なるほど、私の持論の根拠ですか。それは難しいですね。
なぜなら島を構成するプレイヤーの目的は流動的だからです。
クラスター・シャード集めをしたい人・攻城戦をやりたい人・戦果記録を集めたい人・攻略している人…島にどの目的の人がどれだけ集まるかによって、その島の様相は変わるでしょう。
あなたが見たような島もあれば、私が見たように燃え上がる~の発生地点で20人近くが棒立ちし、CEが発生しても1桁しか申請しない島もあります。
だから私は”今の仕様は、そういった事象を生む要因足りうる”という言い方をしており、常にそういった状況に収束するとは言っておりません。
ですから、あなたが見た光景というもの間違いではないでしょう。
ですが、私の考えるように、スカミが湧いても人が集まらない島・攻城戦が湧いてもプレイヤーが集まらない島を経験された方も投稿も散見されます。
私は持論を展開するにあたり、そのような要素から考えを導いて、意見を述べております。
また、下記の投稿にて今の仕様が生むプレイヤーの行動心理について見解を述べております。
以上が私の根拠になりますので、ご認識いただけますと幸いです。
マウントが実装される前の過疎原因については、
1時間に1回しかわかない・ドロップがあまりにも渋い・クリア時の戦果獲得がない…など「城の仕様」に直接起因するものであり、戦果記録に起因する過疎ではないと分析します。
戦果記録に起因する過疎は、マウント実装により戦果記録を取得しなければいけないという目的意識が生まれたプレイヤーの滞留によって、
島に人はいるのに城に行かないことによる「間接的要因による過疎」だと私は考えています。
また、直近ではウィークリークエストの実装・高原で使用する城産のシャードが目的で通う人が生まれたので、人が戻ってきている理由も考えられますね。
あなたのご意見に対する私からの反論としては以上のようになります。
もちろん、これは私の体験ベースでの見解ですので、そうでない可能性も十分にあり得ると思いますよ。
根拠がないことを理由にご意見を頂きましたので、私からも一つ
少なくとも私は10回やって4回などという高確率ではドロップしておらず、
ボズヤ実装時から考えるとそれなりの数を狩ったと思いますが、少なくとも40%などという確率ではないと思います。
サンプルはあなたおひとりかと思いますが、根拠はどのように示されるのでしょうか?
