情報量の差で自己認識の差が生まれるのは当然の結果だと思うし、自身の能力を認識できる様になれば確かに不快な思いをする場を避け、自身に合ったPTへの参加もでき不快感を減らす事に繋がると思います。
現状、不快な思いをするのは自己認識出来ないまま、本人以外のところから指摘を受ける事で受ける不快感だと思います。
それが他人にではなくて自分で認識できる様になれば、確かな根拠を受け止めなくてはならない為、ハラスメントにはなり得ません。(指摘側の言い方についてはキリがないため常識的な指摘の仕方と捉えてください
不快なのはハラスメントだからか、低いのを指摘されたかなのか…後者であればハラスメントではないですもんね?
受け手の問題とおっしゃいました。指摘された⇨不快に思いハラスメント通報した⇨それがハラスメントだと判断するのはその通報の元となるものの前後ログ等からですので必ずしも受け手がハラスメントだと思ってもハラスメントじゃない場合もあります。(と思います。
その結果、受け手の受けた痛手は受け止めて貰えない理解して貰えないと辞めたとしましょう。
それはもうDPSとは関係ないところに発展しているため関係のない事です。
正しくは処罰がない=問題点は見受けられない=原因は自分にあった⇨なら原因は何か。答えは自己認識出来ないとこから生まれた低いままのDPSです。ならそれを上げるのが筋ではないでしょうか?
それをする為認識する為にあると便利なのが今求められているものなのでわないでしょうか。
