ギャザ専プレイヤーの今の状況は、まさに窓際社員。
旧体制では、居場所はそれなりにあったが。
新体制となった今では居場所がなくなる。
クビにするわけにもいかず、とりあえず冷遇して
自主退職か転属希望出すのをまってる。
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ギャザ専プレイヤーの今の状況は、まさに窓際社員。
旧体制では、居場所はそれなりにあったが。
新体制となった今では居場所がなくなる。
クビにするわけにもいかず、とりあえず冷遇して
自主退職か転属希望出すのをまってる。
ギャザラー・クラフター専プレイというのは全体制ではうたっていましたが、
新体制となり、検討した結果、戦闘をしないといったプレイスタイルを
考慮しない開発を行って行く事になりました。
って言ってくれればまだ心が清々しいってもんよ。
前回のライブも、今回も、取り繕う様にギャザ・クラの名前をだしていたからね。
なんで、ここまで腫れ物に触る様な対応をするのだろう?
ほとんどの方が、よしPも、忘れているか知らないと思うんですけど、
初期(前体制)のころのFF14ではギャザクラも戦闘にできる予定だったんですよ。
過去の公式ページにも、すべてのギャザクラが戦闘に参加できるようなことが書いてありました。
例えば鍛冶師の説明
「ギャザクラも戦闘できるようになりますか?」という質問は、Quote:
パーティでの役割
- 金属系の敵を弱体する。また敵を倒した際、金属系の戦利品を発見する。
- 仲間の武器に目配りし、戦場でも常にベストコンディションに保つことができる。
これについて聞いていたんだと思いますよ。>よしP
「本当のギャザ・クラ専の人達」というのがどのような人達を示すのか、私にはよく分かりませんが
仮に、その「本当」の人達が戦闘職のレベルを上げる事を一切拒んでいて、採集職、生産職のみし
かクラスを上げていない人達を示すのであれば、エオルゼア人口の1%以下(下手すれば0.1%…)
ぐらいだと私は勝手に推測しています。
なので人口的に多数を占めると思われる戦闘職中心の、コンテンツ追加が優先されるのは至極当然だと思います。
これはギャザクラ中心にやっている人達が、不満を言ってはいけないという意味ではありません。
要するに現状のエオルゼアは、戦闘職の人達がもっと活躍できるような世界にしていかないと、
ギャザラーやクラフターの本元である採集、生産活動すらままならない状態になってしまう可能性があるって事です。
システム面にしてもマップとかにしても全てがそうですけど、土台が整っていない状況で無理やりギャザクラ用の
コンテンツなどを加えたとしても、そんなものはきっと面白くなくて「死にコンテンツ化」するのは確実だから、
そんなものに余計な開発コストはかけて欲しくないってのが、私の意見です。
純粋に「情報」がもっと欲しいという事は、理解していますけどね。