次の展開が楽しみにしながら各ギルドマスターにはなしをきいて回る今日この頃
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次の展開が楽しみにしながら各ギルドマスターにはなしをきいて回る今日この頃
メインクエスト全部終わった後、銅刃団や不滅隊、各国冒険者ギルド顔役、モードゥナなどのNPCのセリフを聞きに行くのが楽しい。
あとウルダハ操車場にいるパパシャン所長とかもね。
イルベルトはアラミゴの同士は裏切らないといってるので
ラウバーンやリトルアラミゴの連中のようなアラミゴを捨てて他国にいったような裏切り者は裏切ってもよいって感じじゃないですかね
現在の手札でアラミゴ逆転の目があるのはオメガなのでそこへの最短と考えれば彼の行動はありではあるかと
ストーリー的にはエオルゼア連合軍が開放することになるでしょうけど
彼にとってはアラミゴを助けなかった裏切り者のエオルゼアに助けられるのは耐え難いでしょうから
オメガを選ぶのはそれなりに筋が通ります
まぁ、帝国に統治権やらで篭絡されたってのもありだとは思いますけどどっちかというと狂人路線の舵きりと見ています
あたしたちデューンフォーク族はね、毒蠍や毒蛇の多い環境でも生きられるように、小さい頃から微毒の入ったハーブティーを毎日飲まされて、毒物に対する耐性を養われるの。だから、逆に言うと、お薬が少々効きにくい体質になってるのよ。
旧版をプレイしてる人なら分かりますね。つまり・・・。
犯人は◯ス!
調理師のクラスクエが終わってない人が
先に2.55をクリアした場合どうなるのかな?
って思う。
ナナモ様… (´;ω;`)
実は生きてると信じたい
3.0以降でも主人公は頷くだけ、そして都合よく使われるだけなんですかねー
ついにシラ王朝が復権する時がきたようだな!
ロロリト潜伏狼
イルベルト霊能狐
テレジアデレジ占い狂
これで確定やろ
3.0で
ウルダハ政変
暁再結集
全然攻めてこない 帝国&アシエン
予定調和なシナリオが続くのかと思うとゲンナリ
(そんな予想を裏切ってくれますように)
感想はココにとの事なので!。
新生(2.0)のフィナーレ って言ってた割りに全然、物語が完結していない事に不満を感じました。
自分としてはシリーズ物の映画みたいな
「1作目のストーリーはココで完結。あれ、そういえばあのシーンは?→続きは続編で」
みたいなのをを期待してたんですが、今回のストーリーは海外ドラマ的な
「やばい、これからどうするんだ! → 結果は続編第1話で!」
みたいな感じがしました。
まぁ、「最終クエの前でひとまず完結してますよね?」と言われれば「たしかに」って感じですが・・・
まだまだ続く世界でその都度ハッピーエンド、大団円ばかりなのは、どうなのって思う事もあり
マイナス側に振るのは、今後への導線として間違っては無いと思うのですが、如何せん展開が、
ハッキリというか安直といった感は否めませんでしたね、
全体的にアルフィノほどではありませんが出てくるキャラみな脇が甘すぎる、
自キャラなのにあの状況に追い込まれるのは些か納得がいかない感じもしました、
それはさて置き、結局アラミゴに終始した流れだったと感じましたが、
次の舞台はイシュガルドです、他の都市がゴタゴタしてくるのかも知れませんが、皇都の今後考えるとを、
アラミゴ問題クローズアップしないとどうにもならないような気がするのですが、帝国ネタを考えると当分先になるんでしょうかね。
アラミゴ問題放置しすぎのような気もしますけど4.0待ちですかね。
少し解らなかったのはアシエンの出てくるタイミング遅くないですか?
あれPart1の最後で出てくるべきだったような気もしましたが。
まあウルダハを所属国にしている私にとって、ブレモンダに始まりブレモンダに終わり
モーグリレターではワイモンドさんのネタもありとなかなか楽しめましたが。
しかし最後の舌打ちは
1.暴れすぎだあの牛野郎
2.なんであの娘を生かしておかなければならんのだ
3.英雄をあの場で毒殺できなかった
4.あの青服勝手に動きおって
5.わしの指示って言うけどこれは・・・
上げれば切が無い気もしますが
他にはというか主人公に近しいほど行方不明が多いですね、死体=花を供えてで初めて死亡確定みたいな
演出多いですが、今回はナナモを初め死んでると言い切れない描写ばかりでチョットどうなのかと
まあ上でも書きましたが継続性考えるとしょうがないのかもしれませんがもう少しきちっと描いて欲しいです。
全員無事を祈りつつ…いや絶対無事に違いない!
と思ったのでこんな解釈になりました。
事前にテレジ派に潜伏し、ウルダハ王党の転覆とナナモ暗殺計画を掴んだロロリト派の二重スパイ、
イルベルドだったが、同じくロロリト派である待女と共謀し
テレジを炙り出す為に表向きナナモの暗殺を成立させる。
イルベルドの暗殺告白はラウバーンに対する一連のヒントであり、
ラウバーンはそれを察して冒険者、暁を解放。真犯人の追跡を口にする。
ロロリトは今回始めから幽閉という形でテレジに殺されないよう
事前に兵を回しラウバーンや暁メンバー、冒険者を確保する計画だったのでは。
元々帝国相手ですら中立を探ろうとしていた人物なので、
王党派(銀冑団)とも穏便に納めたかった可能性が高い気がしています。
さらにはおそらくテレジの裏?も炙り出す筈だったが、
テレジまで斬られてしまったのは誤算だったのかも?
祝賀会の前に冒険者へ忠告し、何かあった時の為に巴術士ギルドにまで入った
金庫番のタタルさんも、ひょっとしたらロロリト派だったのかもしれないですね。
3.0がいくらダークファンタジー路線とはいえ
このまま全員不幸なまま進むってことは無い…と思いたいです。
どうあれ演出も凝っていて続きが楽しみになりました。
レベル50でクリアした時のような、大きく歴史が動いた感覚(第七星歴が始まる)
とも今回はちょっと違いましたが、3.0が終わる時にはまたどのような形であれ
おそらく霊災に近づくにつれ混沌として行くのでしょうけれど…
歴史の区切りに立ち会うような感覚が味わえると嬉しいです。
カッコいいタイトル回収に期待しています。
カットシーンでの魔法表現がビミョーにちがうので技名さけんでほしいんですけど
あとカットシーンの演出2.55からまえにさかのぼってぜんぶ陰影カラーの修正してくだしゃい!!!
ストーリーを都合よく進めるために、勝手にキャラクター像を変えないでほしいです。
プレイヤーキャラはシナリオ上どう扱ったらいいのか難しいところなのかもしれませんが、このクエストまで来るということは
みなさん多くの時間と労力をかけて鍛え上げ、練り上げてきた いわば主役だと思って日々プレイされてると思います。
しかしいつもメインクエストの自キャラの行動に関しては、意に反する行動が多い。なんか「自分の手を離れてまったく別の人だなー」とか
「こんな奴じゃなかったろー」みたいな客観的な視点で観てしまう。 この時だけ冷めるといいますか。
そして扱いが雑すぎる。活躍させるべきはNPC達よりも、みんなが苦労して育てた主役であってほしかった。
じゃあ良い主役の行動とはどうすりゃいいのか。
例えどんなに不利な状況でも、まったく勝ち目のない敵と相対しなきゃならない状況であっても、読み手が「こうあってほしい」と
思う行動をしっかりやってくれる人。
例をだすと、とある○○~の上条さんみたいな人の事。彼なんかは読み手が期待する行動を常に120%くらいで実行してくれるじゃないですか。
ああいうのが主役のとるべき行動なんじゃないかな。だからこそ共感できたり、燃えるんだと思います。
脱線しましたが、こういうのさえ守っていれば都合上シナリオを一本道しか作れないとしても、納得してもらえるんじゃなかろうか。
プレイヤーにとっては一生懸命がんばって育てたキャラクターなんです。それをこの話、この行動だとプレイヤーがどう受け止めるだろうか?
メインクエストのシナリオはもっとそこに気を使ってくれると良いものができると思います。
時代の終焉や大迷宮バハムート周りのシナリオ・設定で驚かせてくれた吉Pがハードルを上げていたので
わくわくしながらプレイしてみたら、安易な人死に手法でがっかりしました。
謀殺は戦記モノでは輝きますが、FF14のようなヒロイックな物語とは相性が悪いですね。
これをやりたいなら主人公はもうすこしone of themとして描かないとどうしても違和感が生じます。
メインクエをやって抱いた全体的な「なんだかなあ」感は、
ストーリーのつくりが悪いというよりも、根本的に世界設定が無理をかかえているのだと思います。
FF14らしく理詰めでつくって感情がこもっていない印象を受けました。
俺はすごいよかったって思ったけどなぁ
個人的には「ゼロ」からの状態で新大地に挑むというコンセプトでは納得がいきました。もっとも納得はいきますがやはり自分にとってはダークといより「またこんな展開か」というのが正直な意見です。
で、やはり常に思っていたことが
ミドガルズオルム、この展開見てるんだろうなぁ
です。
今更気が付いた
次、極イフリートが召喚されてもウルダハを守る人なんて居ませんよ?
ウィークリークエストで「極まりし蛮神」
グラカンがあるのに、ウルダハのイメージが心配です…
クリスタルブレイブの軍服も着たかったなぁ。
何故冒険者がイシュガルドに行くことになるのか、何故メインクエストが終わっていないとイシュガルドに行けないのか
(イシュガルドが他国に門を開くのではなく、冒険者を匿うためでしたね。)が分かり易く、そこは良いところだったと思うんですが、
テレジはウルダハの乗っ取りを画策していたのに、何故「暁」や「光の戦士」に矛先が向いたのか分かり辛かったですねぇ。
邪魔をしてきそうなクリスタルブレイブは手中にあるわけだし、"よく分からない力を持っているから"という理由で、
捕らえようと短絡的動くキャラなイメージはなかったのでうーん…という感じでした。
しかしアルヴィノはどうやって逃げ出せたのか…
あと、ナナモ様の侍女はロロリトに「申し付けのままに」と報告し、ロロリトは「ちっ」と悔しがっているように描かれています。
この言葉、これから何かを行うのか、行ったことの報告なのか、
何を期待していたかは明確に言ってなかったところが気になるところですね。
最後に、各ララフェルの低すぎる声がちょっと嫌でしたねぇ。
パパリモやタタルさんがあの声であるように、一般的に身長(体の大きさ)と声の高さは反比例します。
個体差といわれてしまえばそれまでですが、あまりにも違和感がありました。いい声でしたけどね。
このNPCはグリダニアの旧市街X:10Y:6にいますよー
うっかり早まってしまった(´・_・`)
今更気が付いた
次、極イフリートが召喚されてもウルダハを守る人なんて居ませんよ?
ウィークリークエストで「極まりし蛮神達」で祭器を回収してくるクエストがあると言うことは、クリタワの様な冒険者の追想ではなく毎回実際に顕現していると考えていたのですが…蛮神問題を解決してきた組織を無き者にしていざと言う時どうするつもりなのか。
冒険者がイシュガルドに行ってドラゴン族との問題を解決している時に、助けて!イフリート出ちゃった!とか言われても絶対助けたくない。
「か、金なら幾らでも出す!だから助けてくれ!一千万ギルでどうだ!?」
「ほほう、今までの依頼に比べれば破格の報酬だ」
「だが断る。その金額じゃあウチの鯖ではMサイズハウスも買えませんよHAHAHA!」
これやりたい
ネタバレ嫌だったので私もここに。
防衛戦がクリア出来たので、やっとクエも最後まで終わらせられました。
続くことが分かっているからこれでいいって思えるけど、もう正直つらかったです…。
ネタバレはそこまでちゃんと読んでなかったけれど、話の展開がどんどこ悪い方に行ってるのはクエやってれば分かるから、
もう進めたくないって…久し振りに思いましたよ…こんな気分のまま拡張を待たないといけないなんて。
いっそのことアーリーアクセス始まる前日とか、いやむしろアーリーアクセス始まってからやればよかった。
そう思うくらいしんどい展開でした。
暁の人たちも、冒険者も、そんな弱いの? みたいな。
どっちの勢力もそんなにたくさん強い人ばっかいないでしょ、みたいな。
あるふぃの殴りたい、みたいな!
ララフェルさんたちの声低すぎて違和感ある、みたいな…(年齢的なものはあると思いますが、そもそも身体が小さければ声も高くなるってイメージはあるのでどうしても違和感が…でもかっこよかったな)
他にも腑に落ちないことはいっぱいあります(正直深く読めないタイプなので、伏線とか拾えないし、拾ってくれてても気付かないと思いますけど)
でもオルシュファン様とタタルさんに救われたので我慢してギャザクラの装備を集めたいと思います。
あー…今日はお風呂にお湯はってゆっくり体をあっためてから寝よう…もう何も考えたくない。本当辛い…!
(これってつまり、ゲームに感情移入しっかりしちゃってるってこと、なんだろうなぁw)
ヴィシャップ?だっけなあのでかいドラゴン。
ギミックによるダメージが大半になってるので、
もっとプレイヤー側の削りで倒すボスであってほしかった。
FF13のアダマン・ロングイ系のように、両足攻撃して地面に倒してから攻撃とか
ああいうギミックあると思ったけどありませんでしたね・・・。
倒れた頭に攻撃すると与ダメ30%アップとかあると攻撃するのも楽しそうです。
どす黒い欲望の渦中を観た様な。あまりにも犠牲が大きかった感はあるけど、今後の巻き返しに期待!
シナリオ自体は凄く練れてあって、FF7のエ〇リスさんの時の気持ちが蘇りますな・・・。良くないけど、良いシナリオです(・ω・;
FF14で苦手なシーン
・ ク・リヒャの無残なる臨検戦術のシーン
・ 砂の家襲撃シーン
・ 我々のナナモ様毒殺シーン・・・
起承転転・・・
て感じで、2.xシリーズとしての物語の結が無いのが残念です。
3.0を拡張として別商品にするのであれば、2.xは2.xとして、商品(ストーリー)としての完成を見せてほしかったです。
私の今現在の認識は、3.0=2.6です。
ムーンブリダも然り、クリタワのグ・ジュサナも然り、突然現れて、突然いなくなるのでは、物語に深みも出ませんし、感情移入もできません。
今までのメインストーリーの中で一番楽しめました。
以下やりたいこと
・アルフィノを殴って、「殴ってなぜ悪いか!」と言ってやりたい。
・タタルをボコボコにしたい。(拳で)
・リオルの安否確認 ← 重要
いつかナナモ様がゴブレットビュートを視察に来るのではないかという希望の灯火が消えた…
ナナモ様を蛮神召還すればいいんだ(錯乱)
テレジアデレジは、恐らくですが、イルベルド(つまりロロリト)からナナモ女王を冒険者が毒殺しようとしていると聞いたんだと思います。
その時に暁の面々は怪しい術を使うとも聞かされたんだと思います。
テレジアデレジは冒険者が毒殺したと本気で思いこんでたんでしょう。
僕の考察は、こんな感じです。
ロロリトがテレジアデレジを利用して冒険者を陥れる。
ナナモ女王の復活をネタに、目障りな暁や冒険者もラウバーン(不滅隊)を自分の配下になるように取り引きをしたかったんだと思います。
しかし結果はラウバーンの乱心で大問題になり、暁も冒険者も利用するどころの話ではなくなってしまった。
侍女のセリフも、ロロリト様の仰せのままに女王を目覚めさせましたって感じじゃないでしょうか。
蛮神に唯一対抗出来ると思われる冒険者は手に入らなかった。
不滅隊もラウバーンがあの状態ではまともに機能出来そうもない。(最悪解体しなくてはいけない。)
結果ウルダハを守る力は弱まってしまった。
ウルダハを守る力を手中に収めるつもりがウルダハを窮地に追い込んでしまった自分の失策。
そういった感情も含めての舌打ちなんじゃないでしょうか。
ついさっき終わりました。呆然…
ラウバーン様がやみおちしてラウバーン様と戦うような展開だけはやめてほしい。これ以上ラウバーン様を苦しめないでほしい。腹心に裏切られ友人に裏切られ大事な陛下は死んで、もうラウバーン様のSAN値は0よ!!!
ナナモ様がまさかお亡くなりになるだなんて思っていなくて、本当に衝撃だった。え?ほんとに??だって、だってナナモ様だよ??三国で一番人気なのでは?ナナモ様だよ???
素直にストーリーを楽しめた。王道で熱かった。王道とはつまりよくある展開だということだけど、それでもちゃんと感情移入できた。
アルフィノの今までと現在がすごく、良かった。この展開のための今までだったのかと思うと、ものすごく良かった。アリゼーちゃん大好き。
オルシュファン様が本当に良い奴で、語りかけてくれる言葉も良くて、ちょっと泣いた。こんなに好きになってしまうと、次は彼が死ぬのではないかと思ってすごく怖い。
オルシュファン様のおつかいなら全力でやってやるよって思った。なんでも俺に頼めよ…!!!!
パパリモとイダちゃんは生きていると信じたい。
商人さんが助けてくれるのは嬉しかった。
ピピンくん?がイケメンだし声もカッコイイしちょっと今後楽しみ。
ユウギリさんの顔が個人的にクリティカルヒットだった。可愛すぎた。可愛すぎる…!!!!!!!あの顔キャラメイクで作れるんだろうか。いや、固有顔かな…本当に可愛い。アウラがますます楽しみになった。
そうだ、顔と言えばアイメリク?さんの顔が美形過ぎてずるい。あんなイケメンエレオスが作れるなら自分だってエレオスしてた。
ウリエンジェさんがすごく陰が薄く感じていたけど、なんだか次の展開ではフィーチャーされそうで楽しみ!
タタルさんの声としゃべり方が可愛すぎて、涙も可愛すぎて、ああ~~がんばらんといかん、彼女をまもらんといかんって思えました。すごく良かった。
アルフィノもあれだけうちひしがれた様子を見せられると、ああ~~自分が支えてやらんと、と思えました。立ち直りそうだったけど。
途中までの、なんかまたお使いやらされてるわ~感が、最後の怒濤のムービーで忘れさせられて、良い感じでした。
ウィルレッド君は本当に死んでしまったの?あの、好きになれそうだったんですけど…結構ショック。
いっそもうウルダハほんとに閉鎖しちゃったら面白かったのにと思いました。
MMOであるからには出来ないことだけれども…もし出来たらすごく衝撃が大きくて、楽しかったのにな。
いろいろクエストあるから無理だけど!
砂蠍衆?
お前らなんかに絶対負けないし!
ソロでも勝てるし!
この最後って、蒼天トレーラーの一人で歩いてる部分に繋がるんですね。
今更気付いて、ちょっと感動ですw
イシュガルド.に行くのはいいけど、すでにあそこはアシエンが入り込んでいたような
教皇の後ろに立っていたし、あの時点でてっきりリトルアラミゴでしたようにハルオーネを神降ろしさせるのかと思いましたけど。
ミンフィリアの友人のクルルの件であったり、伏線といえば聞こえはいいですが思わせぶりなことをしておいて投げっぱなしのものが多すぎますね。つづく()
あと細かいことですが情報屋のワイモンドにメインクリア後はなしても特段変化がなく
レターモーグリのほうをクリアしてしまうとそっちの話しかしないのはどうかと思いましたね。
石の家の入り口のひとはいかにもFFっぽい会話でよかったです。
イダに花を依頼されて、買いに来た店でロウェナのセリフ
「エオルゼアを救った英雄様だってのに、お使いかしら?お人好し過ぎるから、いつまでも利用されるのよ?」
ロウェナもフォーラムとか読んでるのかなと思って、ちょっとクスっときた
無理(;o;)こんな悲しい結末なんて。
重すぎてキツいです。
みんな生きててほしいんですけど、そんな都合いい展開なんて無理かな…。
あってほしいんですけど。
(ノд・。)
各国の追加NPCや、主要NPCと話すとプレイヤーが大手を振って街を歩ける理由を語ってくれるんですね。
・都市内では見つけても手を出すなと厳命されている(クリスタルブレイブ隊員)
・事情が伏せられていて対応に困惑(一般兵)
・冒険者と知り合いなので発見しても見ないふり(一般兵)
・噂を知っているが冒険者を信頼(各ギルドマスター)
・ラウバーン派なので知らないふり(不滅隊員)
・裏で支援、便宜を図る(双蛇党)
・濡れ衣と判断し情報統制(黒渦団)
ナナモの演出について
死ぬのはまあいいとしても、
(復活するとラウバーンが馬鹿みたいなのでやめて欲しい)
毒を飲まされて苦悶の表情を浮かべているなら、
主人公が駆け寄って抱き上げる演出があればいいと思いました。
主人公の種族によって体格が変わってしまうため、あの演出になったのかな?
ラウバーンについて
以前こういうスレッドを建てていたので殺すシーンで鼻水でました。
あっさり主人公がアレされたことについて
私はそこまで違和感がありませんでしたが、
英雄が一般兵に手を出したり、ここで好きに暴れることはできないという演出を入れてもよかったですね。
カヌエとメルウィブについて
もうちょっと外交的理由を匂わせるほうが納得する人が多かったのかな?
メルウィブが銃に手をかけるが、
「いけません、ここはウルダハです。」
と側近が制止するくらいはあってもよかったね。
まあ内政干渉だろって言われてもクリブレはどうなるんだよって突っ込まれるんだけど (笑)
エーテライトで逃げろよ
ドタドタドタ...(足音)
雑兵 「エーテライトを制圧しろ。」
サンクレッド 「エーテライトはもう制圧されているとみていいな。」
ヤシュトラ 「それに連続使用できない以上、先回りされると一網打尽だわ。」
適当ですが簡単には逃げられないんだよという演出は必要ですね。
雑兵相手の暁サイドの行動について
お前らそんな雑魚無双できるだろという突っ込みですが、
暁サイドを弱体化する演出があればよかったですね。
単純に呪術でデバフフィールドを張るとかでもいいし、
リンクシェルで通信可能なので、
制圧した石の家で人質をとっているから抵抗できないようにするとか、
もうちょっとやりようはあると思うなぁ。
むしろ大量にでてきた剣術士がみんな同じ構えなことに違和感を覚えました。
下がってくる天井を止めるくらいの死守しなければいけない理由が欲しかったね。
ヤシュトラはエフェクト凄いんだから呪文詠唱セリフ入れてあげてよ。
全体を通して
世界観の地盤が固まっていないので咀嚼しないと盛り上がらないのが惜しいと思います。
アラミゴの民が何故これほどの恨みを抱いているのかが伝わってこないので、
ラウバーンが暴れる理由が分かりやすすぎて目立ってしまいましたね。
声付は嫌いじゃないけど、ララフェルの件とかいろんな場面で損してると思う。
演出の隙間を埋める音楽はもっとがんばらないといけないと思う。
エキストラにしてもオッドアイのキャラを出すと画面が安くなるよ。
主人公を抑えるのは承太郎かジャックバウアーを倒すくらいの理由がいると思う (笑)
あと、ミンフィリア戻ったけど戦闘できるの?
なんと言うか、バックトゥザフューチャー2見終わった後よりも消化不良な気分です
この状態、クリアしたらGC除名でもされてないと辻褄合わないような
特に不滅隊の人
ゴブレットビュートに帰り辛い…(−_−;)