話が広がりすぎて 見ていて何のスレて...
ある程度話 絞って話進めないと 何が何だかわからないし 人に伝わらないし 共感もできないです。
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話が広がりすぎて 見ていて何のスレて...
ある程度話 絞って話進めないと 何が何だかわからないし 人に伝わらないし 共感もできないです。
ねこへびさんの想像する冒険には重要で抜け落ちている部分があって、その冒険の報酬はどう想像しますか?
後進IL装備、オシャレ、ミニオン、探検アチーブ的なもの以外にはありますか?
それと既存のFATE、リーヴ、フライング、探検手帳、モブハン、ギャザラー、リテイナーベンチャー、カンパニーボイジャー、蛮族クエ、レベリングサブクエのシステムと差別化、あるいは付加するべきなのか考察お願いします。
ああ、すっぴんは基本的に弱いんですね。
戦い方はビルド次第だけど基本的にはクラス未満の戦闘力なのでフィールド雑魚ですら脅威。
レベル差で連戦できそうな相手でも持久力がないからいちいち休憩を挟む必要がある縛りジョブ。
光の戦士でも英雄でもない立場で世界を歩いて回るお忍び脇役冒険者プレイ?
今の私の理解はこんなところです。
なんなら自力テレポは禁止で移動は徒歩かチョコボポーター、あるいは定期運行の船かチョコボキャリッジか飛空船。デジョンも D4 か呪符デジョンのみ、くらいの制限をかけましょうか。
うーん、面白くできないわけではないでしようけど、やはり異なる戦闘システムを同居させて破綻させないのは難しい気がするなあ。
スピンオフの別ゲーにするかせめてアトモス経由でパラレルワールドに飛ばした方が後腐れないと思いました。
まず「すっぴん案」の各種要素にダクソ3のエッセンスが強すぎて「新しい要素」でもなんでも無いです。只の盛大なパクリ、そんなのFFXIVに必要でしょうか?
ネコヘビ氏がダクソ3ユーザーであったなら「じゃあダクソ3やんなよ」になるし
もし偶然的に同様の遊びを提案してしまっていたならとっくにフロムが開発しています、ので「ダクソ3やんなよ」です。
FFXIVのメインコンテンツがインスタンス中心なのはプレイヤーなら周知の事実であり、そのインスタンス化が成功しているからこその恩恵も多く
短時間で同目的のプレイヤーと手軽に遊べるプレイ環境等を実現している訳でしょう?
「MOでもやれること」をやっているんじゃなくて「MOの良い点をMMOに落とし込んだ」という肯定的なモノの見方が出来ないんですかね?
どんだけFFXIVに否定的なんですか、手間暇と時間がかかればMMOライクなんて考え方は古典的というか化石みたいな思考ですよ。流行らないですよね、今は。
すっぴんが既存ジョブより弱い、というのも事実上破綻していると考えます。
日々タンクやDPSの調整で「席が無い」と議論が及んでいるのに「既存ジョブ以下のマゾ専用ジョブです」なんてモノの開発にリソースを割いてほしくない。
所轄「不自由さを楽しく感じる」同士を募って、既存のエリアやコンテンツで好きなだけ縛りプレイをすれば良いだけじゃないですか。
世界を改変するんじゃなくて、ご自身の遊び方を改変すれば済むような話ばっかり。論調に同意する人が出てこないに決まってますよ。
自由に、自由になんて言ってる本人が一番不自由そうに映りますよ。
ハイリスク、長時間育成前提、これの一体何処に「自由」が存在してるんでしょうかね?只の旧時代MMOのtime-to-winの構図だけじゃないですか。
「ロールに縛られない『すっぴん』ジョブの提案」を英語フォーラムで海外プレイヤーの方に聞いたところ、「ロールがしっかりしている今のFF14のシステムが良い」という意見が幾分多かったです。(私も英語力がそこまで達者ではないので間違えているかもしれませんが)
ある人は「Guild Wars2(存じ上げないのですが、おそらくオンラインRPG?)ではロールという概念がなく、皆がそれぞれ攻撃や回復を担っていたが、それでも責任が出てくるので、役割が確立している今が良い」と言っておりました。
ジョブ案を提示するのは自由ですが、それがどんな人にも通用する物か、よく煮詰めて考える必要があると思います。
(引用の仕方が不明だったので英語フォーラムでの詳細は載せられませんでした)
私は旧MMOが好き、そういうのやりたい!っていう意見は尊重しますし、どっちかというと私もFFXIを長年プレイしましたのでマゾ耐性は高いです。
そういうジャンルを今でも一部のユーザー層が欲しているのも理解はしますし、そういった層の受け皿に「エウレカ」が一役買うのだろうとは推測します。
ですがネコヘビ氏の提唱する案件はどれも「こんなの冒険じゃねー、もっとこうしてあーして此処もこうだ!」みたいな余りにも壮大すぎる話ばっかりで
現実味も、現在のFFXIVでの必要性も全く感じないんですよね。おまけに他タイトルのイイとこ取りみたいな内容ばかりで読んでてガックリっていうのが本音。
アハ体験させろ、とは言わないですが「どこかで味わった要素」を無理矢理エオルゼアに持ち込むことに懐疑的であり、
また多くのユーザーがそれを欲しているのだろうか?と考えると答えは限り無くNOに近いのではないかというのが私の意見です。
また前回のPLLでエウレカの実機プレイ動画がありましたが、想像していたよりも2段階位は優しい仕様だな、と感じました。
Lvのダウン、経験値のロストに関しても下限が設定されていますし、目玉のEWの作成も雑魚からのドロップをコツコツ貯める(ソロでも可能)
最終強化もFATE方式でFAの取得等では無く、貢献値で判定とのことでした。エリア内専用のポーションも拠点で300G販売されており
「旧MMOライク」ではありますが、キッチリ「FFXIVユーザーに向けての調整」がなされてると思います。
ネコヘビ氏がエウレカの紹介を見て「これで満足出来そう」と思っていれば、スレ進行は止まってる筈ですよね?
彼の考える「旧MMO」と我々の考える「旧MMO」への考えは相当に乖離していると考えます。
それ故に私は「それをFFXIVでやる必要を全く感じない」と言わざるを得ない訳です。
すっぴん案、最初はどうかと思ってましたが、これアリかも知れないですね。
既存のジョブと共存させるのであれば、不利益選ぶ人居ないかとも思ったので否定的だったのですが、既存フィールドの世界中のNPCにすっぴん向けのクエストをたくさん持たせてれば、クエスト受注してから終えるまではすっぴんで移動しなきゃいけないので、成り立つ様な気がしてきました。
IDもバランスとか考えずに「入れる」程度でよければ、小隊コンテンツみたいなものですし、むしろIDの中で何か倒してくるとかそういうクエストがあっても良いかもです。
世界中に解放レベルバラバラでクエストおいて、かつクエストの解放条件をジョブレベルだけじゃなくバディや妖精、瓶の成長度や、蛮族との友好度、あるいは各国での知名度なども混ぜてフラグ立てれば、世界を旅してる感は狙えるかも知れません。
モグレタークエストのジョブ版みたいな。
昔のようなMMOが好きな方がTree ofなんちゃらでなくFF14を遊んでるのは不思議で仕方がないのですね・・・