大陸に行くという冒険ができそうです。ちょうどアルゼンチンからは南極大陸の北側をめぐるクルーズ船が実際にありますしね。でもいきなり南極ではなく、しっかり南米南部も楽しみたいですね。そして、その時はヒカセンが主人公でお願いします!
ヒカセンが主人公じゃないのなら、そもそも、ヒカセンをキャラメイクした意味がない(喜んで脇役のキャラメイクをする人はいないと思う)
また、今回のストーリーについては、海外からも「かつて、WoWが第三者の目線でストーリー追うものを作って面白くなかったから、WoWのプレーヤーが、漆黒暁月ストーリーが面白くてプレーヤーが主人公でいられるFF14にこぞって流れてきたのに、そのFF14が第三者目線のストーリーを出してくるって、なんで???」みたいな話が出ているって聞きましたし。(一次情報は見ていません)
だから、やっぱりヒカセンが主人公のストーリーを求めます。(別にウクラマトが出てきたって良いんです。彼女が脇役であることをわきまえていれば。)
そうですね。期待しすぎていたようです。
新しい10年!
暁月までのイメージを払拭!みたいな感じでメインストーリーでもほぼ古代人関係はなかったように思いましたので、そこは使い回すんだ?と思ってしまいました。
今後、何も期待せずに淡々とプレイするのがいいなと自己解決しました。
色々と黄金について楽しみにしていましたが、期待すると裏切られることも多いので。
それもゲームとしてはどうなんだって感じですけど、まあ合わなかったということですね。
リナシータはわりと新しい装備なのがモヤモヤする理由じゃないかなと思います(ほかにもあるやろの意味)
使い回しなのはいいとして漆黒も暁月も新式からでは無かったので・・・
天道装備に乗り換えるとはいえサブジョブサブサブジョブにも使えるのが新式の良いところですし使い回すにしても同じ新式からはやめて欲しかったな