タンクのDPSに直結することは自明ですね。
「タンクのDPSに直結している」という点を否定しているわけではありません。
誰かの火力を上げること自体を否定するのならば、忍者に限らないジョブが持つ全てのサポートスキルを削除することになると思います。
全てのサポートスキルが、全ての層で有用です。
私の主張を箇条書きでまとめさせて頂くと、
・影渡(と斬ダウン)を例外でなく火力向上サポートのひとつとしてカウントすべき、というのは賛成。
・しかし影渡のような、特筆すべきジョブの特徴を安易に潰すことには反対。
・上記の火力向上サポートによるdps上昇分を計算し、もし該当ジョブが強すぎるならば特徴以外の部分(耐性ダウンや本体DPSなど、普遍的な要素)で調整すべきではないか。
・ジョブ特徴によりコンテンツ相性が過剰に出ないよう、コンテンツ側が調整すべきではないか。
ということです。
